両儀式
【出展】空の境界
【種族】人間
【性別】女
【カオスロワでの活躍】
主に6,7,8期において活躍。すべて対主催。
6,7期ではラスボスとの最終決戦まで生き残り、どちらも最終的には生き残った。
7期では相方の黒桐幹也の宝具だったりする。
また彼女の能力『直死の魔眼』によって過程は違えど6,7期ではこの能力により首輪を解除している。今回のロワでの制限は必須だろう。
【カオスロワ外伝での主な行動】
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+
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ネタバレ注意 |
両儀式のカオスロワ外伝における動向、設定。
| 初登場話 |
007:二人の死神 |
| 死亡話 |
:[[]] |
| 登場話数 |
2話 |
| スタンス |
対主催 |
| 現在状況 |
一日目・午後の時点で生存 |
設定
【性格】無気力
【一人称】オレ(私)
【二人称】お前(あなた)
【解説】
『直死の魔眼』をもつ少女。
『直死の魔眼』とはあらゆるものの『死』を視ることができる魔眼。
早い話が彼女に刃物やなんかで『線』を斬られた場合モノの強度や刃物の材質に関係なくその線の形どうりに斬られ、『点』を突かれた場合即死する。当然本ロワでは制限され、最初の状態では首輪の死は視えていない。
また普段はナイフを使用しているが彼女の本来の獲物は日本刀であり、日本刀をもった彼女は両儀家の剣技に加え、限定的な未来予知などを使用することができる。はっきり言ってナイフを持った式では日本刀を持った式の足元にも及ばない。
ちなみに日本刀を持っているときの彼女は『両儀式』であり、彼女の説明を書くとかなり長くなるため、気になる方や式の話を書く書き手の皆さんは他サイトやwikiなどで調べてほしい。
キャラとの関係(最新話時点)
最終状態
【板橋区/1日目・午後】
【両儀式@空の境界】
[状態]:疲労(大)
[装備]:投げナイフ@ジョジョの奇妙な冒険(18本)
[道具]:なし
[思考・状況]
基本:殺し合いに乗るつもりはない
1:とりあえず飛竜についていく
2:一応知り合いを探したい
3:殺し合いに乗っている人間は……
4:日本刀の類はないかな?
5:ジャイアンの母(名前を知らない)を警戒
6:不便だから新しいティバッグが欲しいけど……
※直死の魔眼を使っても今のままでは首輪の死は視えません。
※主催者の監視下で直死の魔眼によって首輪を解除しようとした場合、首輪を爆破される可能性があります。
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