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ミュークト名鑑
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ミュークト名鑑

ログ 2012.03.13

最終更新:

匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
ウェイトレス&ウェイター > 稀石の魔術師様、いらっしゃいませ~!
ウェイトレス&ウェイター > aby様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
ウェイトレス&ウェイター > 狐風様、いらっしゃいませ~!
稀石の魔術師 > 兄:まだ誰もいない、か。 妹:せーふ。
狐風 > 風:こ、こんばんはー?  狐:~~♪(首からウォークマン下げてる)あ、こんばんはー。(ヘッドホン外して
稀石の魔術師 > 兄:ん、こんばんは。 妹:(ぺこり)
狐風 > 狐:なんだかんだで久しぶり、かな。うん、お元気そうで何よりだ。(にこー
稀石の魔術師 > 兄:ん。その、おかげさまで。>ヴィクセンさん
稀石の魔術師 > 妹:元気。(ぐ、と両の拳を握って)
狐風 > 狐:おかげさま、なんて言われても、何もできてないんだけどね。(たはは>トウマ君
狐風 > 狐:久しぶりに声聞いたな。可愛い可愛い。(なでなで>マリちゃん
稀石の魔術師 > 兄:(ふるふる、と首を振って) オレ達の話、聞いてくれただけで、ありがたいよ。
稀石の魔術師 > 姉:あぅ。(てれてれ)>ヴィクセンさん
稀石の魔術師 > 兄:あれから多分、ここには誰も来てないと、思うけど、一応。何か、変わったこと、あった?
狐風 > 狐:それなら、アルちゃんにもお礼言っとかないと、ね。>トウマ君
狐風 > 狐:きゃー、可愛い!>マリちゃん
狐風 > 狐:ん、残念ながら。  風:申し訳ないです……>トウマ君、さん
稀石の魔術師 > 兄:うん。そうだね。(僅かに微笑み)>ヴィクセンさん#アルちゃんにも
稀石の魔術師 > 姉:はず、かし。(かぁぁ、と赤くなり)
狐風 > 狐:いやん、もう、可愛いなぁ! イメージとの誤差で「おおうっ」ってなっちゃうけど!>マリちゃん
稀石の魔術師 > 兄:んーん、だいじょぶ。あれからミュークトには、少なくともオレ達のセカイからは誰も来てないと思うから
稀石の魔術師 > 姉:(んー、と考え) ぎゃっぷ、萌え?(`・ω・´)>ヴィクセンさん
狐風 > 狐:あってるよーな、あってないよーな!>マリちゃん
狐風 > 風:ですか。なら、ちょっとよかったです。(にこ>トウマさん
稀石の魔術師 > 姉:はずれ(´・ω・`)>ヴィクセンさん
稀石の魔術師 > 兄:ちょっと仕掛けをして、「ゲート」が開いたかどうか、一応だけど、わかるから、ね。
狐風 > 狐:今のかわいい。(ぐっ>マリちゃん
狐風 > 風:仕掛け、ですか。……す、凄いんですねー。(ふぇー、って>トウマさん
稀石の魔術師 > 姉:(*・ω・*)(嬉しそう)>ヴィクセンさん
稀石の魔術師 > 兄:ん、そんなコトいっても、わからない、か。ごめんごめん。(口の端かすかにあげて)>ウインドさん
狐風 > 風:……むー。(ちょっと不機嫌そうに
稀石の魔術師 > 兄:あ、ぅ。ごめん、からかうつもりは、なくて。(焦った感じに)>ウインドさん
狐風 > 風:説明してくれれば、わかるようにがんばります。(むー>トウマさん
稀石の魔術師 > 兄:そ? じゃあ、できるだけ解り易いように、がんばる。>ウインドさん
狐風 > 風:はいっ。(前のめりで)>トウマさん
稀石の魔術師 > 兄:んっと、まず、このミュークトは、いろんな「異世界」の狭間に浮かんでいる世界……だと、オレ達は考えてる。確証はないけど、これはほぼ合ってる前提で、話をするね。
狐風 > 風:はいっ。>トウマさん
狐風 > 狐:あー、勉強スイッチ入っちゃった。(苦笑
稀石の魔術師 > 兄:んで、自分達の世界から、ミュークトにくるためには、異世界へとつながる道のようなものを通る必要がある。オレ達はこれを、「ライン」と呼んでる。
稀石の魔術師 > 妹:トウマ、説明、ズキ。(くすくす、と笑い)>ヴィクセンさん
狐風 > 風:(こくこくと頷きつつ、真剣な表情で話聞いてる)
狐風 > 狐:フーコちゃんも、勉強、スキ。(くすくすと>マリちゃん
稀石の魔術師 > 兄:「ライン」は一度つながると、何かない限りつながりっぱなし。時間も同じように経過する。これが、全然違う世界を生きててもオレ達がだいたい同じくらいの感覚で「久しぶり」って言い合える、理由。
稀石の魔術師 > 兄:でも、「ライン」がつながってても、ミュークトにいける時いけない時がある。「ライン」には扉のようなものがあって、開いてるときと開いてないときがある。これを「ゲート」とよんでる。
狐風 > 風:ふぇー……(なるほどー、って感じで)
稀石の魔術師 > 兄:つまりオレ達は、「ゲート」に仕掛け――ドアベルのようなモノをつけて、「ゲート」が開いたかどうかをチェックできるようにしてるんだ。
稀石の魔術師 > 姉:相性、ばっちり。(笑いながら)>ヴィクセンさん
狐風 > 風:なるほど……。よくわかりました。……その、凄いですね。(ふぇー>トウマさん
狐風 > 狐:だね。(くすくす)>マリちゃん  ……そんな余裕、ないでしょうけど。(後半はぼそりと)
稀石の魔術師 > 兄:そうでも、ないよ。すごいのは、稀石の魔術、だから。オレ達は、ちょっと地道な作業しただけ。>ウインドさん
稀石の魔術師 > 姉:余裕、できるよう、がんばる。>ヴィクセンさん
狐風 > 風:だけど、それをちゃんと使いこなせてる、っていうのは、凄いと思います。(珍しくはきはきと>トウマさん
狐風 > 狐:あちゃー、聞こえてたか。ほどほどでいいんだよ、ほどほど、でね。(にこ>マリちゃん
稀石の魔術師 > 兄:二人セットで、やっと一人前、だけどね。(照れたのか首をすくめて)>ウインドさん
稀石の魔術師 > 姉:ダメ。(ふるふる、と首をふって)>ヴィクセンさん
稀石の魔術師 > (交代するの忘れてた。時間半端だしこのまま突き進んじゃえw)
狐風 > 風:ううん、わたしなんか、まだ三分の一人前だもん……(ふるふる)……ですっ。(慌てて言い直す感じ)>トウマさん
狐風 > あ;忘れてたのかよwww
狐風 > 狐:無理して自分が倒れちゃ、無理ないわよ? そーゆー人、知ってるからね。>マリちゃん
稀石の魔術師 > 姉:……それ、でも……! 私、たち、は……っ!(目に涙を溜めて)>ヴィクセンさん
稀石の魔術師 > 兄:そっか。オレもまだまだだし、がんばろっか。(僅かに笑って)>ウインドさん
狐風 > 狐:……んー。じゃ、こうしよう。ここに来るときは、がんばらなくていーからね? おねーさんに任せとけばいーの。(目線合わせて、よしよしと)>マリちゃん
狐風 > 風:は、はいっ!!(背筋伸ばして)>トウマさん
稀石の魔術師 > 姉:まか、せ……?
狐風 > 狐:ん、ダメかな? こんな変態おねーさん、頼りになんない?(首傾げて>マリちゃん
稀石の魔術師 > 姉:(ぶんぶん、と首を振る。けど、いいのかな、とまだちょっと迷った感じでヴィクセンさんを見上げ)
狐風 > 狐:遠慮しなくていいの。マリちゃん、いっぱいしんどい思いしたんでしょ? すっごく力になってあげたいけど、ここでじゃないと無理な話、だからさ(にこ>マリちゃん
稀石の魔術師 > 姉:(すごくすごく迷った表情をしつつ) おね、がい、します。(ぽろろ、と涙こぼれて、うー、ってなりながら)>ヴィクセンさん
狐風 > 狐:ほらほら、女の涙は最後の武器。あんまり使っちゃダメだよ。使うならバレないように、ね。(ハンカチ出して、涙拭いてあげる)>マリちゃん
稀石の魔術師 > 姉:は、いー……(あぅぅー)

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