「これだけ歩いても誰も居ないなんてな」
「油断はするな」
「分かってる」
「油断はするな」
「分かってる」
それでも二人は警戒を怠らない。
敵は、何時何処から襲ってくるか分からないからだ。
そんな緊迫した状況で飛竜が口を開いた。
敵は、何時何処から襲ってくるか分からないからだ。
そんな緊迫した状況で飛竜が口を開いた。
「式、まだお前の支給品を聞いていなかったな」
「今更だな。俺の支給品はコスプレの道具だよ」
「コスプレ?」
「今更だな。俺の支給品はコスプレの道具だよ」
「コスプレ?」
飛竜の質問に答えるかのように、式はティバッグの中から白い仮面と黒いコートを取り出した。
「説明書には『黒の死神セット』て書いてあるな」
説明書を読む式を尻目に、飛竜は仮面とコートを手に取る。
もしかしたら、何か特別な仕掛けがあるかもしれないからだ。
もしかしたら、何か特別な仕掛けがあるかもしれないからだ。
「なるほど。この仮面に関しては何の仕掛けも無い、普通の仮面だ。だがこのコートは何か妙だな、何か特別な材質でも使っているのか?」
飛竜や式には知る由も無いが、そのコートはある特殊な技術を用いられており、ある人物が着れば防弾効果も発揮する。
もっとも、その人物はこの殺し合いには呼ばれていないので、その効果を発揮する事はないが。
もっとも、その人物はこの殺し合いには呼ばれていないので、その効果を発揮する事はないが。
「どうした飛竜?」
「このコート……その眼で何か分からないか?」
「悪いな、普通のコートじゃないって事しか分からない」
「そうか」
「このコート……その眼で何か分からないか?」
「悪いな、普通のコートじゃないって事しか分からない」
「そうか」
そう言い飛竜は仮面とコートを式に手渡す。
何か武器の類であれば良かったのだが、仮面は勿論のこと、コートも少し妙な技術で作られているだけで戦闘には全く役に立たない。
確かにただのコスプレの道具だと飛竜は思った。
何か武器の類であれば良かったのだが、仮面は勿論のこと、コートも少し妙な技術で作られているだけで戦闘には全く役に立たない。
確かにただのコスプレの道具だと飛竜は思った。
「……式」
「ああ、分かってる。見られてるな」
「ああ、分かってる。見られてるな」
支給品の確認を終えたところで二人は警戒を更に強める。
近くに何者かの殺気を感じたのだ。
近くに何者かの殺気を感じたのだ。
「いい反応だねぇ」
物陰より二人の前に現れたのは、肥満体系の中年女性、その殺気からかなりの強者である事が分かった。
式はおろか、あの飛竜でさえ冷や汗をかいている。
式はおろか、あの飛竜でさえ冷や汗をかいている。
だが対する中年女性、いやジャイアンの母は二人を前にしても余裕を崩さない。
首を2、3度コキッと鳴らすと、今まで以上の殺気を放つ。
首を2、3度コキッと鳴らすと、今まで以上の殺気を放つ。
「さぁ!!殺ろうか!!!」
そう言い終わったのと、同時に飛竜は一瞬にして距離を詰め、エンジンブレードをジャイアンの母の首元に向かって振るう。
「ッ!」
「いい動きだよ。でもちょっと遅いねぇ」
だがジャイアンの母は首を少し捻らせ首輪でエンジンブレードを受け止めた。
アマチュアであるなら、これに驚き一瞬動きを止めるかもしれない状況だが、プロである飛竜は地を蹴りその場を離れる。
「ッ!」
「いい動きだよ。でもちょっと遅いねぇ」
だがジャイアンの母は首を少し捻らせ首輪でエンジンブレードを受け止めた。
アマチュアであるなら、これに驚き一瞬動きを止めるかもしれない状況だが、プロである飛竜は地を蹴りその場を離れる。
(いけるか!?)
飛竜が母から離れたのを確認し式はナイフを投げる。
最初から飛竜の狙いはこれだ。いくら目の前の中年女性が強かろうと、式の直死の魔眼で死の線を切られれば為す術も無い。
だから飛竜は自分で母の視界を防ぎ、その隙を式に着かせたのだ。
無論、プロである飛竜は最初の一撃も殺す気で放ったのにも関わらず、それをああもあっさりと防がれたのは予想外だったが。
最初から飛竜の狙いはこれだ。いくら目の前の中年女性が強かろうと、式の直死の魔眼で死の線を切られれば為す術も無い。
だから飛竜は自分で母の視界を防ぎ、その隙を式に着かせたのだ。
無論、プロである飛竜は最初の一撃も殺す気で放ったのにも関わらず、それをああもあっさりと防がれたのは予想外だったが。
「おっと!」
しかし、ジャイアンの母は自分に向かってくるナイフを素手で掴み、そのまま式に投げ返す。
その速度は下手をすれば音速を超えるかもしれない。
「くっ……!」
辛うじて式は横に飛びそれを回避する。
その速度は下手をすれば音速を超えるかもしれない。
「くっ……!」
辛うじて式は横に飛びそれを回避する。
(あいつ強い。下手をすれば、このまま飛竜と二人掛かりでも……殺される)
ジャイアンの母の驚異的な強さに、式は驚きを隠せない。
あの飛竜をも超えるスピードを持ち、更に素手でナイフを掴んだのにも関わらず血も流れていない強靭な皮膚
そして、あれ程の速さでナイフを投げ返した事から、恐ろしい怪力を備えている事は間違いない。
あの飛竜をも超えるスピードを持ち、更に素手でナイフを掴んだのにも関わらず血も流れていない強靭な皮膚
そして、あれ程の速さでナイフを投げ返した事から、恐ろしい怪力を備えている事は間違いない。
(何か厄介な奴にばっか会うな……)
式は静かに溜息を着き、母を見る。
「なんだかねぇ。さっきの娘もそうだけど若い娘と縁があるのかねぇ」
さも残念そうに式に言う母の隙を着き背後に飛竜が回り込む。
(後ろを取られた……やるね)
飛竜のエンジンブレードは母の脇腹に向かって行く。
さっきのように首輪で防ぐ事は到底出来ない。
だが母はそれをかわすのではなく、ただ足を上げそのまま地面に向かって振り落とす。
さっきのように首輪で防ぐ事は到底出来ない。
だが母はそれをかわすのではなく、ただ足を上げそのまま地面に向かって振り落とす。
「何!?」
コンクリートがひび割れ足場が崩れる。
流石の飛竜も足場を崩されたせいで攻撃が逸れる。その隙をジャイアンの母は見逃さなかった。
流石の飛竜も足場を崩されたせいで攻撃が逸れる。その隙をジャイアンの母は見逃さなかった。
「先ずは一人目……」
飛竜の眼前にジャイアンの母の拳が迫る。素人目でも、あれを直接喰らえば無事では済まない事が分かる。
だが飛竜は忍者であるその身のこなしを生かし、崩れた足場でも体勢を整えその豪拳の回避に成功した。
だが飛竜は忍者であるその身のこなしを生かし、崩れた足場でも体勢を整えその豪拳の回避に成功した。
更にジャイアンの母の背後では、式が母の死の線に向かってナイフを振るってきていた。
(あの娘のナイフは不味い。勘だけど、喰らえば私でもただじゃすまない。かといって、こっちの彼も隙を見せれば狩られるね。
さっきの足場崩しは、もう通じないだろうし……どうするかね……)
さっきの足場崩しは、もう通じないだろうし……どうするかね……)
勝敗は決したかに思われた、その時、何処からともなく三人に向かってミサイルが突っ込んで来た。
それを見た式がその場を離れようとした瞬間、ミサイルは地面に当たり爆発を起こす。
それを見た式がその場を離れようとした瞬間、ミサイルは地面に当たり爆発を起こす。
辺り一面は爆煙により視界が悪くなった。そんななか、ジャイアンの母は近くにあった式のティバッグを手に取る。
(この爆煙に乗じて殺る手もあるけど、あのマフラーの子にその隙を突かれるのはたまらないからねぇ。これを手土産に退却させてもらうよ)
そのまま爆煙に乗じてジャイアンの母はその場を後にした。
残されたのは二人の死神だけだった。
残されたのは二人の死神だけだった。
「おい飛竜、無事か」
「ああ」
「ああ」
爆煙が晴れた後、飛竜と式は互いの安否を確認する。
あの母を相手に二人共ほぼ無傷だったのは、奇跡と言っても過言ではないだろう。
あの母を相手に二人共ほぼ無傷だったのは、奇跡と言っても過言ではないだろう。
「あいつは逃げたのか?」
「らしいな、言っておくが追うな、次は無傷では済まん」
「追わないよ。それよりもお前ティバッグは無事か?」
「何故そんな事を聞く?」
「やられたんだよ。あいつ俺のティバッグを取って行きやがった」
「らしいな、言っておくが追うな、次は無傷では済まん」
「追わないよ。それよりもお前ティバッグは無事か?」
「何故そんな事を聞く?」
「やられたんだよ。あいつ俺のティバッグを取って行きやがった」
そう言い式は何も持っていない自分の両手を見せる。
「まぁ支給品は外れだったからいいけど。ナイフも自分で持ってるし、ただ無いと色々と不便だからさ」
「……そうか」
「……そうか」
母との激戦を生き延びた二人はその場を後にした。
【板橋区/1日目・午後】
【ストライダー飛竜@ストライダー飛竜】
[状態]:疲労(中)
[装備]:投げナイフ(10本)、エンジンブレード@仮面ライダーW
[道具]:,基本支給品一式
[思考・状況]
基本:バトルロワイアルの破壊及び主催者の抹殺(手段は選ばない)。
1:『殺し合い』に乗る気はないが、降りかかる火の粉は払う。
2:基本的に自分からの殺しはしないが、自分の任務達成に必要でない人間を助けるつもりは無い。
3:当分は仲間や主催者達の情報、首輪を集める。
4:ジャイアンの母(名前を知らない)を警戒
※主催者に反逆してもある程度なら首輪は爆破されないと考えました。
※直死の魔眼について簡単な説明を聞きました。
[状態]:疲労(中)
[装備]:投げナイフ(10本)、エンジンブレード@仮面ライダーW
[道具]:,基本支給品一式
[思考・状況]
基本:バトルロワイアルの破壊及び主催者の抹殺(手段は選ばない)。
1:『殺し合い』に乗る気はないが、降りかかる火の粉は払う。
2:基本的に自分からの殺しはしないが、自分の任務達成に必要でない人間を助けるつもりは無い。
3:当分は仲間や主催者達の情報、首輪を集める。
4:ジャイアンの母(名前を知らない)を警戒
※主催者に反逆してもある程度なら首輪は爆破されないと考えました。
※直死の魔眼について簡単な説明を聞きました。
【両儀式@空の境界】
[状態]:疲労(大)
[装備]:投げナイフ@ジョジョの奇妙な冒険(18本)
[道具]:なし
[思考・状況]
基本:殺し合いに乗るつもりはない
1:とりあえず飛竜についていく
2:一応知り合いを探したい
3:殺し合いに乗っている人間は……
4:日本刀の類はないかな?
5:ジャイアンの母(名前を知らない)を警戒
6:不便だから新しいティバッグが欲しいけど……
※直死の魔眼を使っても今のままでは首輪の死は視えません。
※主催者の監視下で直死の魔眼によって首輪を解除しようとした場合、首輪を爆破される可能性があります。
[状態]:疲労(大)
[装備]:投げナイフ@ジョジョの奇妙な冒険(18本)
[道具]:なし
[思考・状況]
基本:殺し合いに乗るつもりはない
1:とりあえず飛竜についていく
2:一応知り合いを探したい
3:殺し合いに乗っている人間は……
4:日本刀の類はないかな?
5:ジャイアンの母(名前を知らない)を警戒
6:不便だから新しいティバッグが欲しいけど……
※直死の魔眼を使っても今のままでは首輪の死は視えません。
※主催者の監視下で直死の魔眼によって首輪を解除しようとした場合、首輪を爆破される可能性があります。
「あの子達強いね。逆にこっちが狩られるかと思ったよ」
飛竜達から離れた場所で、ジャイアンの母は疲れた体を休ませていた。
「剛田さん……」
「心配入らないよ、野比さん」
「心配入らないよ、野比さん」
その横で玉子は心配そうな表情でジャイアンの母を見つめていた。
「それよりも助かったよ。野比さんがミサイルを撃ってくれなかったら無傷とはいかなかったしね」
「剛田さん……本当にこんな仮面とコートが役に?」
「剛田さん……本当にこんな仮面とコートが役に?」
そう言い玉子は式のディバッグから取り出した仮面とコートを手に持つ。
「そうさ、これから野比さんには直接的な殺しをする時はその仮面とコートを着けて貰うよ」
「え?」
「そうすれば、野比さんの素顔は見られてないから、殺し損ねた参加者が居ても他の参加者に混じりやすいんだよ」
「言われてみれば……でも、どうして他の参加者に混じるなんて……」
「野比さん、アンタには私と違ってステルスマーダーとして行動して欲しくてね」
「それって……」
「さっきの戦闘みたいに、いくら私でも徒党を組まれると厄介だ。だから野比さんには他の参加者に混じって、私のサポートと出来るならば他参加者の暗殺をお願いしたいんだよ」
「え?」
「そうすれば、野比さんの素顔は見られてないから、殺し損ねた参加者が居ても他の参加者に混じりやすいんだよ」
「言われてみれば……でも、どうして他の参加者に混じるなんて……」
「野比さん、アンタには私と違ってステルスマーダーとして行動して欲しくてね」
「それって……」
「さっきの戦闘みたいに、いくら私でも徒党を組まれると厄介だ。だから野比さんには他の参加者に混じって、私のサポートと出来るならば他参加者の暗殺をお願いしたいんだよ」
ジャイアンの母は、ここの参加者達が一筋縄ではいかない事を理解していた。
そこで自分は無差別マーダーとして行動し、玉子にはステルスマーダーとして自分のサポートをしてもらう事にしたのだ。
だからこの仮面とコートは、ステルスマーダーとして行動しやすくする為に式から奪ってきた訳である。
そこで自分は無差別マーダーとして行動し、玉子にはステルスマーダーとして自分のサポートをしてもらう事にしたのだ。
だからこの仮面とコートは、ステルスマーダーとして行動しやすくする為に式から奪ってきた訳である。
「ただ野比さん。さっきの連中には気を付けて、あの仮面の持ち主だからね」
ジャイアンの母は立ち上がる。
(さて装備は整った。これから本格的に狩って行くかねぇ)
そして、ジャイアンの母は再び首輪探知機を起動させる。
「おや?近くの家に首輪の反応があるね。野比さん」
「分かってます。早速この仮面とコートの出番ですよね」
「分かってます。早速この仮面とコートの出番ですよね」
玉子が仮面とコートを身に着ける。
「意外とサマになってるじゃないか。あと髪は女と気づかれないようにしといた方がいいね」
そう言うと二人は◆6/WWxs9O1s(女)とみなみの居る民家へと向かっていった。
【板橋区/1日目・午後】
【野比玉子@ドラえもん】
[状態]:健康、精神は若干壊れ気味(本人自覚なし)
[装備]:ショットガン@ルーファウス(残弾0)
イナバ製作所製パニッシャー(重機関銃残弾残り弾数100%/ロケットランチャー残弾9発)@カオスロワ
仮面、黒いコート@DARKER THAN BLACK -黒の契約者-
[道具]:基本支給品、式のティバッグ
[思考・状況]基本:優勝して、野比のび太を蘇らせる。
1:剛田さん(ジャイアンの母)と組んで他の参加者を皆殺しにする。
2:ステルスマーダーとして他の参加者に紛れ、剛田さんをサポートしつつ参加者を暗殺していく
3:飛竜、式(名前は知らない)を警戒
4:ショットガンの弾も補充しておきたい
[状態]:健康、精神は若干壊れ気味(本人自覚なし)
[装備]:ショットガン@ルーファウス(残弾0)
イナバ製作所製パニッシャー(重機関銃残弾残り弾数100%/ロケットランチャー残弾9発)@カオスロワ
仮面、黒いコート@DARKER THAN BLACK -黒の契約者-
[道具]:基本支給品、式のティバッグ
[思考・状況]基本:優勝して、野比のび太を蘇らせる。
1:剛田さん(ジャイアンの母)と組んで他の参加者を皆殺しにする。
2:ステルスマーダーとして他の参加者に紛れ、剛田さんをサポートしつつ参加者を暗殺していく
3:飛竜、式(名前は知らない)を警戒
4:ショットガンの弾も補充しておきたい
【ジャイアンの母@ドラえもん】
【状態】:疲労(中)、上半身裸、顔面に打撲痕
【装備】:己の肉体、首輪探知機@パロロワ
【道具】:基本支給品一式(ランダム品0~1。本人確認済み)
【思考】基本:優勝して、野比のび太を蘇らせる。
0:ちょっと無茶をし過ぎたねぇ……
1:野比玉子と組んで他の参加者を皆殺しにする。
2:体力を温存しつつ、ひとりずつ確実に仕留めていく。
3:飛竜、式(名前は知らない)を警戒。出来れば仕留めておきたい。
【状態】:疲労(中)、上半身裸、顔面に打撲痕
【装備】:己の肉体、首輪探知機@パロロワ
【道具】:基本支給品一式(ランダム品0~1。本人確認済み)
【思考】基本:優勝して、野比のび太を蘇らせる。
0:ちょっと無茶をし過ぎたねぇ……
1:野比玉子と組んで他の参加者を皆殺しにする。
2:体力を温存しつつ、ひとりずつ確実に仕留めていく。
3:飛竜、式(名前は知らない)を警戒。出来れば仕留めておきたい。
支給品紹介
【仮面@DARKER THAN BLACK -黒の契約者-】
DARKER THAN BLACKシリーズの主人公、黒(ヘイ)が任務や殺しの際に被る仮面。
特に説明するような事はない、普通の仮面。強いて言うなら良く割れる。
カオスロワでは9期にて黒、本人の標準装備だが、ぶっちゃけ一、二回ぐらいしか被ってない。
その為かまだ一度も割れてない。
DARKER THAN BLACKシリーズの主人公、黒(ヘイ)が任務や殺しの際に被る仮面。
特に説明するような事はない、普通の仮面。強いて言うなら良く割れる。
カオスロワでは9期にて黒、本人の標準装備だが、ぶっちゃけ一、二回ぐらいしか被ってない。
その為かまだ一度も割れてない。
【黒いコート@DARKER THAN BLACK -黒の契約者-】
同じく黒が任務や殺しの際に見につけるコート。
黒が着た時のみ、防弾効果を発揮するが黒は参加していないのでその効果が発揮されることは無い。つまりただの普通のコート。
特別な材質を使っているせいか、ズボンのポケットに入るぐらい折り畳む事が出来るので持ち運びには便利。
カオスロワでは仮面と同じく9期にて黒の標準装備として登場。
しかし、ただ着ているだけでカオスロワでも防弾効果は一回も発揮されていない。
同じく黒が任務や殺しの際に見につけるコート。
黒が着た時のみ、防弾効果を発揮するが黒は参加していないのでその効果が発揮されることは無い。つまりただの普通のコート。
特別な材質を使っているせいか、ズボンのポケットに入るぐらい折り畳む事が出来るので持ち運びには便利。
カオスロワでは仮面と同じく9期にて黒の標準装備として登場。
しかし、ただ着ているだけでカオスロワでも防弾効果は一回も発揮されていない。
| 062:小さな死神 | 投下順 | 064:ぽよ!カブ!グオオオオ!!! |
| 062:小さな死神 | 時系列順 | 064:ぽよ!カブ!グオオオオ!!! |
| 007:二人の死神 | ストライダー飛竜 | 000:[[]] |
| 007:二人の死神 | 両儀式 | 000:[[]] |
| 056:パルマーC「強いられているんだ!」 | ジャイアンの母 | 000:[[]] |
| 056:パルマーC「強いられているんだ!」 | 野比玉子 | 000:[[]] |