裏話とかあるとプロっぽいから作ってみた 後悔は(ry
- 最初期、創作者の趣味で少女が多かったが、バランスをとるために男を増やしていたところ、ソースが氾濫し、歯止めが効かなくなった。その結果か脇役陣が妙にむさくるしい。なお、当初の目的のキャラのバランス云々が本末転倒となったのは言うまでもない。
- この作品名と奇跡的に同名であった某カフェ(バー?)が改装中(2007/7/5現在)の模様。近い将来openした暁には取材(?)と称して訪れるのが創設者の使命だと思われる。(訂正:2008/4/29現在。某カフェはめでたく開店したようだが、とても入れる雰囲気ではない。できれば外から様子が伺える設計が望ましかった。)
- そもそもこの作品が生まれた経緯は何だったか。一人の邪気能力者をはたから観察してきた者としてその起源を一言で記すとするなら”焦り”ではなかろうか。その辺りの心境はいずれ本人によって語られんことを願う。
(2011/5/18現在。本備忘録を一通り巡回したが、上記の表現が的確な表現すぎると嘗ての自分に妙に感心している私がいる。意味も無く褒めてやりたくてコメントしてみた。)