ザベル

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セイヴァーの強行動全てを持つ、最強のオールラウンダー
全てを使いこなしたら勝てるキャラはいないと言われる。


北海道、東北

kappy

カラー:大P
地域:青森
頻度:-
かつてはカッチ使いだったが、ザベルにキャラ変えを決意して現在に至る
高速中段を起点とした鋭い攻めに加え、不能セットプレイも充実している
リザレクションでは新人大会を主催、新規開拓を精力的に行なうなどとても熱心な人
ちなみにスパⅣではコーディを使っている

ひづき

カラー:KK
地域:東北、プレイランドエフワン
頻度:毎週火曜など
あの始末屋ジェダの弟子にして、脅威の破壊力を持つザベル
剃刀のように鋭い不能セットから、一気に相手の体力と精神力を奪い取る

  • AOW6(5on5) 優勝

関東

サカイ

カラー:KK
地域:高円寺CUBE
頻度:-
2003年頃から関東で頭角を現したザベル使い。
『攻め切った方が勝つ』というセイヴァーの真理を高いレベルで体現したプレイヤー。
ラン&ガンの超攻撃的スタイルながら個々の行動の速度と精度は凄まじく、
どんな状況からでも不能に押し込むその破壊力で関東セイヴァー勢を震撼させた。
ラフなスタイルのため守りに入ると脆い一面も覗かせるが、反応速度に優れており相手の行動に対し、
空対空や地上ダッシュでの潜りなど『前で捌く』技巧が光る。ゆえに殆どの場合『守りに入る』ことがないため、脆さを見せる場面は少ない。
一度空中ヒットを奪うや、着地にはほぼ確実に低空不能が重なり4割コース。
さらにその後の起き上がり方向を誤ると不能がループするという惨状に、「コインを入れてレバー入力するだけのゲーム」と数々のプレイヤーを嘆かせた。

また、彼の溢れるセンスはザベルだけでなくその文章にも余すことなく表れている。
DCC4前夜祭の優勝コメントは一部のセイヴァー勢の間では今も語り草であり、
ブログ管理人のDDはこのコメントをそのまま掲載して良いのか、一昼夜頭を悩ませた。
参照URL:http://blog.livedoor.jp/iamddsas23/archives/cat_36262.html
AOW1,2,3,5とかなりの確率で入賞している。

ちなみに名前は本名とはまったく関係ない。大会でエントリーする際、たまたま引っ越しのサカイのトラックが目に入ったのでサカイにした。
その昔「ギ・ポーゴ」というふざけた名前で大会に出ていた。

寿司ネタの好物はエビ

2016年頃からメインキャラクターをザベルからデミトリに変更している。

【主な大会戦績】
  • 名古屋物語第六節(3on3) 優勝
  • AOW1(5on5) 準優勝
  • AOW2(5on5) 優勝
  • AOW3(5on5) 優勝
  • DCC1(2on2) 優勝
  • DPG2012 (シングル) 準優勝
  • AOW5(5on5) 優勝

こめまる

カラー:中P
地域:高田馬場ミカド・クラブセガ秋葉原新館・南浦和ビッグワン2nd・ゲームニュートン大山店
頻度:週3~4
2009年から始めてプレイ歴は約3年半(2012年冬時点)。
関東で最も期待されているプレイヤーで『最強のキャラ×最強のモチベーション=最凶のプレイヤー』を体現しつつある。
カプコンゲーに限らず様々な格ゲーをこなす有名所で、中でもカプエス2はかなりの強さを誇ったという(ナカニシ談)
格ゲー経験を活かしたセンス溢れるプレイを見せ、成長速度が凄まじい事もあり関東勢を驚かせている。
中距離戦の刺し合いと立ち回りを主とした対応型で、チャンスに仕掛けに行くスタイル。
ガード不能のセットプレイもかなり詰めていて、キャラによっては転んだらそのまま起き上がることなく処られる事も多い。

彼曰く「ザベル以外は甘え」でしかない。

そして彼はセイヴァーを愛している。 他の格ゲーで面白いと感じても「でも、やっぱセイヴァーの方が面白いんすよねー!」と常に語り、
「○○はセイヴァーより面白い」と言われれば「笑っちゃうんすけどそれww」と返すほどである。

関東でシングル優勝するまで遠征しないと宣言し、2011/6/4の新セガ大会にてKaji、コショーを倒し優勝。
Kaji、コショーを倒して優勝したのは関東ではDD以来の快挙であった。
言葉通り2011/7月の名古屋物語第八節に参戦。初参加にして3位の好成績を残した。
DCC7で海の子(オルバス)とチームを組み、悲願のDCC優勝を果たした。

寿司ネタの好物はほたて

2012年後期から不能連発で無慈悲に対戦相手の命を刈り取る事から一部では「関東の死神」「デスまるさん」「釈迦」等と呼ばれている。
稼働から15年の時を経てついに現れたセイヴァー史上最凶最悪、最強のザベル。
Judgement Day 2013決勝では、ナカニシ、Kaji、ホソカワを3タテして先鋒こめまる1人で優勝を決めた。
超上級者をも圧倒したプレイこそ歴代最高ザベルの証。

2018年「起き上がりにガード不能重ねの禁止」ルールのDPG7でも優勝を果たしている。

【主な大会戦績】
  • 名古屋物語第八節(3on3) 3位
  • AOW4(5on5) 3位
  • AOW5(5on5) 準優勝
  • DCC7(2on2) 優勝
  • JMD1(3on3) 優勝
  • AOW6(5on5) 優勝
  • DPG4(1on1) 優勝
  • AOW7(5on5) 優勝
  • DPG5(1on1) 準優勝
  • JMD4(3on3) 優勝
  • DPG6(1on1) 優勝
  • JMD5(3on3) 優勝
  • DPG7(1on1) 優勝

入船

カラー:中P
地域:立川オスロー、高田馬場ミカド、南浦和ビッグワン2nd
頻度:週1~2日
闘劇後に始めた立川のセイヴァー軍団「立川四天王」の一人。
最初アナカリスを使っていたがその後ザベルという極端な転身を遂げる。
操作をミスるとショックで一瞬棒立ちになってしまう程志が高い。
大会にはあまり頓着しておらず自ら進んで参加する事は稀である。
プレイ中は財布、ジュース、タバコ、ライター、携帯、おしぼり等全てコンパネに広げるのが特徴。
勝ってる時はいいが負けて席を立つのに時間がかかるのがちょっと迷惑だったりする。最近はミカドでも見かけることがある。
2012年現在やる気に満ち溢れており、アキバ新セガ→立川オスローの梯子を敢行する事もある程で、大会にも積極的に参加している。
飲みが大好きであり、平日だろうと餓狼MOWプレイヤーのにいむら氏やあっきー氏、そしてサスカッチ使いのツネ等を連れて深夜まで飲んでいる事がよくある。

黒野

カラー:大K
地域:川崎ウェアハウス、高田馬場ミカド
頻度:週1~2日
セイヴァーをはじめた当初はキュービーを使っていたが、DCC6後からキャラをザベルに変更。
ここのところやりこみによって不能のセットプレイなどを覚え力を伸ばしてきている。ノッた時のイービルコンボ>不能重ねは強烈。

2012年1月から、せりモリガンと一緒にミカド新人大会の運営を行っており、新人大会には運営をやりながら参加していた。
第2期のころから優勝候補と呼ばれつつも、なかなか優勝を果たせなかった。
しまいには準優勝3回の成績からわざと優勝しないのではとすら思われていたが、第3期第4回大会にて悲願の優勝を果たした。
第3期優勝者6名の最強を決める、第3期チャンピオンカーニバルを制した。

推しメンは木崎ゆりあ。
寿司ネタの好物はサーモン。

【主な大会戦績】
  • ミカド新人大会チャンピオンカーニバル3(CC3)優勝

ごぶ

カラー:小P(ナイト・オブ・ザ・リビングデッドカラー)
地域:関東、津田沼エース、柏B1、本八幡エース、ミカド
頻度:週2〜3
津田沼でよくプレイしているザベル使い。
レバー入れ通常技を使ったじっくりとした立ち回りを中心としているが、攻めのスキルが上がってきており、
チャンスと見るやとんでもないスピードの低空で突っ込んでくる。
コンボ精度や不能精度にやや不安があるが、そのあたりが解消されれば伸びてくるであろうと思われる。

ホームである津田沼エースでのイベント開催にも積極的。
アウトフォクシーズや旧ソウルキャリバー(SC1〜SC3AEまで)、SFCらんま、ゴジラ怪獣大決戦etcもプレイしていて、
そちら方面の顔も広い様だ(いわゆる裏塔劇勢です)。
JMD(2013)では同じキャリバー勢のこえどや、あにむすとチームを組んで[ヴァンパイアキャリバーズ]で参戦した

津田沼勢ペロリ部・部員1号
ひとこと・「したいだいすき」


サトウ

カラー:KK
地域:立川オスロー、新宿西セガ
頻度:週1~2
リザレクからの新規プレイヤー。
高速中段を起点とした攻めが鋭く、また不能重ねも覚えてきている。
立ち回りで様子を伺って隙あらば自分のターンに持ち込んでいく。


カラー:小P
地域:立川オスロー
頻度:?
立川オスローによくいるプレイヤー。
金曜日に限らず現れるようである。


アサイ

カラー:小K
地域:関東
頻度:-

M田

カラー:大K
地域:関東
頻度:-

chabez

カラー:小P
地域:関東
頻度:-

甲信越

Tkm

カラー:大K
地域:新潟、リザレクション
頻度:-
アニメと漫画が大好き。
メガスタ先生同様に先生らしい。
新潟なのに割りと関東で見掛ける人。
大きなイベントで一人静かにジョジョ立ちしているザベル使いがいたら彼かも知れないので声掛けてやって下さい。

関西

ナン

カラー:小K
地域:関西、梅田ミスト2、寝屋川ABC、千日前ヒルズ、長瀬あうとばあん
頻度:
関西の現役最強ザベル使い。
元バレッタ使いであり元全2バレッタ。手先が器用で多キャラを使いこなす。
バレッタの弱Pコンボ、中足天雷もお手の物で笹塚さんが同じ匂いがするといわしめたプレイヤーでもある。

現在の本キャラザベルは好戦的なプレイスタイルを好み、
あまりの攻撃力にほとんどのプレイヤーがなすすべもなく倒れていく。
高速ムシドリ連発での固めから吹き飛び不能等他のザベル使いが使わないような不能ネタを多数もっており、
かつ不能精度も高い。

2010京都achoカプコン祭セイヴァー部門ではバレッタで4強入りしている。

わんたーれん

カラー:中K
地域:関西、梅田ミスト2、難波アビオン
頻度:わりばし
サードでは全国でも屈指のヤン使い。天満(てんま)の狼とはこの人の事を指す

2012年頃からホームゲーセンでもあるベガスにてサードの傍らセイヴァーを触るようになる。
格ゲー能力の高さと、その野性の嗅覚からメキメキと上達。

2013年になるとリザレク発売後は様々な検証をしている様子がツイッターから伺えた。
急速な成長を遂げて現在は大物食いもありうる恐ろしさを秘めたプレイヤーになりつつある。
ホソカッチいわくキラリと光るものがあるとの事。

「わんたーれん」と「ナン」の煽りあいプレイは天満ベガスの名物の1つであったという
また、ガロン使いであるが「ザベルコスプレ全一」「twitterザベル勢の全一」との呼び声も高い男で、
ついにサブとしてザベルの不能も練習始めた模様

2014年にはニセコイ(千棘)に覚醒し、「ニセコイガロン」を自ら名乗っている。

その後ガロンからザベルにキャラ変えをしている。

【主な大会戦績】
  • DDF3 優勝
  • JMD5 優勝

セカイ

カラー:大K
地域:関西、難波ヒルズ
頻度:
古くからセイヴァーの他にも2D格ゲーをたしなんできたプレイヤー。
近年は難波勢と言う新たなカテゴリーで一目を置かれているようだ。
かなりのスキルを持ちながら中々大会の場には出てこない隠れた猛者の一人である。
元々はビシャモン使いだったのだが近年急に思い立ってザベルにキャラ変えをしてやり込んでいる模様。

四国

ユウキ

カラー:大P
地域:四国、徳島、アポロゲームセンター沖州
頻度:-

九州

あーたん

カラー:小P
地域:福岡、モンキーハウス
頻度:?
九州のザベル使い。
バーチャで全一葵だった経験もある元バーチャ勢。
不能精度が高く、蜂の立ち中Pの空振りへの刺し返し頻度も高いという反応速度も持つ。
DCC3九州予選で隠れた実力者として、一時期関東で話題となった。
地方勢という事で一部キャラ対策に不安はあるものの、高いプレイヤー性能が伺える。

非現役

T2ya

カラー:小K
地域:関東、
頻度:大イベント時
関東古参勢の一人で、セイヴァー界の立役者的存在。
DCC主催の他に打ち上げや忘年会の幹事もこなす。
闘劇04ではコショー・sakoの二大バレッタを倒し、決勝進出を果たした。

大会で緊張しない(むしろ楽しいと言っていた)性格で、野試合同様の動きが出来る。
かと思うと、野試合ではやらない行動を大会でいきなり見せたりと大会の勝ち方も知っている。
どちらかと言うと不能よりも低空とコマ投げを使用し、それらを活かすための小技の固めを多様する。
最近はやり込み不足の為か大会でのコンボミスも目立つが、その辺りを立ち回りで誤魔化しつつ勝ってたりする。
DCC4では、数ヶ月ほとんどやっていないにも関わらず謎に仕上がっており、
関東勢だけでなくチームメイトのだらも驚いていた。

現在でも有用な情報が数多く載っているザベル論で有名な、超音波世代(http://www.din.or.jp/~waiter-7/)の管理人でもある。
セイヴァーだけではなくファイターズヒストリーダイナマイトの全国大会を開催(http://www.din.or.jp/~waiter-7/fhd/)したりと
、実はバイタリティ溢れる人。2010年あたりから一線を退き子育てに没頭している。
Webサイト関係で大会の手伝いなどをしているがゲーセンでの対戦はほぼ無し。

【主な大会戦績】
  • 闘劇04(シングル) 準優勝
  • 巣鴨ジャッジメントデイ2005-Final(3on3) 3位
  • a-choカプコンオリンピック07(シングル) 準優勝
  • DCC4 前夜祭 - AOW2(5on5) 準優勝
  • DCC1(2on2) 優勝
  • DCC2(3on3) 準優勝
  • DCC4(2on2) 準優勝

カラー:中K
地域:関東
頻度:-
伝説の青汁ザベルその人。語る必要もない「あの」青汁さんである。
プレイはとにかく超ストロングスタイル。イレッパは刺されて上等、低空二択でリターンが多ければそれでOK。
キャラの強い部分を押し付けることに長けているのは、セイヴァーのみならず他のゲームでも同じようだ。

スト4では青汁ガイルという名前でありながら、バイソンを使用。
CVS2ではレアなAガイルで猛威を振るっていた。その名残だろうか。

巣鴨キャロットのセイヴァー大会にノートPC持参でFF11をずっとやっていた、連コインしすぎて両替機の硬貨切れを起こした
など、数々の伝説を作っている。

強さに関しては誰もが認めるところだが、大会での成績には恵まれていない。
緊張感には無縁のように見えるが、意外に繊細なところがあるのかも?

1998年代に彼が初めてネット界に現れた際、その個性のあまりの強さに感銘を受けた人たちが、
本人の降臨しているチャットに「煮汁ザベル」や「錆汁サペル」などとインスパイアした名前で入室し、混乱を招いたことがある。

名言
   ・オレノテークーウメデモミエネー
   ・ソニック打ったら百鬼確定
   ・ぼくスポランの場所わかんないんだ
   ・事実だけ(事実ではない)

【主な大会戦績】
  • DCC4 前夜祭 - AOW2(5on5) 優勝

オガワ

カラー:中P
地域:関東、高田馬場ミカド
頻度:-
キャリアの長い黒いザベル。
新宿モアの頃にかなりやりこんでいたが、最近はプレイする回数はかなり減ったようだ。
カプエスやスト4などもやったりしているが、DCCは毎回参加しているあたりセイヴァーは思い入れのあるタイトルなのだろう。
店を訪れる回数は減ったとはいえ、DCCでは毎回上位に残るほどの成績を残している。
優勝こそないものの、大舞台での安定した強さから「ミスターDCC」と呼ばれている。

ダッシュからの小足確認を起点としガンガン前に出てくるスタイルだが、一方で各技を適切に使いこなし対応力で完封するスタイルも織り交ぜてくる。
虚をつかれた攻めをやや苦手とするため、オガワを攻略するには荒らし合いの試合展開にした方がよいのかもしれない。

とはいえ、DCCの成績が体現しているように1発勝負は抜群の強さを誇るプレイヤーである。
その縄張りに飛び込むのが得策かどうか身を持って確かめてほしい。

【主な大会戦績】
  • DCC4 前夜祭 - AOW2(5on5) 優勝
  • DCC1(2on2) 3位
  • DCC2(3on3) 3位

フライングダッチワイフ

カラー:
地域:関東
頻度:
公共の場で呼びたくない名前の男。
DCCの時、試合前に運営に名前を呼ばれるも一向に姿を見せず、進行が連呼させられている様が可哀想だった。

CAA

カラー:中P
地域:関西
頻度:
関西の「ミスター不能」。
テトリスがすごい人。

【主な大会戦績】
  • DCC6 前夜祭 - AOW4(5on5) 準優勝
  • DCC6(2on2) 3位

やまかわ

カラー:中P
地域:関西
頻度:激レア
元は名古屋、現在は関西在住の古豪ザベル使い。
闘劇出場経験もあり実力は本物だが安定感に不安がある。
闘劇前夜祭においてsakoバレッタを撃破する等、ノッている時の強さには舌を巻く。

【主な大会戦績】
  • DCC4 前夜祭 - AOW2(5on5) 準優勝

カラー:大K
地域:関西、神戸三宮COO
頻度:
カプエス2で全国に名を轟かせる「Aアレの馬」その人。
07年ごろにセイヴァーに興味を持ち、半年周期で短期集中的にやり込みを見せる。
当初はサスカッチを使っていたが、持っているスキルと対応力を生かすためにザベルに転身した。
他ゲーで培ってきた成長力はセイヴァーでも発揮され、短期間でセイヴァー上位陣とも勝ち負けの勝負をするようになる。
中々セイヴァーのやる気が持続しないところは勿体無いが、今後とも関西新鋭の注目株として期待されている一人と言えるだろう。
最終更新:2018年09月09日 09:14