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ミュークト名鑑
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ミュークト名鑑

ログ 2012.03.03

最終更新:

匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
ウェイトレス&ウェイター > 狐+様、いらっしゃいませ~!
ウェイトレス&ウェイター > ぽぴー様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
狐+ > 狐:ヴィクセンさんです!今日も絶好調! 雷:……やかましいな。
ウェイトレス&ウェイター > 稀石の魔術師様、いらっしゃいませ~!
稀石の魔術師 > (外で中の様子を伺ってから) 兄:こんばん、は。(18歳くらいの少年) 姉:です。(同い年くらいの少女)
狐+ > 狐:だってさ、久しぶりにぐっすり寝れたんだもん! 雷:永眠してればよかったのに。 風:……きついなぁ。
狐+ > 狐:こんばんはー。あらイケメン。あと10歳ほど若返っていただけませんかね。
ウェイトレス&ウェイター > アル様、いらっしゃいませ~!
アル > やあ、こんばんはだよ!
稀石の魔術師 > 姉:こんばんは。 兄:(ぺこ、と軽く頭を下げる)
稀石の魔術師 > 兄:相変わらずだね、ヴィクセンさんは。(かすかに口の端を歪ませて。一応、微笑っている)
狐+ > 狐:こんばんは!おかげさまでここ数日間調子がいいわ!
稀石の魔術師 > (あ、↓↓、姉と兄逆で)
狐+ > 狐:相変わらず?(きょとん)うーん、心当たりが…… 風:……あの、誰彼構わずいつもどおりなんですか?
稀石の魔術師 > 兄:……これは、当たり、かな。<久しぶりにぐっすり寝れた
狐+ > 狐:とりあえず、ヴィクセンです! 雷:エクレールだ。 風:……ウ、ウインドです。
アル > おや? えーっと、初めての人が多いね。自己紹介をしなければだ!
アル > わたしはアル。見ての通り、鬼だ! よろしく頼むよ。
稀石の魔術師 > 兄:じゃあ、オレからも。みなさん、『おひさしぶり』、です。オレの名前は、稀石刀真。あっちは姉の真璃。よろしくお願い、します。
狐+ > (あ、アルさんとエルさん間違えてたww)
狐+ > 狐:……えぇ!? トウマきゅん!? なんで成長しちゃったの!?(がびーん 風:(ちょーびっくり)
アル > ・・・おや?(首をかしげ
アル > トウマ・・・に、マリ・・・? え・・・?(はてなまーくいっぱい
狐+ > 雷:まぁ、ミュークトだしな(苺のケーキ 狐:えくちゃん冷静すぎない!?
稀石の魔術師 > 兄:ん。簡単にいうと、みんなの知ってるオレ達より、未来から来たから、かな。……ウインドさんにエクレールさんも、すごく、久しぶり。
稀石の魔術師 > 姉:はい。(ちょっと照れた感じに小さく笑みを浮かべ)>アルさん
狐+ > 風:……あの、えー、は、はい。お久しぶり、です?(びっくりしたまま>トウマさん
稀石の魔術師 > 兄:年、追い越しちゃったね。(肩をすくめる感じで、ごくごく微かな笑み浮かべて)>ウインドさん
狐+ > 風:あ、えと、そうですね……(見上げて、顔赤くしつつ>トウマさん
アル > えーっと・・・よくわからない! わからないけど、とりあえず、トウマとマリなんだな。
稀石の魔術師 > 兄:うん、そういうコト。ちょっとムリして、未来から、きたんだ。 みんなに、お願いが、あって。
稀石の魔術師 > (あ、一応外見説明。トウマ→165cmくらい。見事イケメンに育っている。マリ→162cmくらい。スレンダー美少女。 二人とも、動きやすそうな、もっと解りやすくいうと、「戦闘向け」な、服装)
狐+ > 狐:ちっちゃい頃のトウマきゅんがデレてくれるなら!>お願い
稀石の魔術師 > 兄:それは、ちっちゃい頃のオレに直接、がんばって。(苦笑い) お願いの前に、ちょっとヴィクセンさんに、確認、したいんだけど。
アル > お願い・・・って、なんだ? わたしにできることならなんでも言うといいぞ。
稀石の魔術師 > 妹:(こくこく、と頷く)>アルさん#トウマとマリなんだな
狐+ > 狐:確認? ……何のこと?(ちょっと目付き変わって>トウマ君
稀石の魔術師 > 兄:さっき、「久しぶりによく寝れた」って、言ってた、よね。それって、エルの魔法で、眠った、あの日のこと? ちっちゃいオレ達も、いた?>ヴィクセンさん
狐+ > 狐:まぁ、その日のことよ。あれから寝てないけど。
稀石の魔術師 > 兄:そっか。それって、どれくらい前か、わかる?>ヴィクセンさん
狐+ > 狐:んー、たぶん四、五日前かしら?
稀石の魔術師 > 妹:(ぎゅう、とアルさんの服の裾をつかむ。(<なんでも言うと) で、トウマとヴィクセンさんの話を緊張した感じで聞いている)>アルさん
稀石の魔術師 > 兄:そっか。じゃあ、最後に、これはウインドさんに。その日、樹のにーちゃんが、なにか、エルさんから、受け取った……?>ヴィクセンさん、ウインドさん
アル > ? どうかしたのか?>マリ
狐+ > 風:ふぇ? ……そういえば、何か出してたような…… 狐:四角いやつだったよね。
稀石の魔術師 > (姉になったり妹になったり安定しないな……) 姉:(ふる、と小さく首を振り) お願い、します……(必死な感じの表情で)>アルさん
狐+ > (ごめん、ヴィクセン寝てた。全部ウインドのセリフで)
アル > う、うん・・・約束するよ・・・でも、本当に大丈夫か? なんだか、震えてないか? わたしの気のせいか?>マリ
稀石の魔術師 > 兄:うん、そっか。 姉:……ようやく。 兄:ああ、ようやく、『たどり着いた』。
狐+ > 狐:……で? なんだかただごとじゃなさそうな雰囲気なんだけど。何が起こってる訳?
稀石の魔術師 > 兄:改めて、みんなにお願いが、あります。 どうか――
稀石の魔術師 > 兄:死んでしまった――「これから」死んでしまう、あかりねーちゃんと、消えてしまう樹にーちゃんと、オレ達のセカイを、助けてください。
狐+ > 狐:……え? 風:(きょとん)
アル > ・・・なん、だって?
稀石の魔術師 > (システムメッセージ:イベントNo.2 「助けを求める、声」 完了)
稀石の魔術師 > 兄:説明すると、すごく、長くなるんだけど。……いい、かな?
狐+ > 狐:……あたしなんかが役に立つなら、いくらでも協力するわよ。だけど、原因は何なの? どうしてそうなった訳?
稀石の魔術師 > 姉:だい、じょうぶ。(ぐ、と何か決意に満ちた瞳で)>アルさん
アル > ・・・聞き捨てならない話だね。ぜひ、詳しいところを聞かせてほしいな。
稀石の魔術師 > 兄:原因は、色々、ある。けど、最初のきっかけ、始まりの第一歩は、樹にーちゃんがエルから貰った、あの結晶、ってコトになるんだと、思う。
稀石の魔術師 > 兄:アレがなんだったかは、わからない。けど、樹にーちゃんの研究を進める、重要なパーツだったことは、確か。
アル > える・・・? わたしはそいつのことは知らないが、しかし既に火ぶたは切られてしまっているんだな?(推理ポーズ
狐+ > 風:(真剣な面持ちで聞いている)
稀石の魔術師 > 兄:うん。本当は、その火種そのものを、なくしたかった。けど、それには失敗した。ここからのやり直しは、厳しい。>アルさん
稀石の魔術師 > 兄:だけど、今からでも、十分、間に合うはずだ。その可能性を得られただけで、奇跡的だ。
アル > うん、決してできないわけじゃないと思うな。要は、その原因をなんとかすればいいんだろう?
稀石の魔術師 > 兄:そして、その研究をめぐって、オレ達の世界は……少し、酷いコトに、なってる。その影響で、あかりねーちゃんは死んでしまった。樹にーちゃんも、行方不明。
狐+ > 狐:……やれないことなんかないわよ。ましてや、ここはミュークトだし、ね。(何かを思い出す感じ
稀石の魔術師 > 兄:ねーちゃんが死んで、真璃はショックから、あんまり喋れなく、なってる。渚ねーちゃんとかは、今でも、何かと戦って、いる。
アル > ・・・思うに、その研究とやらが、いろんな輩の野望をたきつけてしまったのかな? 力は心を狂わせるから・・・。
稀石の魔術師 > 兄:うん、ありがと。(すごく微かな笑みを浮かべて)>アルさん、ヴィクセンさん
稀石の魔術師 > 兄:うん、そういうコトだと、思う。オレは詳しくは、わからない、けど。>アルさん
狐+ > 狐:……要は、その研究っていうのがそこまで進まないうちに止めちゃえば済む話かしら?
稀石の魔術師 > 兄:そう、やれないコトはないんだ。過去を変えることはできないけど、未来なら変えられる。そして、過去と未来が入り乱れるミュークトなら、オレ達にとっての「過去」も、「未来」になる。
アル > 何はともあれ、このことはアキラやミナにも伝えておくよ。あの二人なら、十分信頼できるだろう?(に>トウマ、マリ
稀石の魔術師 > 兄:オレ達は、稀石の魔術を使って、それを「実証して」きた。こんな未来じゃない、オレ達が普通に生きている「未来」が存在する可能性も、「確認」した
稀石の魔術師 > 兄:うん。簡単にいっちゃえば、そういうコト。そして、不確定ではあるけど、何をどうすればいいのかも、わかってる。>ヴィクセンさん
狐+ > 狐:仕方ないわね。AMC、ディメンジョン「プラス」の総力を挙げて……とは言えないけど、あたしとここのフーコちゃんだけでも、協力するから。(に
稀石の魔術師 > マリ:! はい!(笑みを浮かべて)>アルさん
狐+ > 狐:……いっきーをKill? 冗談になってないわね。ごめん。
稀石の魔術師 > 兄:ありがとう。(かすかな笑みを浮かべ)>ヴィクセンさん、ウインドさん
狐+ > 風:あの、どうするんですか!? 教えてくださいっ!!>トウマさん
アル > もちろん、わたしも協力するよ。幸い、立場上わたしはある程度人を動かせるし、いざとなったら人海も辞さない考えだよ。>トウマ、マリ
稀石の魔術師 > 兄:冗談になってないし、それでも止めれない可能性が、ある。「あれ」が樹にーちゃんの手に渡った以上、研究はスタートしてしまってるから。
狐+ > 狐:お礼なんかいいわよ。ただ、ちっちゃい頃の秘蔵写真とかくれないかしら?
稀石の魔術師 > 兄:まずは、できるだけ情報を聞き出すこと。「今」のオレ達のセカイが「いつ」で、「どうなって」いるか。
稀石の魔術師 > 兄:ただし、『未来のオレ達』については、秘密にすること。オレ達の最大の武器は、情報だ。うっかり未来のことを話したら、「未来」が変わって、情報が役立たずになる可能性が、ある。
アル > うーん、たとえばここにいるときに、樹を狙って襲ってくる団体とかがいればわかりやすくてやりやすいんだけれどね・・・。
狐+ > 風:それとなく聞かなきゃならない、ってことですか。……できるかなぁ……
稀石の魔術師 > 兄:最悪、オレ達が消える可能性すら、ある。過去の改変で、未来に影響があることは実証済みだちら、と強化人間さん達見て)
稀石の魔術師 > (おおう、括弧が消えた。 (ちら、と強化人間さん達見て) が正しい)
稀石の魔術師 > 兄:いるよ。後で話そうと思ってたけど、それをキッカケに、樹にーちゃんは消える。>アルさん
アル > い、いるんだ。ということは、まずその現場を押さえたいね。樹の世界に、護衛に行ければいいんだけどなあ・・・そんなことできるのかなあ・・・。>トウマ
稀石の魔術師 > 兄:その必要はない。何故なら、樹にーちゃんは、ここミュークトで、拉致され行方知れずになるんだから。
アル > え!? ・・・なんだ、じゃあこちらとしてもやりやすいな。けれど不思議だな、強豪ぞろいのみうくとで、阻止できなかったのか・・・。>トウマ
狐+ > 狐:……なるほど。ここで、ね。
狐+ > 狐:これでいっきーが美少年ならっ……完全に護衛できるのにっ……
稀石の魔術師 > 兄:オレ達は、「ここ」より未来のミュークトで、いろんな人に聞き込みをして、ミュークトで起きたコトも、かなり把握してるんだ。
稀石の魔術師 > 兄:ミュークトで起きる重要な事件は、3つ。樹にーちゃんの「鍵」入手、樹にーちゃんへの襲撃、そして誘拐だ。
稀石の魔術師 > 兄:入手の阻止は失敗、というより、間に合う位置にオレ達が「介入」できなかった。次の事件は、樹にーちゃんへの襲撃。このままの「未来」では、撃退はするものの、敵は逃げる、らしい。
アル > ・・・まあ、普通いきなり襲われても、その犯人を撃退こそすれ捕まえて尋問などはしないよなあ。
稀石の魔術師 > 兄:ここで、「敵」の正体を明らかにできれば、なんとかなる。事態が致命的になる前に、なんとかできるはずだと、榊さんが言っていた。
稀石の魔術師 > 兄:つまり、みんなにお願いしたいのは、その事件が何日後に起きるかを知るための「情報収集」、そして、事件が起きた際の、「犯人の拿捕」
稀石の魔術師 > 兄:……頼める、かな。(不安そうな表情で)
狐+ > 狐:ふむふむ。襲撃犯が…… 風:ヴィクセンさん、真面目にしてくださいっ! 狐:(´・ω・`)
狐+ > 風:大丈夫です! ……(ちょっとうつむいて)……任せてくださいッ!(きっ、と
アル > うん、わかった。・・・とはいえ、必ずしも毎日来れるわけじゃないから、信頼できる人を介して情報交換はしていかないといけないね。もちろん、秘密裡に。
アル > ぽ:メモリアで妨害してやれー、とか思ってしまったが、その場合ひどいことになりそうなので自重しよう・・・w
稀石の魔術師 > 兄:注意して欲しいのは、オレ達がこうして「介入」したせいで、既に未来は多少なり変化してる可能性がある。厄介なのは、多分、過去が変わってオレ達に変化があっても、オレ達自身はそれには気づけない。
狐+ > 狐:……そういえば、未来のミュークトにも行ったんだよね? 何かこう、胸が熱くなるような…… 風:(じろり) 狐:……やっぱいいや。
稀石の魔術師 > 兄:今日話した情報と、明日起こることは、変わってる可能性がある。それは当然なんだけど、その結果、オレ達の知ってる「過去」が変わっても、変わった事実にオレ達は気づけない。
アル > 待ったなしだね・・・難しいなあ。
稀石の魔術師 > 兄:セカイの変化に合わせて都合よくオレ達は変化する。けど、ミュークトで起きたことは揺るがない。そこで矛盾が起きるかもしれない。だから、なるべく、こまめに情報は交換して確認し合おう。
稀石の魔術師 > 兄:うん。未来のみんなにも、会ったよ。(ごくごく小さく笑み浮かべて)>ヴィクセンさん
狐+ > 風:はいっ! わかりましたっ!(真剣
狐+ > 狐:まじで! こう、誰それがいちゃついてたとか、そういうのない?(わくわく>トウマ君
稀石の魔術師 > 兄:余裕なかったから、そういうのは、あんまり。 姉:秘密。 兄:!?
稀石の魔術師 > ↓>ヴィクセンさん
稀石の魔術師 > 兄:ありがとう。よろしく、ね。>ウインドさん
アル > ・・・君は揺るがないなあ(苦笑>びくせん
狐+ > 狐:見てるとこ見てるし! まぁそうだよね。あたしが知っちゃ、次にその人と会うと微妙な感じになっちゃうよね。(にこ、頭を優しくぽんぽん>マリちゃん
狐+ > 狐:歪みないからね(ドヤァ>アルちゃん
稀石の魔術師 > 姉:(こく、と頷いて、そのままぽんぽんされている)>ヴィクセンさん
狐+ > 狐:(目線合わせて。身長165ぐらい)大丈夫。お姉ちゃん達に任せなさい!(にー>マリちゃん
稀石の魔術師 > 兄:まぁえっと、そういうわけだから、オレたちはなるべくここに来るようにする。けど、オレ達が来てる間、「今」のオレ達が来れないから、「今」のセカイから誰かきたら、オレ達は消える。
アル > 了解だよ。最善を尽くそう。
稀石の魔術師 > 兄:よろしくお願い、します(深々とお辞儀) 姉:(礼)
狐+ > 風:は、はいっ! 最善を尽くしますッ!
稀石の魔術師 > 姉:(ちょっと安心した感じの表情になる)>ヴィクセンさん
稀石の魔術師 > 兄:うん、お願い。>ウインドさん
稀石の魔術師 > 兄:じゃあ、今日は、この辺で。
稀石の魔術師 > (という感じで、今回のイベント主旨の説明会でした! 眠い!)
稀石の魔術師 > (説明台詞ばっかでごめん!)

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