アナカリス

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劣勢に回るとお迎えが近くなる。
相手の隙とチャンスを見逃さず攻勢をかけよう。


東北

メガスタ

カラー:PP
地域:仙台、プレイランドエフワン
頻度:-
セイヴァープレイヤーの中で一番いい人。
高校教師だが生徒にもメガスタであることがバレている。
馬好き(競馬好き)なため馬刺しが食べられない。

関東

地球

カラー:中P
地域:関東、高田馬場ミカド
頻度:月1くらい
「アナカリス=地球」は世界共通語とも言われる、カプコン格ゲーでも随一の有名人。
アナカリスで唯一闘劇に出場し、vsCAA戦は名勝負の一つと言えるだろう。

圧倒的研究量に裏付けされた立ち回りを見せるプレイヤー。
今でもアナカリ研究を続けており、システム面で修ビシャモンに質問する姿も見受けられる。

間合い管理・対空精度・空中制御能力がずば抜けており、封殺されてしまう事もしばしば。
棺の使い方も絶妙で、特にジェダ戦はヒット率が高くしばしば悶絶する始末屋の姿が見られる。
垂直ピラの中段と空かし下段の二択も見えづらく、前起きすると死が見える。

あまり野試合をやらないタイプで対戦自体結構レアな為、対戦時はもれなくギャラリーが付く。
しかしKajiリリスとの対戦は大好きのようで、積極的に乱入し対空したり固められたりと激闘を繰り広げている。
大会日に野試合をしない方が動ける、というジンクスを持っている。

ちなみに、よく弱キャラ職人と言われるがあえて弱キャラを選んでいるわけではなく、使いたいキャラがたまたま弱キャラなだけとの事。
競馬と酒好きで、英会話もこなす。馬好き(競馬好き)だが馬刺しも食べる。

【主な大会戦績】
  • AOW2(5on5) ベスト4
  • AOW3(5on5) 準優勝
  • AOW4(5on5) 優勝

カズ

カラー:小K
地域:関東
頻度:?
2010年ごろからミカド大会に参戦。ミカド新人大会(第1回)にて優勝。
新人大会チャンピオンカーニバルには都合で参戦できなかったが、その後埋め合わせとして行われたカズ組み手ではその強さを見せ付けた。

最近ではコショーバレッタの教えにより画面を良く見たプレイ、鋭い読みの暴れや各種行動制限なども交え、かなりの成長を遂げている。

用心棒ことサブキャラのサスカッチも凶悪。

カメラを向けるとアヘ顔ダブルピースをしてくれるナイスガイである。
彼のアヘ顔ダブルピースに掛ける熱意は本物で、真昼間のTDLという高難易度のロケーションにも関わらずアヘ顔を晒してくれた。
上記の件から分かる通り、重度の変態である。
2012年は「ガンスリンガーストラトス」をやりこんでいる模様
DCC7でこわっぱ(サスカッチ)とチームを組み3位入賞。 アナカリスでの入賞はDCC初の快挙となる。

【主な大会戦績】
  • DCC7(2on2) 3位

くりお

カラー:中K
地域:リザレク、高円寺キューブ、相模大野セガ
頻度:週1~2日
古参アナカリス使い。
稼働当初からのプレイヤーだがしばらく間を置いた後、新人大会を機に再びプレイするように。
回数やるとアナカリスに折れてしまうとのことからプレイ頻度は抑えてると言っていたが、現在は毎週どこかしらで対戦している。

対空に対しての反応がものすごい早い。
またDDFで遠征した際には強豪を撃破し、活躍を見せた。

かなりのお酒好きで古いゲームの事にも詳しい。
第3期新人大会第5回優勝。

東海

フミオ

カラー:小K
地域:静岡、タパスタウンGAME OFF
頻度:毎週土曜
稼動初期からのプレイヤー。
当初はガロンやデミトリを使用していたのだが、「キャラ固定してやり込む」との宣言後に何故かアナカリスにキャラ換え。
以降10年以上アナカリスを使い続けている。
アナカリスの立ち回りが高いレベルでまとまっており、大会では上位キャラや不利キャラを撃破することもしばしば。
温和な性格だが何故か19歳氏に負けた時だけ異様に機嫌が悪くなる。

ルイ

カラー:
地域:名古屋、塩釜シャトル
頻度:-
アナカリ:ザベル=5:5説を持つ男。

関西

腐れゲーム道

カラー:中P
地域:関西、梅田セガミスト2、リザレクション
頻度:極稀、リザはほぼ毎日
アナカリスの立ち回りを高水準で満たしているプレイヤー
なお、「腐れゲーム道」は飽くまでIDであり、定まったRNは決まっていないらしい

四国

R

カラー:小P
地域:四国、徳島、アポロゲームセンター沖州
頻度:-

かとぺ

カラー:中K
地域:四国、徳島、アポロゲームセンター沖州
頻度:-

非現役

対戦王

カラー:
地域:東北
頻度:-
その男、対戦王

シュマゴ

カラー:小P
地域:関東
ハンター初期からセイヴァー中期(くらい?)のプレイヤー。
アナカリス最強の座を地球に奪われる形になったが、メスト杯のベストアナカリスである。
本当のリングネームは「holy blue」らしかったが誰もそう呼んでいなかったという逸話をもつ。
判定の強い技などを振って攻め立てる強気、大胆とも思われる戦い方をしつつ、相手のスキをついてガードを崩しにくるスタイル。
シュマゴパンチ=「立大P」、ビッグシュマゴ=「コブラブロー」(なぜかロングシュマゴではない)、
シュマゴホール=「咎めの穴」など数多くの技の呼び名を世に広めた。
ちなみにシュマゴという名はマーブルスーパーヒーローズのシュマゴラスに起因している。
一時からあまりゲーセンに顔を見せなくなったが、スト4初期にバイソンを使ってプレイしており、プレイヤー達を驚かせた。
ちなみにリングネームはしゅまごだった…。
最終更新:2015年03月19日 16:59
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