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ミュークト名鑑
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ミュークト名鑑

ログ 2012.03.14

最終更新:

匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
雪+ > 雪:こんばんはです。  雷:こんばんは。
ウェイトレス&ウェイター > カーマイン・D様、いらっしゃいませ~!
剣と盾 > (すらっとした長身の女性と割と背の小さめの女性)
雪+ > 雷:こんばんは。
カーマイン・D > 俺のタァァァァァァァン、ドローッ!(突如窓をけ破り、デュエルディスクっぽいものからカードをドロー)
渚 > あは、シュネーちゃんどしたのー。かわいいねー♪(にゃはー)
カーマイン・D > トラップ発動! 強制脱出装置! ってあれ!?(突如床がバネになり、遥か上空へ吹っ飛ぶ)
ウェイトレス&ウェイター > カーマイン・D様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
剣と盾 > 小さい:おうおう、ここが例の場所かーなんか変な場所だな
ウェイトレス&ウェイター > VITAE様、いらっしゃいませ~!
VITAE > こんばんは。
雪+ > 雪:あ、えと、ホワイトデーですから!>渚さん
雪+ > 雷:こんばんは。
ウェイトレス&ウェイター > 水晶様、いらっしゃいませ~!
渚 > こんばんはー(あはー)
剣と盾 > 長身:わぁっ、いったい何なんだ、今人が、おい、人が!?
水晶 > み:まあ、悩むほどのことでもありませんわね。 あ:ちゅいーっす!
雪+ > 雷:こんば…… 鼠:こんばんは!  雷:(´・ω・`)
雪+ > 雷:よくあることだ。>でかいの
VITAE > 本日はホワイトデーということで、アメを自作してみたんです。(色とりどりの飴玉が詰め込まれたビンを出す)
雪+ > 雷:んー、こんなとこか。幸い女子ばかりだな。
剣と盾 > 長身:よくあるのか…・・・いやいや、ないだろう、あるわけないだろう!!
雪+ > 雷:お、美味そうだな。(にこり>ヴィタエ
渚 > ホワイトデーだと、おしゃれさんになるのー?(リボンをひっぱたり整えたりしつつ)>しゅねちゃん
雪+ > 雷:世界は広い。>でかいの
剣と盾 > チッサイの:おーすげぇな、これは防御設備につかえそうだな(まじまじとトラップ見る)
VITAE > あ、先ほど吹っ飛んだ人物はお気になさらないでくださいね。あまり気にしてると憑きますから。(満面の笑顔で)>長身の子
雪+ > 雪:あ、いえ、その。(てれてれ>渚さん
剣と盾 > 長身:世界は広いのか……いやいや、そんなことは、そんなことで片づけられるか!!
VITAE > よろしければどうぞ♪(アメのビンを差し出して。味はランダムで、たいていは普通のフルーツ飴のはずだが……?)>ALL
雪+ > 雷:ハーゼの奴がクッキー焼いてた。お前らによろしく、だそうだ。
渚 > 初めましての方がいますねー。私は柚木渚でっす。よろしくー♪
剣と盾 > 長身:い、いや、怪我なんてしていたら大事だろう!?
VITAE > 自己紹介しておきましょう、私はVITAE、気軽にヴィー、とお呼びくださいな。
雪+ > 雷:じゃあ、一つもらおうか。(ひょいぱく、ころころ)うん、美味い。(にへ>ヴィタエ
VITAE > カーマイン・D:世界は広いんだぜお嬢ちゃん?(急に背後に現れる)>長身娘
雪+ > 雷:私がエクレール。こいつがシュネー。こいつがレミングだ。(別々に指差し)  鼠:思いっきり間違えてるだろ。
剣と盾 > ちっこいの:……(じーっと見て)ユズキナギサ、黒い髪……いや、まさかな(うぅーむ)
水晶 > あ:お、見ない顔があんな。いっとくか? み:ですわね。
渚 > 髪がどうかしたー?(うにゃ? と首かしげて)
VITAE > カーマイン・D:まぁ固定観念にとらわれないようになーっと(ハーゼ君が作ったというクッキーをひょいぱく)
水晶 > あ:あたしはアキラ。見ての通りの高校生だぜ。 み:私はミナ。右に同じく、ですわ。
雪+ > 雷:とりあえず、適当に食ってやってくれ。別に残してもいいが、さすがにかわいそうだ。
剣と盾 > ちっこいの:とりあえずあたしはアルフィナだ、よろしくな(にっ)
雪+ > 雷:野郎の作った菓子を食って楽しいか?(おいしい>カーマイン
渚 > わーい、ありがとー! いただきまーす。(アメを一つとってひょいぱく)>ヴィタエさん
VITAE > カーマイン・D:んー、美味いが、これ作った奴は女から嫉妬されるだろーね。(ひひひ、と笑いながら)>エクやん
VITAE > (おめでとう、メロン味だ!)>なぎー
剣と盾 > ちっこいの:あー知り合いに黒い髪でなんとなーくお前と似た感じの知り合いがいるもんでな。ちょちょっと気になっただけだ。>ナギサ
VITAE > はい、よろしくお願いしますね。(にこり)>アルフィナ
渚 > うまうまー。(ころころ、と飴舐めながら)
雪+ > 雷:まぁ、腹減ったと泣きつくと何か作ってくれるからな。便利な奴ではある。>カーマイン
渚 > うんー?(首かしげつつ、ぽんぽん、とリボンを軽く叩く。よしできたー、と満足げに)>シュネーちゃん
剣と盾 > 長身:……こ、これは自己紹介をしなければいけない流れなのだろうか……(おろおろ)
剣と盾 > アルフィナ:おー、これなんだ? キラキラしているな、食いもんか?(キラキラ)
VITAE > カーマイン・D:(指パッチン。強制脱出装置の床バネキミック解除)……ホワイトデーか……別にバレンタインデーにチョコ貰わなかったとか、そんなことはないぞ?(泣きながら)
渚 > アルフィナちゃんねー。よろしくー(あはー)
雪+ > 雪:え、えへへ、これがお返し、です。>渚さん
VITAE > 飴です。あ、噛み砕かず、口の中で転がすようになめて食べるものですよ。>アルフィナ
渚 > これ?(うにょ? と首をかしげて)
雪+ > 雪:私、というか……。あの、さっき、渚さん、楽しそうでしたから(てれてれ>渚さん
剣と盾 > アルフィナ:ほうほう、では早速……(ぱく) 長身:おい、アルフィナっ、そ、そんなものを何の躊躇いもなく口に入れるなんて!
VITAE > (おめでとう、ブドウ味だ!)>アルフィナ
雪+ > 鼠:……この流れだから、出しとく。ちょうど、くれた人も、いるし。(マシュマロをなぎーとアキラさんに渡す)
剣と盾 > アルフィナ:おぉ、この味は……なんか口にしたことあるけどおもいだせねーっ!(うぅーん
雪+ > 雷:よし、あと一つ貰おう。(飴ちゃんぱくり
渚 > あは、確かにちょっと楽しかったー。>しゅねちゃん
VITAE > (おめでとう、イチゴ味だ!)>エクやん
渚 > わ、ありがとー。気を遣わなくてもよかったのにー。(嬉しそうに)>レミング君
剣と盾 > 長身:(こ、こいつらに危機感というものはないのだろうか、あのような得体のしれぬものを口に運ぶことなど……)
水晶 > あ:お? いいのか、これ?(嬉しそうに>レミング
VITAE > カーマイン・D:へー、意外と好評じゃん。じゃあ俺も。(ひょいぱく。ジョロキア味。)すっぱ辛ぁ!?
雪+ > 雪:ちょっと昔に戻った気分です。(恥ずかしそうに>渚さん
雪+ > 鼠:……皆にはやし立てられたから。>渚さん、アキラ
VITAE > ヴィー:あ、あれー? カーマイン:くっ、ドジッ娘フィルターがこんな斜め上の方向に発揮されてやがる!
雪+ > 雷:うむ。(にへ)  ……ほら、口開けてみろ。>でかいの
剣と盾 > 長身:やはり毒か!!(飴から離れる)
剣と盾 > 長身:貴様っ、どこかの刺客か! その毒で私を屠ろうとするつもりだろうがそうはいかない!>エクレール
剣と盾 > アルフィナ:(あーあ、みたいな顔してる)
VITAE > だ、大丈夫ですよ! 変なの混ぜちゃいましたけど……そうそう変なのにはあたりませんって! カーマイン:俺当たっちゃったけど。>長身娘
雪+ > 雷:ばれちゃ仕方ないな。安心しろ。バカにしか利かない毒だ。>でかいの
水晶 > あ:お、マシュマロぢあーん。どれひとくちいただきまーす(ぱくん) おー、うまい!>レミング
VITAE > えー!?>ばれちゃ仕方ないな
剣と盾 > 長身;そのような事など信じられるものか!>ヴィー
剣と盾 > 長身:ふむ、そうなのか……いやいや待て! どちらにせよ毒が含まれているではないか!>エクレール
渚 > あ、私からもお返しあるんだー。はい、あーん。(何か差し出し)>しゅねちゃん
雪+ > 鼠:ちょっと高い奴、探してきたから。(ちょっと嬉しそう>アキラ
雪+ > 雷:口に含むまで毒が入っている飴と入っていない飴の両方が存在する。>でかいの
雪+ > 雪:ふぇ?(あーん
剣と盾 > 長身:(何だここは、あのような白くて何やら気持ちの悪いものを口にはこぶ輩…毒殺を全く気にしていないのか!?)
VITAE > カーマイン・D:はっはっはー。逃げられないぞぅー。(魔法発動、バインド。長身さんに魔法のロープがからみつく!)>長身さん
渚 > マシュマロかー。いただきますー。(えへへー、と笑ってぱくり) おいしー。……ってちょっと待って!? ちょっときて!(がし、とレミング君の襟首捕まえてずるずる引きずっていく)>レミング君
VITAE > シュレディンガーの猫じゃあるまいし。って私の作った飴に毒なんか入ってませんってば!>エクやん
剣と盾 > 長身:その物体には当然毒が含まれているのだろうな……>エクレール
雪+ > 鼠:わっ!? な、なんだよ!?
渚 > (口の中に放り込む) 手作りマカロンでーす。どーかなー?(笑顔で)>しゅねちゃん
雪+ > 雷:じゃああいつは?(カーマインさん指差し>ヴィタエ
剣と盾 > 長身:貴様っ!(剣を抜いて振り回す>魔法の縄
雪+ > 雷:食べなきゃわからん。>でかいの
VITAE > ……ジョロキアは食べ物です!(どーん) カーマイン・D:いや、食えなくはないけどよぉ。マズいぞコレ。すっぱからいのに甘いとかわけわからん味だし。>エクやん
剣と盾 > 長身;ならばいらん!>エクレール
渚 > あ、シュネーちゃんちょっと待ってて! 今あげた一個以外にもまだあるから!(レミング君ひきずりつつ)
剣と盾 > アルフィナ:おっ、なんだこれ、形はグズグズだが意外にいけるな(ばりぽり)>クッキー
水晶 > み:・・・すごい絵ですわね・・・。>カーマインさん、長身の方
雪+ > 雪:(もぐもぐ)……おいしいです。(ふぇー)……って、私もお返しもらっちゃ、なんだかお相子ですね。(たは>渚さん
VITAE > カーマイン・D:俺の拘束魔法だぜ? 物理攻撃じゃほどけねぇし、大半のレジスト魔法も効かねぇぞ?(ニヤニヤ)>長身さん
渚 > (店の端っこまできて) どーして私とアキラさんへのお返しなのー?(むー、と睨みつつ)>レミング君
水晶 > あ:なんだあれ、なぎーどうしたんだろ?
雪+ > 雷:あー、もったいないことするな。>でかいの
剣と盾 > アルフィナ:あー、すまん、一応アタシから謝罪しておく。一応同身分だからな(ぽつり)>ミナ
雪+ > 雷:まぁ、いい加減な奴が作ったからな。>アルフィナ
渚 > (あがが、なんか抜けてる)
雪+ > 鼠:……え? 渚さんも、くれたでしょ?(きょとん>渚さん@むー
渚 > どーして私とアキラさんへのお返しが同じなのー?(が、正しい) >レミング君
剣と盾 > アルフィナ:ぎゃっはっは、いいざまだなおい(ゲラゲラ) 長身;アルフィナっ、貴様の差し金かっ!(むきー
剣と盾 > アルフィナ:いや、くっちまえば形なんてどうでもいいさ。(ばりぼり)>いい加減な奴が
VITAE > カーマイン・D:さあ食え。ほら食え。しゃぶれぇぇぇぇ!(黄色い飴玉を唇に押し付けながら) ヴィー:あーもうやめてくださーい!(涙目でカーマインを止めようとしてる)>長身さん
渚 > (というわけで間違ってたけど同じ反応でOK?w)
雪+ > 鼠:……あ、なんていうか……。……アキラのやつのほうが、高い。>渚さん
剣と盾 > アルフィナ:おーい、そこのー。そろそろやめとけー。こいつそろそろやったら本気で軍を動かしかねないぞー(顔ではもっとやれと言いつつ
雪+ > (重ねてくれww
剣と盾 > 長身;(頑なに唇をきゅっと結んでいる)
雪+ > 雷:言葉だけ聞いてると変質者だな。>しゃぶれぇぇ
剣と盾 > アルフィナ:ちげぇねぇ(ゲラゲラ)>しゃぶれぇぇ
渚 > ダメだよー。ムリやり食べさせたりしたらー。>カーマインさん
VITAE > カーマイン・D:ははっ、冗談だよ。(拘束解除、黄色い飴玉は自分の口へ。りんご味。)>長身さん、アルフィナ
剣と盾 > 長身:……フィーーーーッ(歯笛を鳴らす)
水晶 > み:いえいえ、別にそういうことを気にしているわけではありませんわ。>アルフィナさん
VITAE > カーマイン・D:あえて言おう、俺は変態だ。弟子は何人かいたが二番目が女で、そいつにいろんなコスプレさせてたことは未来永劫秘密だ!
剣と盾 > アルフィナ:あ、馬鹿ッ!(慌てて指笛を鳴らす。即座に忍びが下りてくる)
VITAE > ヴィー:あの、申し訳ありませんでした。(別に自分が悪いわけではないが謝る)>長身さん
渚 > あー、なるほどねー。(あはー、と笑って) ってわかりにくーい!!(きしゃー)>レミング君
水晶 > み:バラしてますわね、盛大に(くすくす>カーマインさん
水晶 > あ:なんだありゃ。 み:忍者、ってやつかしら?
剣と盾 > アルフィナ:(ごにょごにょっと伝えて忍び去る)
VITAE > カーマイン・D:……はっ、しまった!?(すごくわざとらしく)>ミナ
VITAE > わー、忍者さんですね!
雪+ > 雪:ニンジュツが使えるんですね! 火を吹いたり、分身したり、ジャンボジェットを生身で止めたり!>忍者
雪+ > 鼠:だって、マシュマロ、外見ほとんど同じじゃん。同じ店で買ったから、ラッピングも同じだし。>渚さん
VITAE > 忍者といえばあれですよね、サイボーグを生身で倒したりするんですよね! カーマイン:どこの自称単身赴任のサラリーマンだ。
剣と盾 > アルフィナ:んー流石にそこまではできねぇなぁ。主に暗殺、情報入手、火付け、内部からの工作とかそんなとこだなー。ちなみに今でも数人が潜んでるぜ(かっかっか>忍者
雪+ > 雪:……え? ビル解体の鉄球を投げつけたりしないんですか?>忍者
渚 > (はぁぁぁ、とわざとらしくため息をついて) レミング君、ちょっとそこに座りなさい。あ、ちょっとまって。(とてとて、とテーブルのほうに戻って椅子を一脚とってくる) そこにすわりなさい(あらためて)
水晶 > あ:そんなゲーム見たことあんな。SFCだったっけ?>シュネー
剣と盾 > アルフィナ:流石にそんなことできねぇよ。ウチの派閥の大将様がいろんな話聞かせてくれるんだけどなー、流石になぁ……
雪+ > 鼠:え?(きょとん。何か悪いことしたっけ、みたいな)>渚さん
剣と盾 > 長身:くっ、まだ修行が足りんというのか、確かにまだまだ私は未熟。く、明日から修練の項目を増やさねば……(ぶつぶつ)
渚 > す・わ・り・な・い(にらんで)>レミング君
渚 > (まちがえたーw まぁうん、言いたいことは伝わると思うのであえて訂正しない)
雪+ > 雪:いえ、最新機種です! とてもバカバカしくて、大笑いしたです。>アキラさん
雪+ > 鼠:(びくっ)……は、はい。(ちょこん>渚さん
水晶 > み:まああなたのことですから、だからどうということもないんでしょうけど。>カーマインさん
剣と盾 > アルフィナ:げぇむ……てれびげぇむ?>アキラシュネー
水晶 > み:あなたのご友人は、このとんでも空間になかなか順応できてなさそうですね・・・(くすっと>アルフィナさん
渚 > いいですか。大事なことなので一応確認します。レミング君とアキラさんは、恋人同士です。そうですね?>レミング君
雪+ > (参考 なつかし http://www.nicovideo.jp/watch/sm5984004
剣と盾 > アルフィナ:あいつ超がつくほど融通気かねーからな……つうか、超絶空気読めねぇんだよ、あいつはよぉ!>ミナ
雪+ > 鼠:…………(アキラさんをちらりと見て)う、うん。>渚さん
VITAE > ……未熟なんですか? なかなかの身のこなしのように思えますし、おそらくあなたは軍属でしょう?>長身さん
剣と盾 > アルフィナ:いまだに自己紹介すらしてねぇだろ、あいつ。ちなみにあいつはシェルリアっていうな。
渚 > よろしい。ちなみに、久しぶりに会えた二人の会話の邪魔をして申し訳ないと思ってますが、大事なコトなのでよそ見せずに聞いてください。(ごごごご)
剣と盾 > 長身:いや、まだまだ未熟。我が力は我だけのものではない。我が背には多くの義が……(うんたらかんたら)
水晶 > み:空気ですか・・・それでもそのうち、朱に交わって赤く染まるものですわ。>アルフィナさん
雪+ > 鼠:は、はい。(ちょこん)
渚 > アキラさんのほうをちょっと高いのにしたってことは、全然解ってないワケじゃないと思うので、さっくり言います。自分の恋人なんだから、もっと大事に、トクベツ扱いしてあげなさい。
剣と盾 > アルフィナ:あいつは無理だなー。頭ん中カッチカチ。せめて派閥がアタシのとこと逆なら何とかなったかもしれないけど、あいつの大将も真面目君だからなー>ミナ
剣と盾 > アルフィナ:で、あれは何やってんだ?(お説教タイムみて)
水晶 > み:真面目なのはいいことですわ。とはいえ、何事もほどほどが一番、と申しまして。>アルフィナさん
渚 > アキラさんはちょっと、大分……かなり、鈍いというか、えぇと、ああいう性格だから、気にしないと思うけどサ。
VITAE > 大きなお世話かもしれないですけど、一つだけ。あなたは一人ですか? あなたの背中に多くの義があるのならば、それをすべて一人で抱えようと思わないことです。>長身さん
渚 > (あ、まだ続く)
水晶 > あ:さあ? よくわかんねえ。>アルフィナ
雪+ > 雷:……>よくわかんねぇ
渚 > でも、やっぱり女の子だし、ちゃんとトクベツ扱いしてあげたら、絶対嬉しいはずだから!
VITAE > カーマイン・D:(えー、って顔)>アキラ@よくわかんねぇ
渚 > 男の子がああいうの買うの恥ずかしくて、まとめて済ませちゃう気持ちもわかるから、似たようなモノになっちゃうのも仕方ないケド。それならせめて、渡し方だけでも特別扱いにしてあげて。
剣と盾 > 長身:え、いや、な、何を……私は一人で抱え込んでなんかいないんだが? 一軍を率いる将として、あのように簡単に敵の虜囚になれば、
渚 > (ひょい、としゃがみこみ、椅子座ってるレミング君見上げる形になり) 私はアキラさんもレミング君もスキだから、二人がずっとずっと、仲良しさんでいてほしいから、さ。ね?(えへ、と笑い)
渚 > (はい、お説教終了。リアクションどーぞw)
剣と盾 > 当然、我が兵たちにも苦労をかけるし、国にもそうだ。一軍の将たるもの、どんな時でも兵たちの手本になるよう心がけなければな。
雪+ > 鼠:……(ちょっとどきっとして)ごめんなさい。>渚さん
剣と盾 > アルフィナ:まぁ、あいつの大将はそれができるが、あいつ自身はなぁ……周りよりも、まず正しい正しくないで動く馬鹿だからなぁ>ミナ
VITAE > なら、信頼できる友人を持ちなさい。いいですか? 信用と信頼は違いますよ。アルフィナさんは信頼できる友ですか?(にこにこ)>長身さん
渚 > (くすくす、と笑って) 謝る相手が違うんじゃないかなー? お話終わりだから、もうよそ見、してもいいよー。>レミング君
水晶 > あ:お? なんだ?>カーマイン
雪+ > 鼠:……(ちょっとひらめいた。だけど、すごく恥ずかしそうな顔して)……あの、今からでも、遅くない?>渚さん
VITAE > カーマイン・D:青春だねぇ。(レミング君の方を遠い目で眺める)
渚 > うん、全然だいじょーぶ。がんばって(`・ω・´)>レミング君
剣と盾 > 長身:いや、あいつは嫌いだ。(はっきりと)信頼などできるはずもない(キリッ>ヴィー殿
剣と盾 > アルフィナ:そうだよなぁ。アタシが降伏して、王女傘下に入ったとたん、王女傘下と同盟を即刻破棄、そして宣戦布告だもんなぁ(苦笑い)
VITAE > (´・ω・`)えー>長身さん
雪+ > 鼠:……うん。その、ありがと。(恥ずかしそうにちょっとだけ笑って>渚さん」
雪+ > 鼠:……あの。>アキラ
雪+ > 雷:(飴ちゃん)
渚 > どういたしましてー。(あはー)>レミング君
VITAE > で、でもです。必ず一人は信頼できる友を見つけること! いいですか? たった一人で完成しうる存在など無いのですよ?>長身さん
水晶 > あ:おう、長かったな。なんだったんだ、なぎー?>レミング
雪+ > 鼠:別に、大丈夫。……あの、さっきのマシュマロ、残ってる?>アキラ
剣と盾 > アルフィナ:……無理じゃね?www>信頼できる友を見つけろ 長身:う、うるさい! 私にだって友は……友は……ともは……(ずーん)
渚 > がんばったー(`・ω・´)
VITAE > カーマイン・D:まぁ難しく考えなさんな。ようは自分の内面を曝け出せる相手でも見つけろってことだよ。恋人作れば?(ニヤニヤ)>長身さん
水晶 > あ:ん? おう、あるけど。どーした、レミングも食うか?(にー>レミング
VITAE > お疲れ様ー(・ω・) (なぎーのマネ)>なぎー
水晶 > み:・・・(同情する感じで肩ぽんと>シェルリアさん
剣と盾 > 長身:いや、色恋沙汰などに現をぬかすような愚行は私には出来ん。そもそも、私はいつ、いかなる時でもありのままの自分を貫いている(キリッ>カーマイン
水晶 > み:ええ、お疲れ様でした。GJですわ(さむずあっぷ>渚さん
雪+ > 鼠:……(凄く恥ずかしそうに、一つ取って)……あ、あーん。>アキラ
剣と盾 > シェルリア:な、なんだその目は!?>ミナ殿
雪+ > 雷:貫いた結果がこれだよ!>でかいの
渚 > ありがとー(あはー)>ヴィタエさん
渚 > (ぐ、とさむずあっぷ返し)>ミナさん
水晶 > あ:!?(一瞬固まって)・・・(それからなるほどって感じでなぎー見て)・・・ん、あー(かなり近くであーん>レミング
VITAE > カーマイン・D:いやー俺から見るとさー、アンタ自分の悩みとか不満とか他人に話せないタチじゃねーの? で、それが爆発するか歪んだ方向へ行くか、なんか予想できる。>長身さん
渚 > (てへへー、と笑みを返す)>アキラさん
水晶 > み:いえ、なんとなく。あなたの気持ちがわかるとはいいませんけど、なんとなく、察しがついたもので(ため息交じりに笑う>シェルリアさん
雪+ > 鼠:(すごく恥ずかしそうに、口に入れる)>アキラ
剣と盾 > シェルリア:なにもわるいことはないだろう!?>エクレール
渚 > というわけでただいまー。おまたせー(むぎゅー)>シュネーちゃん
剣と盾 > シェルリア:はっはっは、心配ご無用だ。私はいついかなる時も悩みや不満などない!(キリッ
剣と盾 > >カーマイン
剣と盾 > シェルリア:そ、そうか……(なんか釈然としない感じ)>ミナ
雪+ > 雪:ひゃうっ!?(びっくり)……あ、お疲れ様です。>渚さん
雪+ > 雷:うわっ……! 私の年収、低すぎ……!(手で口を覆って)>悩みや不安
VITAE > カーマイン・D:……友達はー?(邪悪な笑み)>長身さんあらためシェルリア
水晶 > あ:ん。・・・さんきゅ、さっきより百倍うまい(それからいっこマシュマロとって差し出す)あーん(にー>レミング
剣と盾 > アルフィナ:な? あいつはあーなんだよ。 これこそ我が天命と思い込んだが一直線。障害があろうとこれは天からの試練だーって思いこんじまう大馬……いや、天馬鹿www(くっくっく
渚 > 待たせちゃってごめんねー。ついつい心配になってさー(むぎゅむぎゅごろごろ)>しゅねちゃん
水晶 > み:ま、そう深く考えるまでもないですわ。ここはすべての時空が重なる空間、どんなことでも起こりますから(お嬢様スタイル>シェルリアさん
水晶 > み:・・・彼女たちにそのネタが通じるとは思えませんわよ?>エクレールさん@年収
剣と盾 > シェルリア:いや、普通に考えてみれば、友とはいったいどういうことが友といえるのだろうか。友の在り方は千差万別。私にとっての友と、貴公にとっての友の在り方は違うはず。
雪+ > 鼠:……え、あ、あの、オレはいいよ。アキラにその、「特別な渡し方」、したくて(あわわわ、恥ずかしそう)>アキラ
雪+ > 雷:要はドMか。月に向かって祈ったんだな。>アルフィナ
VITAE > あなたの行動に賛同し、あなたの行動を否定し、あなたが心情を吐露でき、あなたに本音を語ってくれる。それが友ではないでしょうか。>シェルリア
剣と盾 > アルフィナ:転職するか?なんだったらウチで雇ってやるよ、格安で(くっくっく>年収
水晶 > あ:いいじゃん、あたしにもやらせてくれよ。「特別」なんだからさ(にー>レミング
雪+ > 雪:その気持ち、よくわかるです。(むぎゅむぎゅされながら)……で、その、他の、ってなんですか?>渚さん
雪+ > 雷:てへぺろ>ミナ
雪+ > 雷:週休七日がいいな。>アルフィナ
VITAE > カーマイン・D:つーかお前にとっての友達の在り方ってどんなのだよ。言ってみ?>シェルリア
水晶 > み:(キラッ☆)>エクレールさん@てへぺろ まあ、通じなくとも返し方はありましたわね(真顔に戻る
剣と盾 > シェルリア:ふむ、私にとっての友か……共に義を貫くものではないだろうか。(うーむ
剣と盾 > >カーマイン
雪+ > 鼠:……それ言われると、何も返せないよ。(目つむって、口開けて。さっきよりも少し距離遠い)>アキラ
渚 > ……?(きょとん。目をごしごし。) ……(じー) ……(気のせいかー、わはー) >ミナさん#キラッ☆
雪+ > 雷:スルーされなかったのが優しさだな。>ミナ
剣と盾 > アルフィナ:あー、ウチは日給月給制なwww>週休七日
VITAE > カーマイン・D:……やべぇ。こいつ、逸材かもしれん。真顔で言えるあたりが最高。>シェルリア
渚 > 他ー?(むぎゅー)>シュネーちゃん
水晶 > あ:(自分から近づきながらマシュマロを食べさせてあげる)>レミング
剣と盾 > アルフィナ:単に空気読めねーだけだろ……(あきれ顔)
水晶 > み:あら、どうかなさいましたか?(くすり>渚さん
雪+ > 雷:うわっ……! 私の収入、低すぎ……!>日給月給
剣と盾 > アルフィナ:こいつがもう少し空気読めたら、確実に情勢は変わっていたぞ(むきー机バンバン)
雪+ > 雪:あの、さっき、他にもあるけど、待ってて、みたいな……>渚さん
剣と盾 > アルフィナ:いっそにぃとになればいいんじゃね?>エクレール
雪+ > 鼠:(……もぐもぐ。目を開けて)わっ!? 近っ!!(ちょっとびっくり>アキラ
渚 > なんでもないですー(わはー)>ミナさん
渚 > あー、そうそう。マカロンまだあるんだー。はい、あーん♪>シュネーちゃん
雪+ > 雷:ニートではない。レイブルだ。(キリッ>アルフィナ
雪+ > 雪:あーん。(もぐもぐ)……やっぱり、おいしいです。(にこー>渚さん
剣と盾 > アルフィナ:れいぶる?なんだそれ?それは聞いたことねーな>エクレール
水晶 > あ:・・・へへ、成功だな。なんで遠くでやるんだよー(くっつく>レミング
渚 > そいえばー、さっき私がレミング君にしてた話、きいてたー?(くびかしげ)>しゅねーちゃん
雪+ > 雷:働かない奴のことだ。>アルフィナ
VITAE > カーマイン・D:ニートではない、レイブルだ。(キリッ) だっておwwww(机バンバン)>えくやん
剣と盾 > アルフィナ:それはにぃととなにがちがうんだ?(好奇心キラキラ)
雪+ > 鼠:……あ、いや、恥ずかしくて……(どきどき>アキラ
雪+ > 雪:いえー。でも、雰囲気で、なんとなく。>渚さん
雪+ > 雷:……知力が1高いとか?>アルフィナ
水晶 > み:(行け、そこでキスだ! ・・・なんでしないんだ! な感じでちらちら見てる)>レミング君
水晶 > あ:別にいーじゃん、みんな知ってるんだしさ(あはは>レミング
渚 > そっか。あのね、私の"トクベツ"は、シュネーちゃんだからねー。(笑顔であーんってして)>しゅねちゃん
剣と盾 > アルフィナ:おぉ、すげぇなそりゃ!!にぃととの合戦ではかろうじてれいぶるが勝てる可能性あるなっ!>知力
剣と盾 > アルフィナ:くそー、やっぱり外の世界は言葉もかっこいいなぁ!紳士的なを『ちきん』というんだし!
剣と盾 > 」
VITAE > ちきん? ニワトリですか? カーマイン・D:臆病者って意味もあるなー。この場合は性的に手を出さない臆病者=紳士ってところか?>アルフィナ
雪+ > 鼠:そ、そういう問題じゃなくて……(どきどき)……(ひらめいた)……あ、誰か来たよ。(あらぬ方向指差す>アキラ
雪+ > 雪:ふぇ!?(どきっ)  ……わ、私も、です……(ぷしゅー)>渚さん
雪+ > 雷:……そんなわけないだろ!! 名前が違うだけだ!!(逆ギレ>アルフィナ
渚 > 知ってるー。けど嬉しいー。(えへへー)>シュネーちゃん
剣と盾 > アルフィナ:おく、びょう、もの……(大声で笑い出す)ひーっ、ひーっ、そうか、そういうからくりだったか!!(ばんばんばん)
水晶 > あ:なんだ、新しい客か?(言われたほう見る>レミング
剣と盾 > アルフィナ:何だとっ!?じゃあにぃととれいぶる、どっちが戦ったら強いんだ!?>エクレール
剣と盾 > シェルリア:にぃと…働かない者だから戦にもならないんじゃないだろうか……
雪+ > 雪:(あうあう、ぐるぐる)と、とりあえず、いただきますですねっ(マカロンぱくり>渚さん
雪+ > 鼠:(ほっぺたに、ちゅう)>アキラ
雪+ > 雷:どっちも働かないから戦場に出てこないよ。何言ってるんだ?(きょとん>アルフィナ
剣と盾 > アルフィナ:なん……だと……>戦場に
VITAE > カーマイン・D:や、やった! さすがレミング! 俺たちにできないことを平然とやってのける! そこに痺れる憧れるゥ!>ほっぺにちゅう
渚 > (おぉぉー、って感じでちら見)>レミング君
剣と盾 > アルフィナ:何がそんなに憧れる事なんだ?別にすぐにでもできるだろ
水晶 > あ:!?(びくっと)・・・・・・(ちゅうされたところ触りながらじっと見る。んでだんだん表情が緩んでく)>レミング
水晶 > み:や、やtt、ってぇ、せめて半分言わせてくださいな!?>カーマインさん
VITAE > カーマイン・D:や、ネタにマジレスされると割とへこむ。(ショボーン)>アルフィナさん
雪+ > 雷:なんだ、ニートを兵力として雇おうとでも?>アルフィナ
剣と盾 > アルフィナ:なんだ、お前も憧れていたのか>ミナ
雪+ > 鼠:……(かぁー)……これが、その。特別な、やつ。>アキラ
剣と盾 > アルフィナ:かっこいい名前しやがって、かっこいいのは名前だけかよ、使えねぇな(ぺっ>にぃと
水晶 > み:短い言葉の中に複数の意味が複雑に入り混じるのが日本語の妙というものですわ。>アルフィナさん
雪+ > 雷:かっこよければ強いというものではないな。例えば私の技「獅子天雷撃・絶牙」など……>アルフィナ
剣と盾 > アルフィナ:あんたニホン知ってんのか!?>ミナ
剣と盾 > アルフィナ:超つよそう!!>獅子天雷撃・絶牙
水晶 > あ:(なんていえばいいのかわからないらしい。とりあえず笑う。いい笑顔で)>レミング
VITAE > カーマイン・D:名前なんて意味を持たせればいいんだよ。それが格好いいか格好悪いかは二の次だ。俺はそう思うね。
水晶 > み:知ってるも何も・・・私は日本人ですわよ? あそこのアキラも、それから渚さんも。>アルフィナさん
剣と盾 > アルフィナ:ほー、そうか(ぷい) 興味 ニホン、獅子天
雪+ > 雷:……見たいか?>アルフィナ
渚 > んー。よし、私達もしよっかー(あはー)>しゅねちゃん
剣と盾 > 雷撃・絶牙>言葉
雪+ > 鼠:(つられて照れ笑い)>アキラ
雪+ > 雪:ふえぇ!?(びっくり)>渚さん
剣と盾 > アルフィナ:なっ、なんだってーーーー!? なんということだ、こんなにもニホンジンが居るとは!!すげぇな、すげぇな!!(キラキラ)
剣と盾 > アルフィナ:あー、まぁ、どうでもいいや(ぷい) 興味 日本人>獅子ry
渚 > ほっぺがいー? 口がいー?>しゅねちゃん
水晶 > ぽ:このバカップルしばらく止まりそうにないな・・・。
水晶 > み:だから言ったでしょう? ここはあらゆる時空が重なる場所と。私にしてみれば、あなた方の国のほうが興味深いですわ。>アルフィナさん
剣と盾 > シェルリア:節度を持って動くべし。(うんうん)
雪+ > 雪:え、えっと、それは……(あうあう>渚さん
渚 > 時間ぎれー♪(ほっぺにちゅー)>しゅねちゃん
雪+ > 雪:ひゃうっ!?(びくっ)……(じー)>渚さん
剣と盾 > アルフィナ:別にアタシらの国っていってもなぁ。普通の戦争国家だぞ?一応版図は大陸の中でも一番広いがね(にっ>ミナ
渚 > あははー、ちゅうしちゃったー。
水晶 > み:私は特に文化、風俗に興味がありますわね。人々がどういう生活を営んでいるのか、どのような娯楽があるのか、などですわね(にこ>アルフィナさん
雪+ > 雪:(なぎーのほっぺた包むように手を当てて、今度は口にちゅー)>渚さん
VITAE > ヴィー:あらあらまぁ。 カーマイン・D:バカップル乙。百合だから別にいいがね。>なぎしゅね
剣と盾 > アルフィナ:文化ねぇ……あ、娯楽なら最近やーきゅうとか、けいどろとか兵の中で広まりつつあるな!かくいうアタシもやってるぜ(ちょっと構えのおかしいスイング)
渚 > (ちょっとびっくりした顔→えへへ、と笑い) ちゅーされちゃったー。なんかハズカしいねー。(てれれー)
渚 > (という感じでそろそろ眠いがどうだろう!)
VITAE > (実は俺も眠いです)
水晶 > み:日本の文化が異世界に浸透していますわね・・・そのうち文化転向が発生しかねないレベル・・・。>アルフィナさん
水晶 > ぽ:言うまでもなく眠いです。
雪+ > 雪:私も、です。(てれれ>渚さん
雪+ > 雷:(´;ω;`)>キス
渚 > (はいはいご馳走様でした!)
剣と盾 > アルフィナ:うちの派閥の大将がニホンジンだからなぁ……いろいろと面白い事教えてくれるよ>ミナ
渚 > は、はぅ!? どしましたか!?>エクレールさん
水晶 > み:なるほど、そういうことですの。何やら親近感を覚えそうなシチュエーションですわね。>アルフィナさん
雪+ > 雷:いや、聞いてくれるな……。見せ付けられただけだ。>渚
渚 > (今日はにぎやかだったなー)
渚 > (おかげさまで途中からいつかんキャラと絡みがZERO)
剣と盾 > アルフィナ:そうなのか? そんな話いくつもあるもんだなぁ>ミナ

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