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エヴリバディ・ハズ・ア・ラフィング・プレイス

原題:Everybody's Got a Laughing Place (Everybody Has a Laughing Place)
作曲:アリー・リューベル*
作詞:レイ・ギルバート*
楽曲:『南部の唄』(1946年)

バリエーション

南部の唄

英語 ジェームズ・バスケット(ブレア・ラビット)
ニック・スチュワート(ブレア・ベア)
日本語 龍田直樹(ブレア・ラビット)
郷里大輔(ブレア・ベア)

ブレア・フォックスに食べられそうになったブレア・ラビットは、間抜けなブレア・ベアを騙し、助けて貰う代わりに「笑いの国*」へと連れて行く。ブレア・ラビットはブレア・ベアとブレア・フォックスを蜂の巣へと誘導し、ハチに追いかけられる彼らを見て「これこそがオイラの笑いの国だ」と言って大笑いする。

原題は「Everybody's Got a Laughing Place」。タイトルを「Everybody Has a Laughing Place」とすることもある。



テーマパーク

「スプラッシュ・マウンテン」のBGMとして使用され、歌唱もされる。

クリッターカントリーのエリアBGMとして使用されている。

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楽曲
最終更新:2022年11月09日 13:01