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雪女の国へ

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コース解説

雪女コースと同じく、スキー板に乗っていくコース。だが、難易度はかなり高く、操作を誤ると落ちてしまう場面が多い。
中級サーバーのみでプレイ可能。

全1週

アイテムは出現しない

コース内で与えるダメージ&回復するスタミナ量
行動 ダメージ(%) スタミナ回復量(%)
普通着地 0 5
着地ダッシュ 0 10
踏む
弾き飛ばす
ハマリ解除 0
憤怒
落下 10 0




時刻表リンク


高速氷板時刻表



スタート開始~氷板まで




スタート開始



着地ダッシュできるかが鍵

ここで着地ダッシュをできないと、後半の氷板に間に合わなくなる
地面が白くて見えにくいが、タイミングを覚えてしまおう。



氷が突き出した直線



氷が所々突き出ている

これらの氷に引っかかってしまうと、大きくタイムロスとなってしまう。
不用意に動き回ると引っかかることが多いので
最短ルートを通るようにしよう。



左カーブ+赤い柱



柱の下を通るとダッシュ板に乗りやすい

柱の下を通るのは、一見アウト側を通ってしまうので時間がかかると思いがちだが
その下にダッシュ板があるので、実際にはそんなに変わらない。



右カーブ



斜面にダッシュ板

斜面にダッシュ板があるので、どうにも乗りにくい。



左カーブ+突き出した氷



ダッシュ板の先に氷

ダッシュ板の先に突き出た氷が存在する。
ダッシュ状態だと制御しにくいため、引っかかる人が多い。



右カーブ





直線



ここでカーブが終わる



直線~崖



崖直前のダッシュ板

崖直前にあるダッシュ板は斜面にあるので、早めに進む道を定めておかないと
ダッシュ板を踏むことができない。






着地ダッシュをしよう



3手の道



中央の段差のある道がよい

中央の道が一番速いが道幅が狭く、左右の道に落ちてしまうことがある。
だが、基本は中央の道を通るようにすればよい。


中央の道


中央の道に入るときは、ジャンプして段差を乗り越えるように入るとよい。


ダッシュ板があるため、[[スピード]]がついてしまい、道なりに進むことができない。
なので、カーブのある箇所は直線にジャンプして飛び越えるように進もう。


最後のダッシュ板を踏むと、氷板直前の雪面に着地する。
落ちないように気をつけること。



左側の道


中央の道から落ちたときに通る通路。
木にぶつからないように。



右側の道


左側の道と同じく、中央の道から落ちたときに通る。
道中に岩があるので引っかからないように。



氷板~8字直線まで




氷板



左右に動く氷板

ジャンプしてこの氷板に乗っていかなければいけない。


落ちると


氷板直前の雪面に戻されてしまう。


板に乗ると


板に乗っている間は、速度が落ちる。
ダッシュを使わないと速度が上がることはない。


板間の移動


ジャンプして次の氷板に飛び移ろう。
なぜ、ジャンプするのかというと、飛び移る予定の氷板が同方向に動いていれば
ジャンプしないと届かないことが多々ある。
そのうえ、方向転換もしやすいのでジャンプオススメ。



氷板~直線



ここでも着地ダッシュできる



長い直線



ダッシュして距離を稼ぐとよい



高速氷板



高速で動く氷板

この3種類のうち、どれかの氷板に乗ることができれば
大幅にショートカットできる。


氷板に乗ってたら


なるべく激突してめり込むように。
そうでないと、勢いで落ちてしまう。

もし、めり込めなければ、ブレーキをかけて止めよう。


氷板~雪面へ着地


遅れてジャンプしないように。

地面に着地するとき、着地ダッシュの準備を怠らないこと。


この氷板の来る時間は
高速氷板時刻表
にて詳しく載っています。



左の細い通路



中央の道が無理なら

道幅が狭いので気をつけるように



左の細い通路(穴)



ジャンプしてもしなくてもよい


ジャンプしなかった場合、この位置に着地する。
逆にジャンプしたら、着地ダッシュの動作が必要となることがある。



左の細い通路(S字カーブ1)



左側も落とし穴である

このエリアは左右とも落とし穴となっている。
あまり、左右に寄ってしまわないように。

どうしても落ちてしまうなら、ジャンプを使い、速度および方向を調節しよう。
ただし、飛んだ距離によって着地ダッシュが必要となる場面がある。



左の細い通路(直線~S字カーブ2間)



ここで左に寄り過ぎると次のS字カーブで落ちることがある



左の細い通路(S字カーブ2)



急なS字カーブ

S字カーブ1と同じく、左右とも落とし穴となっている。

他のカーブと比べ、急転換しないと落とし穴に落ちてしまう。
なので、ここは素直にジャンプを使ったほうが安全である。



左の細い通路(最後の穴)



ジャンプかダッシュを使おう

速度が十分に足りてないと落ちてしまう。ここはジャンプかダッシュを使おう。



右の細い通路



中央の道が通れなかったら

左の細い通路と同様に、中央の道が通れなかったら左右どちらかの道を選択しよう。



右の細い通路(S字カーブ1)



左の細い通路と同じ

左の細い通路と同じであるが、S字カーブの向きが左右逆となっている。
あと、左側の細い通路は下り坂だが、ここのS字の中間部分はやや上り坂となっている。

ここでもジャンプを使って行くのが安全である。



右の細い通路(穴1)




ジャンプしなくてもよい

この落とし穴も左の通路の落とし穴と同じく、ジャンプしなくてもよい。
しかし、こちらの落とし穴はジャンプしてしまうと
着地ダッシュをしてしまい、制御が難しい。



右の細い通路(穴2~S字カーブ2)



なるべくジャンプ

ここでジャンプすると着地ダッシュの制御が特に難しい。
なぜなら次のS字カーブがすぐあるから速度を調節しておいたほうがよい。


落ちてしまったなら


ダッシュを使うと落ちたとしても登ることができる。



8の字通路~洞窟まで




8の字通路前直線



ここでダッシュを使おう

このコースの特性上、曲がりくねった道が多い。
そのため、このような直線のコースでないとスタミナを使う機会が少ない。

最速を目指すなら、直線でのダッシュは基本。
しかし、安定したプレイをしたいなら、多少はスタミナの余裕を持っていたほうがよい。



8の字通路(前半)



左右の道、好きなほうを行くといい

両サイドとも落とし穴のため、気をつける必要がある。
道の中心を通るか、もしくは落ちそうになったらジャンプで軌道修正するとよい。


S字方向に行くと危ない

8の字だからといってSの字のように通る必要はない。


上の画像のように、ダッシュ板を使ってジャンプし、次の8の字通路を通るとよい。



8の字通路(後半)



8の字通路の真ん中にダッシュ板がある

今までの8の字通路は通路の終わりにダッシュ板があったので
「8の字通路(前半)」のような通り方ができた。
しかし、後半は通路の真ん中にダッシュ板があるので
ジャンプで次の8の字通路のカーブの部分まで届かない。


8の字通路(後半)の通り方


ダッシュ板でダッシュする。



ダッシュ途中でジャンプをしてスピードを抑えつつ、方向転換する。

このやり方だと、まず落ちません。



洞窟~ゴールまで




洞窟入り口



たくさんの木のようなもの

枝分かれした木のようなもの。
これらに当たってもダウンしないが、引っかかってしまうと時間のロスとなる。



細い道(前半)



3通りの道がある

この3つのうち、1つを選び進もう。
道によって、細い、太い、中間くらいの幅がある。

詳しくは細い道(前半)にて


ここで落ちてしまうと


スピードが上がらない雪面を走らなければいけない。
着地ダッシュに気をつけること、木のようなものにひっかからないこと。


しばらく走っていると、上に登る場所がある。



細い道(後半)



前半と同じ

再び細い道である。

詳しくは細い道(後半)にて


ここでも落ちると


前半と同じで、落ちるとスピードが思うように上がらない。


前半と違う点


前半では上に登らないといけないが、今回は下におりる。
着地ダッシュに気をつけよう。



連続段差



段差が連続して続いている

ジャンプすると着地ダッシュができる。
ここを越えるとゴールがすぐそこである。


この段差は合計6つある。上手く着地ダッシュを決めてゴールに向かおう。



ワンポイントアドバイス(まとめ)

  • スタート開始時に人を踏むと、降りられない
  • 落ちるな
  • 坂道でジャンプすると、着地ダッシュ判定が生まれやすい
  • ジャンプで方向を修正しよう
  • 氷の板に乗るには、気持ち早めにジャンプして板に激突しよう
  • 氷板は往復18秒




初心者の壁

「壁」を突破するための指南

普通に走れるようになる壁
  • コースを覚える事


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