原 由実(はら ゆみ)
担当キャラ
他作品・声優ネタ
- マルタやイスラと同じ765プロ所属のアイドル。銀髪と威厳のあるたたずまいから「銀色の王女」と呼ばれている。
- 元はジェイドが運営するライバル事務所961プロ所属。アニメでは最初から765プロ所属だった。
- こう見えて大食漢で、特にラーメンには並々ならぬこだわりを持つ。
- 修学旅行で京都に来ていたコリーナが舞妓を志すきっかけとなったお姉さん舞妓。コリーナ自身あの日修学旅行で出会わなかったら舞妓になろうと思わなかったと回想するほど憧れを抱いた。
- 実はコリーナの本来の修業先は別の置屋だった。しかし、そこが店をたたんで困っていたコリーナを自身が籍を置く「菊屋」に紹介した
- 自身の職業である舞妓について「歴史を感じる仕事」、「京都で一番京都人になれる仕事」と誇っている。
- 炎の紋章新・暗黒竜から追加された弓使いの女性。
- ノーマルモードかつ戦死者が1人以上いる時のみ加入する。
- 新・紋章ではそういうことはないのでご安心を。
- マイユニット・ミケルとは一度だけあったことがあるらしいが、当のミケルはすっかり忘れていた。
- 炎の紋章封印のナバタの里の守護者を務める一族の弓使いの女性。
- アレクサンドラが予言した「ベルンから感じる不吉な力」を探るためにリキア同盟軍に加わった。
- 旦那がいたが、彼はある日突然姿を消している。
- そしてその彼との間に生まれた娘は幼くして死去している。
- 善忍勢力の一つ「死塾月閃女学館」の選抜チームリーダー。悪忍のロンドリーネと同様、外部出演の機会が初代主人公よりも多い。
- 聖杯探索の第2部から登場するキャスターサーヴァント、生前はロシア帝国最後の皇女。
- ユノ(または女性版主人公)が召喚した個体はお茶目な姫さまであったが、ターネットが召喚した方が凶悪な強敵兼旧カルデア施設襲撃実行犯の一人として登場する。
- しかしどちらのミューズもかなりの人気キャラ/コンビになり、後の幕間やターネットが味方同行者になった6.5章でもその関係性を描く部分がある。
- 鉄拳王ユージーンの妻。正史は故人だが、7作目にてプレイヤーキャラ兼アーケードモードラスボスとして出演。
- 実はデビル因子のルーツの一つ、暴走した孫と同様、相手に恐怖を教える。
最終更新:2022年12月24日 15:09