まずは起動してキャラを作るわけですが
最初の状態だと竜騎士は選べません、悲しいですね
何故なら、ジョブにはスタンダードジョブとエクストラジョブの2つがあり
最初に選べるスタンダードジョブの中には竜騎士は入っていないからです
その上、竜騎士は拡張パックのジョブなので
スクエニのクソ野郎に課金した上でジラートの幻影という拡張パックを入れないと使えません
いやいやほらそこ興味を無くしました見たいな顔しないで!
竜騎士楽しいから!待ってくれ!
竜騎士の特徴
まずなんと言っても飛竜、まさに竜騎士が竜騎士たる所以です
まあ、飛竜について分かりやすく3行で説明すると
まず可愛い、飛竜は俺の嫁
序盤中盤は前衛一人分ぐらいの火力
ヒールブレスでソロ余裕でした
詳しく説明すると、まず序盤なんかは飛竜を加えた火力は両手武器アタッカーの1.5倍ぐらいになります(中盤になると1.5倍とまでは行きませんが
ついでに竜騎士が苦手とする骨なんかには格闘属性の飛竜は効果抜群です
そしてヒールブレスですが、詳しくはググってもらえれば分かると思いますが、物凄いMP効率でHPを回復できるので非常に強いです
発動条件が厳しいのでそれを緩和するAF頭を取るまではPTではまず使えませんが、ソロでは圧倒的に強いです
そして、竜騎士本体の特徴ですが
まず、槍がメイン武器であることです
この槍は侍戦士なんかも装備できますが、ランス系を装備できるのは竜騎士だけです
んでこのランスが中々強い武器で、TPの溜まりが早く、命中をちゃんとブーストしていれば侍ほどではないにせよWSを連発できます
そして、攻撃属性が突属性だということも大きいです
何故なら、突属性が弱点の敵は非常に多くそういった敵を狩るPTには真っ先に誘われる上
ソロでもヒールブレス+突弱点の敵を狩ることでかなりの効率が出せます
そしてアビリティですがハイジャンプ、スーパージャンプといったヘイト抜きの技が使えるので
このゲームにありがちなガチガチに縛られたPT内で一人だけヒャッホイできたりします
そして物理攻撃力アップと命中率アップの特性を持っているのですが
命中率アップの特性のおかげでスシ食ってればそれだけでガンガン当たります
前衛で命中率アップの特性を持っているのは竜騎士だけなのでまさに最強ですね^^
昔はPTに誘われない泣けるジョブでしたが、今では数々のバージョンアップによって
レベリングにおいては1流ジョブと言えるレベルです、普通にガンガン誘われます
その上MMMという特別なレベリングではまさに最強なのですぐにレベルを上げられるジョブと言えるかも知れません
竜騎士になるまで
まずはどれかのジョブを30にして竜騎士取得クエストを受けるわけですが
その30にするジョブは戦士をお勧めします
戦士さえあればサポは一応は問題ないと思います
ちなみに取得クエはLSの竜騎士に手伝えコラと脅しを掛けるまでも無く手伝ってくれるので大丈夫です
1~10以上まで
とりあえず、砂丘に行くまで当面はソロです
まずはストーンイーターのfovを受けて干し肉食ってリジェネとリレイズかけてぼこりましょう
適当に狩ってれば4ぐらいになると思うので鳥を狩りましょう
その後、時を見計らって強いほうの蜂を狩ってみましょう良く覚えてませんが5、6ぐらいで狩れるんじゃないでしょうか
狩れると感じたら北グスタの右側の山で蜂をぬっ殺しまくっていると金策になっていい感じです
そこで10以上まで上がると思います、ソロでは一回の経験値より安定性と数をこなすことが効率に繋がるはずです
10以上~15or18
砂丘時代が始まります、サポ戦でサブ盾として動きましょう
忍盾なら忍者が被弾したら挑発しましょう、それぐらいです
15~19
ジラートを入れているのでコロロカでPTができます
ミミズは魔法を唱えてきますが、ここでジャンプの出番です
ミミズが魔法を唱え始めて少し経ったらジャンプで詠唱を止めてやりましょう
余り早くやると止められないので注意してください
18ぐらい~
クフィム時代が始まります
ジャンプでミミズの詠唱を止めてやりましょう
同じく忍盾ならサブ盾として動きますが、ナ盾ならよほどのことがない限り盾をする必要はないはずです
ここからしばらく飛びます
ハイジャンプ習得後
WS打った後にヘイトを抜いたり、突弱点の敵でタゲを取ってしまったときにタゲを返す
TPの調整、即打ちなど臨機応変に使い分けましょう
36~42
アルタナを入れて過去開通をしているなら過去コリブリ時代の幕開けです、半端なくうまいです
何もしなくてもタゲを取ってしまいます、WSは敵のHPが残り少なくなってからギリギリ殺せるラインで打ちましょう
ハイジャンプ程度ではWS後のヘイトを抜けません、気をつけましょう
それから、このあたりに来るとサポ忍も候補として入ってきます
頑張って取ると非常に便利です
最終更新:2009年12月10日 15:00