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名前:和穂(かずほ) | 性別:女 | 原作:封仙娘娘追宝録(ふうせんにゃんにゃんついほうろく) |
一人称:私 | 二人称:様/さん/敬称なし | 口調:敬語/敬語なし |
実験で作った”要求性能に満たなかったという欠陥”持ちもいるが、それとて地上の物品からすればオーバースペックも普通。
性能がまともで”性格がイカレている”ようなのはもう救いがない。
性能がまともで”性格がイカレている”ようなのはもう救いがない。
この作品に於いては、宝貝は人格や人間体を保有しているケースはそこそこある。
殺人大好きつよつよ武器とかが人界に解き放たれたらもう大惨劇なのは火を見るより明らかなのだ。
殺人大好きつよつよ武器とかが人界に解き放たれたらもう大惨劇なのは火を見るより明らかなのだ。
なお、作中説明としては「物を収納する宝貝でも使いようである」とされている。
上記AAに描かれているひょうたんも「断縁獄」という収納系宝貝で、
これに兵馬を入れて敵国要地で解き放ったら奇襲としては悪夢じみた効果を発揮するだろうと例示された。
頭が回る悪党が握ったらどれがどんな惨禍をもたらすか知れたものではないのだ。
上記AAに描かれているひょうたんも「断縁獄」という収納系宝貝で、
これに兵馬を入れて敵国要地で解き放ったら奇襲としては悪夢じみた効果を発揮するだろうと例示された。
頭が回る悪党が握ったらどれがどんな惨禍をもたらすか知れたものではないのだ。
これによって”死ぬ””産まれなくなる”人間の未来予測値は二兆を超える。億越えどころではない。
が、和穂はこの案件でお咎めを受けることはなかった。
”もう変化してしまっている”世界に、干渉することは意味がないか不要な混乱を招くだけであるという理論である。
”もう変化してしまっている”世界に、干渉することは意味がないか不要な混乱を招くだけであるという理論である。
しかし和穂は”仙骨を封じられたただの小娘として”地上に向かう事を願い、自ら重い責務を果たしに向かう。
というのが主なストーリーであり、主人公和穂の道のりとなる。
というのが主なストーリーであり、主人公和穂の道のりとなる。
仙人としての能力を封じるのは不合理なようだが、
こちらに関しては「水の満ちた器に手を突っ込む時、波立ててはいかん」と回答されている。
こちらに関しては「水の満ちた器に手を突っ込む時、波立ててはいかん」と回答されている。
要するに「ドーモ、宝貝を回収に来ました。引き渡しなさい」
拾い主「は?やっちゃえ人格持ち宝貝!」
「ヌゥーッ!我が仙術の力が必要か・・・!」
拾い主「は?やっちゃえ人格持ち宝貝!」
「ヌゥーッ!我が仙術の力が必要か・・・!」
…… 大 惨 事
冬木市ばりの「ガス爆発」がドッカンバトルすることになったらもうね。
こうなると収拾がつかなくなるということで、和穂は新米とはいえ仙人レベルだった能力を封じられることとなった。
そしてパンドラの箱よろしく、「新米の失敗につけこんで逃げ出すのをよしとしなかった」
殷雷刀という唯一の居残り宝貝、彼をパートナーに人界へ降りることとなる。
こうなると収拾がつかなくなるということで、和穂は新米とはいえ仙人レベルだった能力を封じられることとなった。
そしてパンドラの箱よろしく、「新米の失敗につけこんで逃げ出すのをよしとしなかった」
殷雷刀という唯一の居残り宝貝、彼をパートナーに人界へ降りることとなる。
殷雷とは距離が近く敬語はないが、宝貝回収中に攻撃してくる相手にも敬語は使う。
敬称「様」は自分の先輩仙人などに用いている。
敬称「様」は自分の先輩仙人などに用いている。
※リンクは作品全体のもの
Wikipedia | アニヲタWiki |
- 運用法
後ろ姿などを合わせて11枚ある。
服装が仙人の着る道服であるため、ファンタジーものの脇役東洋キャラで出すくらいか。
服装が仙人の着る道服であるため、ファンタジーものの脇役東洋キャラで出すくらいか。