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名前:ンドゥール | 性別:男 | 原作:ジョジョの奇妙な冒険 Part3 |
一人称:おれ | 二人称:名前呼び/おまえ | 口調:男性調 |
3部敵スタンド使いのひとり。花京院などと同様、幼い頃からスタンドに覚醒していた。
貧民かつ盲目だが、スタンドを操れたため怖いもの知らずに生きてきて殺人を含む犯罪も平然と行ってきた。
しかしDIOに恐怖すると共に生まれて初めて価値を認められ悦びを得る。そして「この人に捨てられて死ぬのは嫌だ」という感情を抱く。
貧民かつ盲目だが、スタンドを操れたため怖いもの知らずに生きてきて殺人を含む犯罪も平然と行ってきた。
しかしDIOに恐怖すると共に生まれて初めて価値を認められ悦びを得る。そして「この人に捨てられて死ぬのは嫌だ」という感情を抱く。
本来的な意味での(*1)”カリスマ”への心酔と言えよう。
ンドゥール曰く「悪には悪の救世主が必要なんだよ」 彼は花京院と違い肉の芽という技での洗脳はされておらず承太郎一行を殺しに来ている。
ンドゥール曰く「悪には悪の救世主が必要なんだよ」 彼は花京院と違い肉の芽という技での洗脳はされておらず承太郎一行を殺しに来ている。
幼い頃から盲目だったため、聴覚が常人より高度になっている。(*2)
なお空間把握力はともかく記憶力や洞察力(承太郎たちの位置情報をずらすトリックを見破るのが早い、逆用する等)も優れているが、
こっちに関しては彼の地頭がいいと言うのが正しいだろう。ヌケサクとか頭脳がマヌケなキャラは本作には結構いるし……。
なお空間把握力はともかく記憶力や洞察力(承太郎たちの位置情報をずらすトリックを見破るのが早い、逆用する等)も優れているが、
こっちに関しては彼の地頭がいいと言うのが正しいだろう。ヌケサクとか頭脳がマヌケなキャラは本作には結構いるし……。
特殊能力「スタンド」はエジプト9栄神(*3)の示す1柱「ゲブ神」。
ゲブ神は作中でも言われているし、実際にも大地の神なのだが属性で言うと液体。水を操る感じの能力で、手の形(AAあり)が基本だが自由に変形できる。
刃物状になり鉄を切ったり人間の首をもいだりかなりパワーもあるし、スピードもパワー型のスタンドが(生き物を戦闘力を保持した状態で、とはいえ)投げたものより速い。
射程は作中スタンドの中でも非常に長く、Km単位。短いと数mもないような使い手が珍しくない世界観でほぼ狙撃手ばりの射程と人間を即死させるパワーという恐ろしさを持つ。
ゲブ神は作中でも言われているし、実際にも大地の神なのだが属性で言うと液体。水を操る感じの能力で、手の形(AAあり)が基本だが自由に変形できる。
刃物状になり鉄を切ったり人間の首をもいだりかなりパワーもあるし、スピードもパワー型のスタンドが(生き物を戦闘力を保持した状態で、とはいえ)投げたものより速い。
射程は作中スタンドの中でも非常に長く、Km単位。短いと数mもないような使い手が珍しくない世界観でほぼ狙撃手ばりの射程と人間を即死させるパワーという恐ろしさを持つ。
※各項目ストーリー中の行動等のネタバレ有。キャラ紹介はストーリーの詳細あり
キャラ紹介(第754回) | Wikipedia | アニヲタWiki | ニコ百 | ピクペ |
- 運用法
AAは20枚。ゆっくり顔差分1、ゲブ神単体が5枚。
台詞付き差分が多いためキャラは把握しやすいが、逆に使う場合は台詞差分を事前に消した方がよいだろう。
盲目で水を操る悪党、というキャラ付けが一番簡単だが作中では誇り高く「出会いが違えば仲間になれたかも知れない」という評価も受けている。
その意味ではアウトローな味方キャラポジションに着ける手もあるだろう。
盲目で水を操る悪党、というキャラ付けが一番簡単だが作中では誇り高く「出会いが違えば仲間になれたかも知れない」という評価も受けている。
その意味ではアウトローな味方キャラポジションに着ける手もあるだろう。
作中では人殺しも警官も恐れなかったと述べているが、
境遇的には大人の貧民に殺されかけての正当防衛やワイロで動く権力側への反発という設定でもさほど不自然にはならない。
あるいは罪は罪であっても贖罪のために味方側につく、みたいなパターンとか。
境遇的には大人の貧民に殺されかけての正当防衛やワイロで動く権力側への反発という設定でもさほど不自然にはならない。
あるいは罪は罪であっても贖罪のために味方側につく、みたいなパターンとか。