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マ_____}/
| 名前:クラウドバスター | 性別:男 | 原作:ニンジャスレイヤー |
| 一人称:不明 | 二人称:不明 | 口調:〜だ等の男性調、一部掛け声に特徴 |
紹介AAはアニメイシヨン版デザインで、大半のAAはコミカライズ版。ただしそちらはユニコード使用のためコピペ時注意重点な。
作中の大手企業の一つ、暗黒メガコーポ「オムラ・インダストリ」所属。このためmlt上の分類も「その他のニンジャ」で、登場した第一部のメイン敵大組織「ソウカイヤ」枠ではない。
クラウドバスターの名はニンジャスレイヤーwikiによると雨雲を破壊する装置(という触れ込みのなんか)が由来と考察されており、彼自身の挙動や特性は『オムラの機械で空を飛び電磁ブレード(コミカライズは原作小説寄りのジュッテ風)を扱う』と記述できる。
彼はオムラに対する愛社精神が強いとファンから指摘されており、例えば本作ニンジャに多い攻撃時シャウトが「イヤーッ!」なのに対し、彼は「インダストリ!」と叫びながら武器を振るうなどする。またニンジャとは本作では半神的存在とされ、成り立てのニュービーですら一般人を非ニンジャのクズと見下すケースもある(*1)なか、クラウドバスターは同じく空中でサポートする飛行船の技術者(非ニンジャ)にサムズアップして連携を讃える(できて当然、という尊大さがなくソンケイがある)シーンがある。
ただし「本当に正義のニンジャなんていない」と公式発言で言われ、また主人公側寄りのニンジャにも殺戮衝動があることはアニヲタwikiで指摘されている。クラウドバスターの態度もあくまで「会社の身内」へのごく特別なソンケイである可能性があり、それ以外の一般人(モータル)への態度は不明である。
彼らの連携のよさ、装備の使いこなし(電気を帯びたブレードを主人公ニンジャスレイヤーが掴まるビルの看板に当て間接的に痺れさせるなど)はニンジャスレイヤーを苦しめ、ついには表の意識であるフジキドをノックダウンした。
裏というかフジキドと共存するニンジャソウル「ナラク」によると、クラウドバスターのニンジャソウルは弱小クランの弱小位階で、よってクラウドバスターは昆虫のような程度の存在と言われている。(ソウルの位階は強さに関わる側面がある)
しかし疲弊中かつ序盤だったとはいえ、フジキドの意識を打ち倒すほどまともに攻撃を当てている時点で他のニンジャより交戦成績よくね?とファンwikiの重度忍殺ファン=ヘッズなどは高く評価している。その上で他の序盤ニンジャにもっと上の位階のソウル保持者もいるため、彼に対する弱小発言はナラクの位階主義が過ぎる説や、クラウドバスターのオムラ装備および連携などの強さがスゴイという評価に向かっていく。オームーラ!オームーラ!モーターヤッター!
ニンジャにもサイバネ装備者などは存在するし、フジキドも実際道具を使う。が、本作のニンジャはスリケンをソウルの力で生成するなどがある。(*2)そういう意味ではクラウドバスターはどこにどうソウルの力を用いているのかが判然としていないのだが、それでも戦績は高評価な部類。ここもある意味カラテ(*3)あるいはフーリンカザン(*4)で補っていると評される面がある。ジツ(術、だいたい能力バトルの異能やNARUTOの◯遁)が強くても当てられないと無意味とも言われる。ノーカラテ・ノーニンジャだ。
タグネタとしては、作中のニンジャはニンジャ化した時点で生殖能力を失う、半神的存在等と設定されている、一般的人間を非ニンジャと見下す等「元人間」の種族ニンジャとも言われる。
※忍殺wikiはファンwikiであるため、コメント欄などは特にネタバレが普通にある。
| 忍殺wiki |
- 運用法
AAは紹介のものが1枚、コミカライズ版のデザイン(ユニコード)が14枚。
会話向きの顔・バストアップ6枚、うち背面1枚、サムズアップ1枚、アイサツ(*5)の合掌1枚。
着地姿勢1枚、他は飛行戦闘関連。
会話向きの顔・バストアップ6枚、うち背面1枚、サムズアップ1枚、アイサツ(*5)の合掌1枚。
着地姿勢1枚、他は飛行戦闘関連。
飛行戦闘をするハイテックなキャラクターが欲しい時に。ジツに依存していないため、テクノロジーレベルが見合う世界観なら幅広く使えそう。
原作の「サラリマン(*6)」などの語が似合う系統の作品、近年なら「サイバーパンク:エッジランナーズ」のような空気の世界と合わせるのが適する。
ファンタジー風でも「発掘品の人間大強化服=ガンダム」みたいなパターンはあるので、そっち系がアリなら可能か。
原作の「サラリマン(*6)」などの語が似合う系統の作品、近年なら「サイバーパンク:エッジランナーズ」のような空気の世界と合わせるのが適する。
ファンタジー風でも「発掘品の人間大強化服=ガンダム」みたいなパターンはあるので、そっち系がアリなら可能か。
あとは、エッジランナーズは原作年代が2077年なのだが、2050くらいでこの装備が最先端の一点もの試作機という設定にする手も。また「スプリガン」のような「表社会には知られていないハイテク装備が実在」という設定の作品は過去にも存在する。この場合1990年代に個人ジェット飛行戦闘服が!?とかもある意味セーフ。