侍の特徴
- 本編の篤と同様に刀、二刀、槍、大太刀、鎖鎌と全ての近接武器を扱うことができる。
ただし、鎖鎌は固有能力の一つとして使用可能なので、装備を選べないというデメリットもある。 - 技についても近接攻撃を強化するものが多く、上記の武器の組み合わせも含めて近接攻撃は全役目の中で一番強い。
- 体力の基礎値が全役目で最も高く、最大値増加も他役目と比較して高くされている(他60%⇒侍80%)、加えて「血吸いの剣」「八幡の贈物」など体力回復手段を持つため耐久力が高く、安定した戦いが可能。
- 一方で兵具を装備できないため、他者をサポートする手段は他の役目と比べて乏しい。また、多数への攻撃手段に乏しいのもネックにはなる。
侍が装備可能な武具
| 武具 | 装備可能 |
|---|---|
| 刀 | ○ |
| 二刀 | ○ |
| 大太刀 | ○ |
| 槍 | ○ |
| 鎖鎌 | △ |
| 遠距離の飛道具 | ○ |
| 近距離の飛道具 | ○ |
| 長弓 | × |
| 護符 | ○ |
| 兵具 | × |
侍の技
※同一分類の技はいずれか1つのみ選択可能
侍の固有能力
| 名前 | 効果 |
|---|---|
| 槍 | 槍を装備できる 槍は鎌兵に特攻 |
| 二刀 | 二刀を装備できる 二刀は長柄武器兵に特攻 |
| 活力 壱 | 体力の最大値が50%増加する |
| 活力 弐 | 体力の最大値が30%増加する |
| 滅多打ち | 近接攻撃によるよろめきダメージが15%増加する |
| 得物巧者 | 鎖鎌を含むすべての近接武器を装備できる 鎖鎌は武具の枠を使用しない 鎖鎌は盾兵に特攻 |
| 神品 | 装備可能な神品の数が1増える |
※未記載効果
- 敵をよろめき状態にした際、気力と奥義ゲージが追加回復する
- 替え打ち所持(武器持ち替え後の強打が素早くだせる)
- HP回復量が他より高い