ミッドウェイ攻略作戦
陣営情報
陣営 |
軍事費 |
都市収入 |
国家収入 |
都市 |
空港 |
港 |
最大数 |
兵力 |
大日本帝国 |
20000 |
400 |
500 |
4 |
14 |
8 |
64 |
9 |
MI支援部隊 |
20000 |
200 |
300 |
2 |
3 |
6 |
|
20 |
第16任務部隊 |
2000 |
100 |
1400 |
1 |
2 |
1 |
|
20 |
第17任務部隊 |
3000 |
100 |
900 |
1 |
2 |
1 |
|
19 |
第86任務部隊支援 |
2000 |
500 |
800 |
5 |
3 |
2 |
|
9 |
マップ詳細
担当国 |
大日本帝国 |
参戦国 |
MI支援部隊、第16任務部隊、第17任務部隊、第86任務部隊支援 |
作戦期間 |
42年05月26日~42年06月14日 |
勝利条件
大勝利 |
15ターン以内に全敵司令部(3箇所)を破壊する |
勝利 |
第17任務部隊、第86任務部隊支隊司令部の破壊 |
勝利の鍵
1.
零式艦戦21型を先行発進、敵航空機を発見次第叩き落す
2.零戦:艦攻:艦爆の割合は4:3:4
3.航空機が出払ったら、今後のことを考えて野砲や歩兵などの進化、
鍾馗の生産などを行う。
戦勝ボーナス
結果 |
訓練値 |
経験値 |
資金 |
大勝利 |
20 |
100 |
4000 |
勝利 |
10 |
50 |
2000 |
攻略
[簡単なマップ説明]
日本帝国軍でプレイしている人にとっての、運命の分かれ路。大勝利で世界の派遣をかけて
インド侵攻作戦へ、通常の勝利で日本の敗北の歴史を追体験するソロモン海戦へと進む。
史実では圧倒的な戦力差であったにも拘らず、攻撃目標も不徹底のままに大混乱となって
しまったことが大敗要因となっている。わざわざ歴史を再現せずともよい、失敗に学んで
反省点を活かして米軍艦隊を殲滅しよう。
[大勝利を狙うパターン]
まず、空港には1ターン目は友軍の索敵を兼ねる為の
艦攻を2機、それ以外を
零式艦戦21型を配置。港はアリューシャン攻略用の軽空母を1隻、駆逐艦、軽巡、潜水艦はお好みで配置。(配置する場合は、足の短い潜水艦を優先する。)艦隊はそのまま前進。進化させられる地上ユニットがあったら、暇を見て進化させる(主に野砲、歩兵)。
2ターン目はアリューシャンに近い零戦2機を北へ、艦攻を含む航空機は友軍の艦隊に向かわせる。艦隊は、友軍を壁にする。
空港には再び零戦と艦攻を配置。空きがあれば艦爆も出し始める。
そして、2ターン目と同様に零戦2機を北に回す。
北に回す零戦は4機だときつく、5機だと可もなく不可もなく、6機だと余裕と言った感じ。これくらいなら軽空母1隻で十分やりくりできるが、不安ならあらかじめ正規空母の1つと入れ替えて運用してもよい。
北に回す以外の零戦は敵艦載機を潰して艦隊と偵察用艦攻にダメージが行かないようにする。
艦載機をうち落としたら、艦攻で索敵、殲滅する。この時、艦隊の後ろにまだ敵艦が残っていそうな場合は、航空機での攻撃を優先する。
司令部に対しては零戦なり、艦爆なり、艦砲射撃なりで適当に潰す。
天候は曇りや雨が連日になったりする。そのため真ん中、南の司令部を艦砲で破壊する選択も視野に入れておこう。空母の対地火力は侮れないので真ん中の司令部へ空母を突っ込むのはあり。曇り、雨であれば艦攻から攻撃を受けないことを逆手に利用しよう。
うまくやれば、12,3ターンでクリアできる。
あと2,3ターン目辺りで、
B-17がウェーク島の空港に爆撃をして破壊してしまう。
この時、空港を零戦で塞いで置けば1箇所は無傷でいられる。
鍾馗や
落下傘部隊等を運用する場合の基地にどうぞ。
破壊されたときに備えて、駆逐艦に補給車を搭載して向かわせるといい。
[経験値を稼ぐパターン]
経験値を稼ぐには何かと不向きなので、さっさとクリアしてしまったほうが楽。
※まだ執筆中…近日完成させます。
コメント
攻略等に関して意見のある方はコメントをお寄せください。
また誤字脱字以外で特に攻略内容に変更を加えた場合は、変更箇所とその理由をコメントするようにしましょう。
- アリューシャン方面でも航空機飛んでるわけで、戦闘機0はないかと。重爆や陸攻は流石にとは思いますが、艦攻or艦爆はいてもいいかもしれないですね。 -- 名無しさん (2011-04-12 23:15:56)
- アリューシャン方面は97式重爆、1式陸攻を6機ほど向かわせると楽。特に戦闘機は要らない。 -- 名無しさん (2011-04-11 12:28:14)
- 軽空母は3隻、艦爆1ターン目から配置、隼1式使用とか一般的じゃないので変更しました。 -- 名無しさん (2011-03-25 01:32:21)
最終更新:2022年06月11日 21:27