ディアボロモン
【出展】デジタルモンスターシリーズ
【種族】種族不明、属性不明、究極体
【性別】男?(デジモンには性別無しだが・・・・・・)
【カオスロワでの活躍】
5、6期に登場し特に5期で活躍する。
何故か「長門有希に萌えている」という設定持ちで奉仕マーダーになる。
もっとも長門に萌えていたのは彼だけではなく、朝倉さんやDボゥイ、キテレツ斎などかなりの人数が萌えている。ついでに編集者も。
志半ばで死亡するがアーマゲモンとなって蘇りさらに大暴れする。
6期では暗黒長門と既婚済みであり、主催との最終決戦に参加している。何この勝ち組。
【カオスロワ外伝での主な行動】
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+
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ネタバレ注意 |
ディアボロモンのカオスロワ外伝における動向、設定。
| 初登場話 |
024:サマーウォーズ・ゲーム |
| 死亡話 |
:[[]] |
| 登場話数 |
3話 |
| スタンス |
遊び半分で優勝狙い |
| 現在状況 |
一日目・夜の時点で生存 |
設定
【性格】子供っぽいが、本性は身勝手で狡猾
【一人称】僕
【二人称】君
【解説】
劇場版デジモンアドベンチャー「僕らのウォーゲーム」、「ディアボロモンの逆襲」に登場。
世界中のネットから知識を吸収、さらにプログラムを掌握、支配できるため自らを全知全能であると自惚れている。
実際に映画本編ではその能力で世界を混乱に陥れ、某国の軍事施設をハックして核ミサイルを発射しようとするなど『お遊び』にしては洒落にならないことをしている。
戦闘能力も高く、特に驚異的なスピードで主人公達を翻弄している。
想像はついてると思うが、実力に輪をかけて性格は最悪で凶悪と言ってもいい。DQNな天才ハッカーみたいな感じ。
劇中では進化中のデジモンに攻撃を仕掛けるという禁じ手を使ったり(しかも複数回)、主人公達を大量のコピー体で埋め尽くした空間に誘い全員でフルボッコといった凶行をやらかしている。
必殺技は胸部から破壊のエネルギーを放出するカタストロフィー・カノン。
カオスロワ仕様で非常に饒舌かつ傲慢。
バトルロワイアルを遊びとしか認識しておらず、ほかの参加者は全員遊び相手と認識している。
外見、能力、性格全てが真っ当な参加者からすれば脅威であり、真っ向勝負を挑める参加者は限られる。
当のディアボロモン本人は、少なくともまだ戦闘を行うつもりはないようだが……
暴走したサメガことオメガサザエに初めて傷を負わされる。
キャラとの関係(最新話時点)
最終状態
【台東区/一日目・夜】
【ディアボロモン@デジタルモンスターシリーズ】
【状態】ダメージ(小)、僅かな警戒心
【装備】なし
【道具】基本支給品一式
【思考】
基本:楽しく遊びながら優勝する
0:KAITOとも遊ぶ
1:チアキ(姿は知らない)は絶対に自分の手で殺す
2:優勝したら何してもらうか考える
3:新たな遊びを考える
4:おばさん(サザエ)を僅かに警戒
【備考】
※ネットワークに侵入不可
※プログラムの支配、改変能力に制限がかかってます
※戦闘能力に関する制限は現在詳細不明。
※殺戮や破壊を遊びとしか認識していません
※もしカナとハルカを見つけたらどうするかは後に任せます(名前は知っているが姿は知らない)
※口調はカオスロワ準拠です(原作映画は無口)
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