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本項は、王国のイベント及び、伏線を網羅するページです





イベント


現在進行中、又は過去のイベント

クレストの門の復旧工事(終了)

序章・第8幕で、王国軍が奪還したクレストの門。だが、その戦いでかなりの設備が壊れていた。王国は、騎士団参謀オーヴァンの指揮の元復旧を急ぐべく工事を行っていたが、ロードブレイザーが突如来襲!それに呼応するかのようにアスタロットも現れ王国軍は2大強敵と対峙する。だが、先の戦いの疲労のため、王国軍は徐々に押されていく。
クレストの門放棄かと思われる戦闘だったが、二人は王国軍の実力を試すのが目的のように颯爽と魔界へ消え去った。この襲撃の一件で復旧したところを含めてさらに破損した。そして多くの人命が失われた。王国にとって手痛い痛手である。
第11幕に置おいて、オーヴァンらの活躍で復旧。

セイバーの折れた剣(終了)

序章・第8幕でのクレスト門の戦闘の際、謎の騎士・黒き騎士王との戦いで彼女の剣は折れた。
それの剣をある貴婦人に返すためにエクセリオンレイクに向かう。

ガーディアンの森消滅の一件 (終了)

序章・第9幕にて魔王軍の力を見せ付けたガーディアンの森の消滅。
この知らせは、王都を揺るがし、付近のクレスト門駐留部隊にも届いた。
上に記述した通り、ブレイザーとの戦いで疲弊している騎士団と、新兵ばかりの
第10軍団は、この事態を重く受け止め、直ちに魔王軍討伐隊の編成を開始した。
軍議を経て行動を開始した。
ゴルギアス山に出陣し、結界で魔王軍を封じ込め
塹壕などを建設し周囲を封鎖。山頂では、魔王軍が神殿を
発見。その動きにセイバーが気づき後を追い、戦闘に
そのなかで、第一の守護騎士を倒して神殿に踏み込むも
像は偽者だった。一方、包囲戦は王国が有利に展開
ギリシアの火を投入し殲滅を図る。像の偽者と分り
脱出を図る魔王軍は、ヒロが術に入りその間死神が
敵を防いだ。そして火を取り込みヒロの魔術が発動する。
その隙をついて魔王軍は撤退する。
麓にもどり状況を確認した王国軍将ヴェリサリクは全軍に撤退と死傷者の葬儀を命じる
葬儀が終わり撤退中に魔王軍の追撃があったがこれをなんとか防ぎ王都など
各地の任地に帰還する。その際森の長老モリゾー宅で書物を発見した模様。

暗躍するパルパティーン

第9幕で赤頭巾を拉致した議員は、彼女と面談し
いろいろと聞き出す。同じ頃、王都にいばら姫も表れ
一緒にいたユーノともども私邸にて面談する。
また、元老院で彼に話しかけるド・ヴェイルパンが
現れる。第11幕にてド・ヴィルパンが諜報組織SSAの設立を進言し
議員が資金を出し設立。
第12幕のパルパティーン劇場
元老院で詰問されるヴェリ将軍を擁護し、国王と面会。
その後将軍の進言により立て札が立てられる。
また、セイバーと面談した。

エヴァ将軍との交渉

シグナム、トキミ、ウルカが帝国テインダージェル城
に到着。潜入などで派手にやったので、デスサイズらに
感ずかれる。密談を果たすも、危機に陥り、スレイヤー
の協力で場外に脱出。
その後、ゼダン要塞で警戒が厳しくなる中無事に脱出を果たす。
成果を議員に報告。なにやら動きがあるやも知れません。

魔王の像への懸賞

本スレより
「封印の像を発見し、王宮に献上した者には一体につき500万Jを褒章金として与える但し破損、又は異常が見られた場合、大幅な減額を行う尚、同時に珍しいアイテムも募集する上記は成果によって褒章を与える」

との事。王国内では、SSA機関がこれの調査を監督する。
像が、見つかったら持ってきてください。

カーム開放戦

数年に渡りカーム近海を帝国軍に封鎖され、諸国からの交易品が王都への輸送が困難となり、また交易が衰退し王国経済への影響などを鑑みた結果。カーム近海の帝国艦隊の一掃を決定し、第Ⅹ軍団がこれに当たる。激戦の末、カームにたどり着いたのは、艦隊の半数に満たなかったが、帝国のも被害を与えておりカームの海上封鎖は解かれた。
尚、この戦いの中、帝国の特殊部隊が、シグナム、トキミ両名の捕縛に乗り出した模様である。

議員らの暗殺

第一章第7幕・8幕にて繰り広げられたイベント
ユーノらが帝国の軍服を着て突然、王国議員団を暗殺する。
それに対し王国も、捕縛に乗り出す。その過程で王城が炎上し、半壊する。
国王が激怒しヴェリサリクが念入りに減給され、他の王国部隊もそれぞれ減給されることとなった。

国王の依頼(現在進行中)

国王ハル=パゴスⅡ世が、王国聖騎士団の三騎士(カイ、ソル、ジークフリート)と王立魔法研究所の魔術師ルフィーア
チョラス村での異変を調査して欲しいと依頼した一連のイベントである。
チョラス村にはフタバ王国三大鉱山の一つ、「プレブス鉱山」を抱えており、先に送り出した調査隊からの連絡も
途絶えたままだと言う…。この異変の原因を突き止めるべく、三人の騎士たちと一人の魔術師の冒険が始まった。
また、同時の国王は、教会のある重要人物の救出も依頼している。


伏線


帝国侵攻への防衛計画

ドレイク議員は、軍務省の会議で提出された帝国侵攻予想案をもとに軍を編成する計画を立案した。
概要は、キール軍港でオーラバトラー運用艦を含めた艦隊の増強。王国北方に位置する
ゼダンの要塞からの侵攻に備え騎兵を中心とした主力を配備。また、カームからの侵攻に備え、ここにも軍を増強する。以上であるが、元老院での審議は難航している。

パルパティーン議員とロコの密談

かねてより王国軍との連携を模索していたロコをパルパティーンが発見。王都で密談を行う。その席で議員は、帝国内での有事の際協力すると発言する。その後、なかなか事態が進まないことに業を煮やしたパルパティーンが監視のためにエヴァ将軍の下に使者を送る。

ドレイクへの献金

商人ギルドが、帝国の海上封鎖の打破のためにドレイク議員に献金を行う。
またその際、ネオ・ヴェネツィアなる都市国家の存在が明らかになる。
その後、献金の結果、オーラシップの建造が始まる。
現在、講習会が開かれオーラバトラーが量産される。

戦争を左右する聖剣

パルパティーン氏と会談したユーノ氏の発言
「戦争を左右する程の聖剣、ご存知ですよね?」
との事。その後セイバーと面会したユーノは
彼女にその剣を渡すつもりがあるが今はまだ早いと
述べていた。すげぇ、気になるのですが。

モリゾーの書物

ガーディアンの森を治めていたモリゾー宅跡より
何冊かの書物が発見される
ガーディアンの木霊の書と名付けられ王都に
持ち帰られた。
現在 王国管理。

黒い鳥

王国内で黒い鳥が飛来している。何かの伏線なのだろうか…


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最終更新:2007年12月28日 03:07