アットウィキロゴ

【WikiYasuda:サンフランシスコ国際会議】

[注意事項]

  • 【WikiYasuda】は、安田中央派が使用する言葉の“ゆれ”をみんなで気軽に観察し、笑いを共有化するためのジョークサイトです。内容すべてジョークですので、ジョークの苦手な方、不快感を覚える方は閲覧しないで下さい。
  • あらし対策のため、このページは閲覧のみで編集することができません。
  • ご意見ご要望は、メールにてお願いします。(処理の都合上、原則返信はいたしかねますのでご了承下さい。また、あきらかに威迫行為などを含んだものについては、ネタとして、本人の同意なく掲載することがあります。)


【WikiYasuda:サンフランシスコ国際会議】
  • 2009年7月上旬、ILWU(国際港湾倉庫労組)ローカル10、同34、TWSC(運輸労働者連帯委員会)の呼びかけにより、1934年のサンフランシスコゼネスト75周年記念事業の一環として開催されたもの。7月5日には、サンフランシスコでゼネスト記念のデモが闘われ、6日の国際会議で動労千葉が提案し、①国鉄1047名闘争支援、②法大での学生弾圧粉砕、③11月労働者集会への結集、を呼びかける3本の決議が採択されたとされる。

[報道に関する疑惑]
  • この国際会議については、日本から参加したのが安田中央派だけであり客観的な確認が難しいが、以下の点からその会議の「成功」について疑問視する声がある。
  • 「3本の決議が満場一致で採択された」ことを報道するのに7/6から2週間以上かかった点については、あまりにも不自然なのでなにかのトラブルが発生したと考えられる。
  • また韓国民主労組が参加しているにもかかわらず、北朝鮮侵略戦争に対する決議がないのは不自然。民主労組にかんする報道がないのは異常。
  • 最新の『前進』夏期特別号論文においても、「サンフランシスコ国際会議特集」のような記事も無いので、今後は細かい報道がされないものと考えられる。
  • 以上の諸点からから今年度のサンフランシスコ国際会議は安田中央派の期待を大きく裏切ったと推断しうる。これを機会に、安田中央派が国内の階級闘争をあらためて見つめなおし、大衆運動や統一戦線を破壊する姿勢を転ずるかが注目される。


[仮想用例]

 『サンフランシスコの中央派』(元歌『桑港(サンフランシスコ)のチャイナタウン』)

 サンフランシスコの中央派 夜霧に濡れて
 千葉からの指示を待つ ホテルの小窓
 泣いている 泣いている
 うつろな瞳 展望は霧の中
 安田中央派の 片思い

 (※注:この仮想用例は完全なフィクションであり、実在する団体、運動、個人とは一切関係ございません。)

最終更新:2009年08月05日 15:21
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。