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ミュークト名鑑
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ミュークト名鑑

ログ 2012.03.04

最終更新:

匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
ウェイトレス&ウェイター > 領主と騎士様、いらっしゃいませ~!
領主と騎士 > ア:こんばんはー(にっこり) セ:ばんやー
ウェイトレス&ウェイター > ぽぴー様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
ウェイトレス&ウェイター > Aby様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
ウェイトレス&ウェイター > 深雪+様、いらっしゃいませ~!
深雪+ > み:はいはい、こんばんはー。 霞:こんばんはじゃ。(人間バージョン
領主と騎士 > ア:こんばんはー(にっこーり) セ:おう、こんばー
深雪+ > 男:ったくもう、車まで出させるなよ……。 み:いいじゃん、せっかくだし。
領主と騎士 > ア:(きょとん)
深雪+ > み:せっかくボロ車持ってるんだからさ、ボランティアのつもりで。 男:うるせー! 否定はできねーけど!
ウェイトレス&ウェイター > 藤子様、いらっしゃいませ~!
藤子 > 困ったときのわしだのみ、か。まあよかろう。こんばんはじゃ。
深雪+ > か:どうかしたか?>きょとん
深雪+ > み:こんばんはー。 か:じゃ。 男:ども。(ぺこ
領主と騎士 > セ:こばやー
藤子 > ふむ(ちらっと) 初めて見る顔があるな。わしは光藤子、魔法少女をやっておる。
領主と騎士 > ア:ん、ああ、えっと、あの人は誰かなーって。>カスミ
深雪+ > か:皐月、自己紹介しておくとよいぞ。 男:マジで。……如月皐月です。(20歳ぐらい。イケメン
深雪+ > か:わしの旦那じゃ。(胸張って さ:みたいなもんだよ。>ありあ
深雪+ > さ:へー、魔法少女。(別に驚かず>藤子
藤子 > 旦那とな・・・ほう・・・よい男子(おのこ)じゃのう・・・(しげしげと>霞、皐月
領主と騎士 > ア:(なんかちょっとほっとした感じで) へぇ、カスミの?(笑み浮かべ) えと、ボクはアリア。よろしくね。>サツキ
深雪+ > さ:っていうか、取材されたら飯おごるって約束だっただろ? み:何の話?(てへぺろ さ:てめぇ!!
深雪+ > さ:そいつはどうも。(に か:(とくいげ>藤子
深雪+ > み:かすみんいなかったら彼氏って冗談言ってたけどね。>アリア君
藤子 > ふむ・・・誇れるほどわしの旦那は誇れぬからのう・・・うらやましいというかなんというか・・・嫁のほうがよほど誇れる(うーむ? と>皐月、霞
深雪+ > さ:旦那って。 か:テレビで見たぞ。ろりこん、というものじゃろう。(えへん>藤子
藤子 > む? うむ、みなロリコンじゃろうなあ。最初の旦那は別じゃぞ、子供じゃったからのう。>皐月、霞
深雪+ > か:子供の頃に付き合うておったのか?>藤子
領主と騎士 > ア:そういう冗談はキライ、かなー。(ちょっとスネた感じで)>深雪
藤子 > いや、わしが子供だったのではなく、相手が子供だったのじゃ。じゅう・・・さん、しじゃったかな。>霞
深雪+ > み:んー、ごめんね。さっきも怪しそうにしてたからさ、言っちゃまずいかな、とは思った。>アリア君
深雪+ > か:ふむふむ。なにやら親近感が沸くのう。 さ:……ん? 13、4だったら同じぐらいのような……>藤子
藤子 > うーむ、話していたら少ししんみりとしてきたな。懐かしいのう・・・あやつとの夫婦生活は楽しかったな・・・。>霞
藤子 > んー? ああ・・・わしは200年くらい生きておる。いわゆるロリババアというやつじゃな。>皐月
藤子 > ・・・暇そうじゃな。何か面白い話題はないのかお主?>セレス
領主と騎士 > ア:ん。別に、深雪に彼氏が居たっていーんだけどさ。そういう冗談はイヤ。(ぶー、と)>深雪
深雪+ > か:わしは昔のことはあまり思い出したくないのう……>藤子
領主と騎士 > セ:んあ? 面白い話題、ねぇ。なかなか難しいことをいうなぁ。>トウコ
深雪+ > さ:うわー、無茶ブリだ……>何か面白い話題はないか
藤子 > わしも過去のことはあまり振り返らぬようにしておるがな・・・やはりたまに、ふとした瞬間思い出してしまうよ。>霞
深雪+ > さ:へー、ホントにいるんだな。初めて見た。(割と冷静>藤子
深雪+ > み:……うん。ごめんね。(ちょっと複雑な表情でぺこりと>アリア君
藤子 > いや、ただいるだけというのもアレじゃろう?>セレス、皐月
藤子 > 結構いるのではないかな。特にミュークトはそういう存在がよく集まる場所じゃからな。>皐月
深雪+ > さ:白雪からちょこちょこ聞いてたけど、そうみたいだな。>藤子
領主と騎士 > ア:……んっと、勘違いされてそうだからいうけどー、彼氏が居てもいい、ってのは深雪の自由だから、って程度のイミだからね?
深雪+ > か:嫌な思い出は、忘れれば済む話じゃが、良い思い出となるとのう……>藤子殿
領主と騎士 > セ:まーなぁ。今日は色恋の話ばっかで、口を挟むスキマがなくてどーしようかと思ってたトコだ。>トウコ
藤子 > 人外もよくいるし、違う時間軸の人間が来たりもするし、己の世界では存在しえぬ技術があったりもする・・・そんなところじゃ。>皐月
領主と騎士 > 200年て…… 妖怪?(ぼそっと)
深雪+ > み:自由に彼氏が作れれば、どんなにいいことか……>アリア君
藤子 > 長く生きておるといいこともいやなことも相応あったが、まあ今のところ悔いはないし、どちらも忘れるつもりはないがな(肩すくめ>霞
藤子 > なんじゃ、面白うないな。じゃあ逆に聞こう、お主は何かそういう浮いた話はないのか?>セレス
領主と騎士 > ア:むー、なんかイマイチ話がかみ合ってない気がするー。まぁいっか。自由に作れないの?(首かしげて)>深雪
藤子 > まあ似たようなものじゃな。化け物とはよく言われるし。>セレス(でいいよね?w)
領主と騎士 > セ:ねーなぁ。訓練の毎日からの、戦いの毎日からの、軟禁生活、だもんよ。どこにも色恋挟むすきがねー。>トウコ
領主と騎士 > (あ、ごめん、セレスであってるよw)
深雪+ > か:それはわしも聞こうと思っとった。>せれす
深雪+ > み:……んー、なんていうか……。振っといてなんだけど、この話ナシ!>アリア君
深雪+ > さ:なるほどねぇ。俺は免疫あるからいいけど、普通の人だと驚いてばっかだろうな。>藤子
領主と騎士 > ア:セレスはねー、ミサトと仲良しだよねー。(くふふー、と笑い) セ:仲良しってーか懐かれてるというか。
領主と騎士 > ア:そ? いいけどー。じゃあ違う話してよー。(椅子に座った状態で足ぷらぷら)>深雪
藤子 > ・・・なんじゃ、つまらんのう。異性同性異種同種、関係なく何かないのかまったく・・・(ぶーぶー>セレス
藤子 > いやー、何か適正でもあるのか、ここであう奴はあまり驚かぬことが多いな。出身世界ならまだしも。>皐月
領主と騎士 > セ:似たようなモノなのかよ……(なんかげんなりした感じの半眼で)>トウコ
深雪+ > か:ほほう。(ずいっ>仲良し さ:そーいうの好きだよな。
深雪+ > さ:日曜の昼には絶対新婚さんいらっしゃい見てるもんな。
藤子 > それはぜひ聞かねばなるまい。>セレス@仲良し
領主と騎士 > セ:なんでそんな興味津々かね……>カスミ
藤子 > もしかしたら妖怪のほうがましかもな。わしが過去に何をしたかは以前多少話したじゃろう?>セレス
深雪+ > み:そうねぇ。あたしが指人形やってるって言ったっけ?>アリア君
深雪+ > か:わしとて女じゃ。こんな姿じゃがな。(どろん。ラミアに>せれす
領主と騎士 > セ:や、色々あって懐かれてるだけだから、そーいう話じゃないぜ? 可愛いとは思うが、15歳も年下だし、妹か姪っ子的な感覚だ。>トウコ、カスミ
藤子 > 愛があれば年齢なぞ関係ないぞ?>セレス
領主と騎士 > セ:そういえばそうだった…… 魔王か邪神みてーなことしてたっけ。>トウコ
領主と騎士 > ア:うん、しってるー。(ぱたぱた)>深雪
深雪+ > か:うむ。わしとて皐月を引っかけたのは皐月が12の時じゃからの。>せれす
藤子 > ぽ:霞さんと藤子の説得力。
領主と騎士 > セ:なんだな、説得力が半端ないなお前ら……>トウコ、カスミ
藤子 > うむ。世界中で災害を起こして回った(くっくっく>セレス
深雪+ > み:んで、こないだ病院の小児科……子供の病気を治すとこ。そこに慰問っていうか劇しに行ったのよ。そのときの動画撮ってもらってて。見る?>アリア君
深雪+ > か:愛さえあれば歳も見た目も関係ないのじゃ(ドヤァ
領主と騎士 > セ:しかしまー、そりゃ愛があればの話だろ。今んとこそういう意味の愛はナイし。向こうも憧れのおにーさん程度だろ。
深雪+ > さ:……(恥ずかしそう
領主と騎士 > ア:憧れのおにーさんって、自分で言っちゃうんだ。(くふふー) セ:言葉のあやだろ。いちいち拾うな。(ちょい照れて)
領主と騎士 > ア:みるー。(わーい、と手をあげて)>深雪さん
藤子 > 憧れ・・・そこから育まれる愛もある・・・(訳知り顔でうんうんと>セレス
深雪+ > か:わからぬぞ。お主はそう思っとるかもしれぬが……(くすくす>せれす
領主と騎士 > セ:もしホントにそーならそん時考えるさ。ぶっちゃけ乙女心なんてよくわからん。(肩をすくめて)>トウコ、カスミ
深雪+ > み:んじゃ、はい。この女の子があたし。(携帯の動画。題目は赤ずきん。役は赤ずきん。普段とは大違いの可愛い声。>アリア君
深雪+ > か:……らぶこめの主人公のようじゃ。>せれす
藤子 > なんじゃお主、エロゲか、エロゲなのか?>セレス
領主と騎士 > セ:らぶこめもえろげも解らんが、なんかしら失礼なことを言われてるのはわかるぞ。(半眼で)>カスミ、トウコ
領主と騎士 > ア:おおー、すごいー。映像を残せる道具なんだね。(真剣に見ている)>ミユキ
深雪+ > か:勝ち組ということじゃ。(紅茶
藤子 > むう。・・・ではお主、ミュークトの住人では誰か気になっておるものはおらんのか? これだけおなごがおって興味がないとないわけはなかろう?>セレス
深雪+ > み:凄いでしょーって、携帯がかよ!(ずびし)まぁ、色んなことができるわね。>アリア君
深雪+ > み:おお、直球。>藤子さん
領主と騎士 > セ:いやわからん。>カスミ
領主と騎士 > セ:また難しいコトを。単に印象に残ってるって意味ならミナとかヴィタエとかだけど。単に話した回数が多いってだけの気もする。>トウコ
領主と騎士 > セ:ちなみに単純な印象だけならトウコが一番だから。(苦笑い)
藤子 > これは遠回しにする必要性はないと判断した!>深雪
深雪+ > み:そして華麗に見逃し。見逃し三振とかダッサーwww>セレスさん
領主と騎士 > (間違えた。単純に印象に残ってるってだけなら だ)
藤子 > ヴィタエはわかるが、ミナとは誰じゃろう・・・はて。・・・って、それはお主、かなり悪い意味のような気がするぞ(悪い顔で>セレス
深雪+ > (間違えてた、下の深雪さんなしで)
深雪+ > み:全然違うタイプだ。>セレスさん
領主と騎士 > ア:んーん、劇もすごいよ。(真剣に観劇中。劇の進行に合わせてリアクションしてる)>深雪
領主と騎士 > セ:そりゃまぁ、かつて世界を救う英雄を志してた身としては、世界に災厄をもたらす邪神は印象に残ろうってモノだろ。(くく、と笑い)>トウコ
深雪+ > み:こーしてると年相応、って感じだなぁ。(くすくすと笑いながらぽつりと
領主と騎士 > セ:んー。言われてみればそーかなー。ああ、言い忘れてた。ミユキやチトセも印象的だな。こっちは会話云々よりコイツ絡みだから言わんかったけど。
領主と騎士 > ↓>ミユキ
深雪+ > み:ちーちゃんなら今フリーですぜ。お安くしときますよ、旦那(もみ手>セレスさん
藤子 > 邪神といわれるのは心外じゃがな、わし自身、邪神どもとは敵対しておるゆえ。魔王は許す
藤子 > ぽ:しまったいっちゃった。 (くすくすと流し目をくれて>セレス で!
領主と騎士 > セ:お気持ちはありがたいが、お前が交渉することじゃねーだろ、と。(ぺい、とデコピンして。ものすごく加減してるので、全然痛くないよ)>ミユキ
領主と騎士 > セ:そりゃしつれー。(両手をあげて)>トウコ
領主と騎士 > ア:(見終わり) うん、ありがとー。とっても楽しかった。深雪、演じるのが上手だねー(えがおー)>深雪
深雪+ > み:そりゃしつれー(声真似して>セレスさん
領主と騎士 > ア:深雪をいじめちゃダメだよ、セレスー。 セ:いじめてないっての。
深雪+ > み:ありがと。(可愛い声作ってにこりと)割と感情移入しちゃうタイプだからさ、昔から劇とか結構好きだったのよ。>アリア君
藤子 > しかし、そうなると一度手合せ願いたいのう。いやま、こんなところで派手にやるわけにはいかんがな。>セレス
領主と騎士 > ア:(声音にちょっとどき) ボクもスキだなー。前にね、人間の国から劇団がきてくれたとき、見たことがあるんだ。すっごく楽しかった。
領主と騎士 > セ:まー、訓練として軽くなら喜んで。マジな勝負は勘弁だけど。魔王との真剣勝負なんか、人生で一度やりゃ十分だ。(げんなりした顔で)>トウコ
深雪+ > み:うんうん。あたしもちっちゃい頃、近くの劇団が学校で劇してくれてたんだ。あれ、すっごく楽しみだった。>アリア君
深雪+ > か:(紅茶) さ:(紅茶)
藤子 > ああ、わしも邪神と戦うような真剣勝負なぞ、そうそうしたくない。じゃれる程度で(なぜか猫のポーズ>セレス
深雪+ > さ:……っていうか飯おごってもらってなくねぇ? み:気のせい、気のせい。
領主と騎士 > ア:今度は、深雪の劇、生で見てみたいなー。(にっこり)>深雪
領主と騎士 > セ:おう。じゃーそのうちなー。>トウコ
藤子 > うむ、楽しみにしておこう(にっこり>セレス
深雪+ > み:あはは、一人じゃちょっと難しいな。ちーちゃんと相談してみるよ。>アリア君
領主と騎士 > ア:うん、じゃあ楽しみにしてるね!(にっこりー)>深雪

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