| シーズン | ワールド | リーグ | クラス | 順位 | ||
| 2016 | アウル | ブロシャン | A | 5位 | ||
| 勝 | 敗 | 分 | 勝ち点 | 得点 | 失点 | 得失 |
| 14 | 7 | 9 | 51 | 84 | 71 | +13 |
| 監督 | 平均評価 | フォーメーション | ||||
| ドラゴビッチ | 3.23 | バルセロナ 2004-05他 |
結果としては2季連続で入賞をギリギリで逃した残念なシーズンだと言えるが、反面内容は実に充実したシーズンだった。
初期の目標は本A入賞とバルサ04のマスターであったが、序盤は好調で第16節にてバルサフォメマスターを達成しチームもようやく首位に立った。しかしながらそこからチームが全く勝てなくなり(結局後半戦にバルサ04で勝てたのは第16節だけ)、目標を優勝争いからあと3勝だったガラタサライフォメのマスターへと変更する。結果、ガラタサライもそこそこ揃っていたため5試合で3勝を達成する(バルサ04より強かったんじゃねーの?(笑))。ガラタサライもマスターした後は現在検討中のユーゴを2試合テストして2016シーズンを終えることになった。
バルサ04は前季からの継続であるがDHへとヒメネスをコンバートし、その穴埋めとしてバイアを起用した。また両CHの並びを左右入れ替えて起用した。LCHランフォードは昨季の序盤に使ったときと変わらず機能せず、おそらく失点の増加した原因だと考えている。このポジションで他チームでは4・5期ランフォードが活躍しているのでやはりテクニックが足りないようだ。コジーニョはまだ3期目ながら攻撃の軸となり活躍してくれた。RWGはダジェグロスが駄目だったのでレオナールを起用も駄目。ただCFロベルトとLWGマルセリーニョは昨季以上の活躍を見せてくれて実際にバルサ04を使用したのは23試合しかないのだが得点王・アシスト王・評価王の3冠を獲得し来季のクラブ運営を楽にしてくれそうだ。
ガラタサライについては過去に使用した経験があってある程度の勝てる見込みはあった。新たな発見としてはLWBでコジーニョが使えそうだということとROHレオナール・RWBダジェグロスはここでもイマイチだということか。特にコジーニョは3期目ながら平均評価も5試合で3.6で得点にもよく絡むのでヒューズや瑠威主以上の逸材と言えそうだ。
ユーゴについては1勝1敗だったもののキーポジのROHダジェグロスとRFWレオナールがあまり良くないようで来季使うかどうかは来季の選手補強次第だ。
| POS | 名前 | 在籍 | 出場 | 得点 | アシスト | イエロー | レッド | 評価 | 備考 | ![]() |
| GK | サンチェス | 8年目 | 30 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2.67 | ||
| RSB | ナダル | 2年目 | 30 | 1 | 2 | 2 | 0 | 2.4 | ||
| RCB | マンチーニ | 4年目 | 30 | 2 | 1 | 4 | 0 | 2.9 | ||
| LCB | バイア | 2年目 | 25 | 0 | 0 | 4 | 2 | 2.68 | ||
| LSB | ババヤロー | 3年目 | 26 | 3 | 2 | 0 | 0 | 2.81 | ||
| DH | ヒメネス | 4年目 | 30 | 7 | 7 | 2 | 0 | 3.17 | ||
| RCH | コジーニョ | 3年目 | 30 | 9 | 14 | 1 | 0 | 3.47 | ||
| LCH | ランフォード | 3年目 | 30 | 6 | 5 | 0 | 0 | 2.3 | ||
| RWG | レオナール | 5年目 | 27 | 6 | 4 | 0 | 0 | 2.26 | ||
| CF | ロベルト | 3年目 | 30 | 27 | 6 | 2 | 0 | 3.43 | 得点王 | |
| LWG | マルセリーニョ | 2年目 | 30 | 22 | 29 | 2 | 0 | 4.03 | アシスト王 評価王 |
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