今まで作ったマシン
| 1号機(20インチのキットカー) |
ウェットカーボン |
| 2号機(14インチのキットカー) |
ウェットカーボン |
| 3号機(2014年) |
ドライカーボン |
| 3.1号機(2017年) |
ドライカーボン + アルミフレーム |
| 3.2号機(2018年) |
ウェットカーボン |
| 4号機(2015年) |
アルミフレーム |
| 5号機(2016年) |
アルミフレーム |
カーボン
- 軽い
- 強度が高い
- 工具がそこまで揃ってなくても作れる
- 値段が高い
- 穴あけ、削り、切断などの加工がやりにくい
- 削る時に出る粉がチクチクで、体中が痛くなるし、吸い込むと肺がんの原因
- 雑に作るとすっごく汚くなるので、本当に時間をかけて丁寧に作る必要がある
木材
- 安い
- 加工が簡単
- 作り直しが簡単にできるので、何度も試作できる
- 重い
- 力のかかり方をちゃんと考えて作らないと、重くてすぐ壊れるマシンになる
アルミ・鉄
- 調達が容易(MISUMIで加工もしてもらえる)
- 廃材利用しやすい
- 番号リスト
- それなりに重くなる。過剰強度?
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最終更新:2021年10月02日 14:35