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学園都市三点リーダ

最終更新:

zinc654

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だれでも歓迎! 編集

学園都市三点リーダとは


「学園都市…」は首都高が書いている小説(のようなもの)。
実際は「学園都市・・・」(がくえんとしちゅうてんちゅうてんちゅうてん)だが気にしない。
ここで見ることができる。
関連ページ:名言集
        ストーリー解読
いくらなんでもその内容が酷すぎるため、
「これは首都高の高度な釣りではないか」「巧妙に偽装された魔道書ではないのか」などの議論が日夜交わされている。
しかし、その正体は未だ解明出来ていない。情報求む。
ズンwiki住人以外にこれ真面目に読んでる奴いるの? いないよね?

今第三部に突入したけれども、いつになったら学園都市の設定が生かされるのだろうか?

ロゴ(てきとーにつくった)

sanen.PNG

ストーリー


良く分からないが記述してみる。

{昔存在してしまった魔術都市。
突然エンカウントする敵達!!
カー坊達と名前のない敵との戦いが廃墟と病院を舞台にして、
今始まるっ!}

キャラ紹介(これもがんばる)


カー坊・クロイツ=ミルドラース

「あーもう!暇すぎるわー!!!」


使用技:全種波動砲、捕縛の風
他の小説に出てくるカー坊・クロイツ=ミルドラースと同一人物ではないようだ。
少女、学園都市ではトップクラスの成績を誇るらしい。
でも基本能力は変わらない。強い。強すぎ。バランスブレイカァァァ。
剣を持っていることが第十話にて明らかになっている。それまで分からない。
ファルコンに恋愛感情を抱いているようだ。よくわからないが(
何かよくわからないが『種族』のようだ。
その『種族』の9代目主。
死にたくても死ねない、と言っているので不死身のようだ。
しかし、「でも・・・こればかりは・・・死ぬかも・・・。」とか言っている。
意味が分からない。
第一話の魔術都市のくだりで「倒れている人物」は転生前のカー坊だと予想できる。
反対意見をも言わなかった人物なので、結局学校の再建はどうでもよかったようだ。
というより、学校の説明が何もないので何がなんやらである。

ファルリア

「俺の左腕が無い理由など知らなくてもいい。」(聞いてない)

第一話でカー坊に大変なことになる、と告げた後、ずっとカー坊と一緒にいるのだが第五話で↑の名言を吐くまでは喋っていない上に空気。しかもそんなこと誰も聞いてない。罪のために無いらしい。ちなみにそれ以降第一部では登場していない。
キャラ紹介には神様、と書いてある。

メイラル・シュメラ

「…カー坊に会えるのが楽しみだ…。」

カー坊を転生前から知っている人物。ちなみに最初の魔術都市のくだりの「何者か」はこいつである。
「…ごめんよ…。」と言っているので「倒れている人物」(=カー坊転生前)の気を失わせたのはコイツだと思われる。学校の再建に賛成だったらしい。カー坊のとこにも書いたが、学校の設定がわからないので、何がなんやらである。
敵側との判断がつけにくいが、敵側だったっぽい。第六話を注意深く読むとわかるはずだ。

ファルコン(キャプテン・ファルコン)

「…もしそうなら…償うよ。」

使用技:冷凍ビーム、超電磁砲、雷の斧、氷のつらら、全種波動砲、全種類波動超電磁波砲
ご存知F-ZEROレーサー、C.ファルコン。
首都高の中二病によって完全な別キャラへと変貌しており、冷凍ビームだの超電磁砲(レールガン)だのを操ってしまう。
なぜか魔術と超能力をノーリスクで併用しているが、きっと気のせいであろう。さっさと脳の負荷がどうとかで即死して欲しい。

カー坊とフラグが立っているような気がしないでもないが、展開が唐突すぎてよく分からない。
第十話では(たぶん)無抵抗のまま洗脳されて操られ、
第十四話では唐突に自傷行為に出たあげく倒れていた所を病院に送還され、
第二十二話では無意味に重傷を負った後に加害者に止血してもらうというヘタレっぷりを見せている。首都高は実はファルコンが嫌いなのではないだろうか?
ヘルメットを脱ぐと普通の外人オヤジなのだが首都高は知らない方が幸せだと思う。
ちなみに「誰か1」とは彼のことである。(表記上は「誰か」)

首都

「それでも、頑張ってるんですよ。」(何を)

第三話で本当にいきなり登場。第六話から空気。名前から分かるように、自分である。
何かで分析していた。よくわからない(

希望の羽

「いけえええええ!『捕縛の闇』!」(この後普通に回避される)

使用技:爆ぜる蝶、捕縛の闇、全種波動砲攻撃
第四話で突然登場。蝶を操り、敵を爆ぜさせた。どういう能力なのかわからない(
機械音痴という設定がある。良く分からないタイミングで喋る。希望の羽も首都高のHNの一つだが、これは自らがKYだということを意識しているのだろう。
魔術も使えるらしい。つまり蝶の攻撃は科学だったということだ(
こいつも早く脳の負荷とかで即死してほしい。

フドラ

「裏切りたいんだ。もうあんな実験はしたくは無い。」

毎回のことだが第六話にて突然登場。こいつも少し喋った後、空気化している。

アウディ・カスト=NSX≠スカイライン

「まさか…気体も混じって……しまった…!」(何に何が)
カー坊達のセリフから薬漬けされていた少年だった青年。フィンブルを呼んで、敵1の攻撃を喰らい、病院に向かう。だから睡眠薬を喰らっただけである。ちなみにその後出てきている気配がない。
名前長い(アウディカストエヌエスエックスノットイコールスカイライン?)

フィンブル・ヴィンテル

「…病院に行く…。」

使用技:デスラー砲
第七話でいきなり登場。アウディが呼んだらしい。気体睡眠薬を吸い込んでしまい、敵1の良く分からない能力により一旦ぐっ・・・とか言っているが普通にデスラー砲を撃っている。
そして気体睡眠薬を吸い込んだだけで病院に行っている。迷惑極まりない。
何故かナイフを戦闘の際出している。使わずにデスラー砲で倒しているが。
超兵器のリーダーとなる人物らしい。

グロース・シュトラール

「甘いです。」

伝説の第八話の名台詞の一つを持つ、グロースさん。
いきなり出てくるが、話の流れ的にフィンブルを尊敬する人だと思われる。
敵1のデスラー砲封印発言に↑の名台詞を言うが、結局倒したのはフィンブルである。
気体睡眠薬を吸ったフィンブルに不安そうな視線を向けるが、睡眠ガスを吸っただけであることを忘れないでほしい。
超兵器の1人。シュトラールは首都ラール?(

秋水

「運びましょう!この病院に既に二人も運ばれています!」

恐らく医者。無線機に何かついているっぽい(
睡眠薬を吸っただけの患者でも受け入れてくれる。普通はありえない。
*
ナハト・シュトラール

「しかし、気体を操る敵か…。厄介だな。」(もう倒している)
グロースの知り合い。それしか分からない。敵のエンカウントが発生した後、謎である。
超兵器の1人。
*
ダークネスセブン

「闇と光、どちらがお好みかな?」
使用技:闇の塊から針みたいなのを出す奴
名前から敵だと思ったら味方だった。ダークネスなのに光とか言ってる。意味不明(
こいつは残念ながら戦闘中に空気になってしまった。
*
神鬼

「行くぜぇぇぇぇえええ!必殺の悪魔ぁぁぁぁぁああああ!!!」
使用技:光の球体から針みたいなのを出す奴
他の小説にもいた気がするが覚えていない。
悪魔とか言っといて光の球体を出してそこから針みたいなのを出して攻撃している。
こいつも戦闘中に空気になっている。案外スマブラーズを気遣ったりといい奴なのかもしれない。
*
ヴィント・ファルコン

「時間稼ぎご苦労。」
いつのまにか現れ、洗脳用の機械を操作していた。本当にいつのまにかである。
ちなみにこの台詞以外台詞がない。(第一部では)
名前がヴィント・ファルコンである。ややこしい(
*
ユール(フール?)

「つえぇ…。」
「声2」の人。魔術で自傷したファルコンを病院に連れ戻している。ちなみにこの際、ファルコンを抱えているのはフラリーである。意味がよくわからない。
十六話で突然名前がユーリに変わっていた。
3/4に追加された第一部キャラ紹介ではフールと表記されていた。フールはてめえだ首都高。
*
フラリー(ユラリー?)

「あ、俺ら隠れた種族の一員。宜しく。」
「声3」の人。なかなか軽いノリである。魔術でファルコンを移動させるよう頼んだのはこの人。
血の道を辿ってきたらしい。血の道は転々と続いていたようだ。意味がわからない。
3/4に追加された第一部キャラ紹介ではユラリーと表記されていた。
*
コロッセオ

「また会おう。」
元帥らしい。登場行数僅か9行。剣で偽者の首を刎ねて、その敵の服で返り血を拭き、剣を鞘にしまって、魔術で去っていった。本当に何しにきたんだろうか。
カー坊達の話の内容によると、基本は外に出ないらしい。
*
ヴァイア

「あなたは、ここに来たこと無いのですね。」
音楽家らしい。無理はしたくない。『種族』のようだ。
ハープで優しい音色を奏でながら、その音を鳴らすらしい。演奏しつつも歌っていたり、歌いだしながら、演奏を始めたり、と良く分からないところが多い。
その音色を聞き入る者は誰もいないらしい。なんか可哀想に聞こえるのは気のせいだろうか?
ファルオンの話によると、昔は病弱で雨でもヤバかったらしい。今は『種族』の技術により少しは丈夫になっている。
どうやら死期が迫っていたらしく、29話で脈絡なく自殺してしまう。首都高はなんでこう自傷ネタが好きなのか。
もしかしたら亡霊となって出るかもしれないそうだ。学園都市・魔術の次は東方かよ。
よく分からないが現在は復活している。死んだんじゃなかったのか・・・?
*
ファルオン

「丈夫にしてもらっただけですが、今は雨でも大丈夫ですが・・・。」
無理してでも頑張る性格らしい。
ヴァイアが病弱だったからだろうか?
ヴァイアと共に音楽家。
幼い頃から両親に微量の毒を飲まされ続けたために、解毒剤なしでは生きることができないらしい。
*
フラア

「あなたは、怖くないのですか…?戦争を…。」
話の流れ的にコイツが「誰か2」。しかし「誰か2」で喋っている時と名前が出てからの口調の変化の具合が半端ない。話ではわかりにくいが、コイツはリーダーではない。
*
フラル

「え?」
ヴァイアの発言に疑問を浮かべてくれた人物。そりゃそうだ、文法が意味不明だったから。(
フラアのリーダー。音楽の事について知りたいらしいが、良く分からない。
結局立ち去ろうとしてやめたが、やっぱり立ち去っている。
*
雪風

「あと少しで終わりですね~…。」
20話で突然登場。やはりカー坊とは知り合いらしい。
中に祖先が封じられている。そしてその祖先は過去に何かやらかしたらしい(悲劇的な)。
ちなみに彼女が浮かべているのは「不安そうな笑み」決して「不安」でも「笑み」でもない。
21話にて封印される。ゆきや出現を回避したかったのか待ち望んでいたのか最期まで分からなかった。
楽になれると信じて、もう目覚めを待って永久に眠ろうと考えていたが、敵3により強制で「ゆきや」を目覚めさされてしまう。
神の分離(?)によってゆきやとは別の存在になったようだ。
キャラ紹介には作者の分身でもあるようだ。と書いてあるが、HNで言っちゃうと、「カー坊」「首都」「希望の羽」全て作者の分身である。
*
ゆきや

「あなたは、私を殺す方?それとも、迷惑かかる方?」
使用技:剣圧、風、炎の剣
雪風の祖先。意識を奪われた雪風より出現。
雪風の意識を奪い、自らを目覚めさせた敵を剣圧+銃によって瞬殺し返しているので割と強い模様。
22話にてファルコン+敵4を今度は風の刃(と思しきもの)で切り裂いている。
で、そのあとファルコンを止血→病院へという謎の行動をしている。
どうやらゆきやの狂気は仲間をも傷つけてしまう的なのが書きたかったっぽい。
第21話での「声」はコイツである。「眠らないで」と言っているあたり、自らは目覚めたくなかったらしい。
神の分離(?)によって雪風とは別の存在になったようだ。
*
首里

地下にて、ガラスの中で眠っていた女性。(多分)ゆきやの覚醒に影響されて彼女も目覚める。
秋水によると「乙女の武器を持つ」らしい。意味分からん。涙とかだろうか?
*
ダークブラスター

「誰が敵だ。俺はダークブラスターだ。」
病院に突然現れた人。
敵じゃないらしいがいかにも敵っぽい名前である。
*
マリオ

「悔しいなぁ…。」
ご存知、マリオである。マリオブラザーズで兄。
第一部では洗脳されたり、第二部では希望の羽に勝負を挑んで負けたりと、なかなか悲惨である。
*
ルイージ

「生きているだけいいと思ったほうが良いよ。」
マリオブラザーズの弟で緑色のルイージ!
学園都市…でも扱いはあまり変わらないようだ。
*
カビ助

「マリオ程度勝てるだろう。」
第二部最終話、第三十八話にて登場。
マリオと希望の羽が仮想空間で戦っている間に突如現れた。
第三部の鍵を握る人物なのだろう。
*
ヴィル・カー坊

第四十二話で登場。第二章の人物紹介では、ゆきやと戦ったということが書かれている。
*
敵キャラ紹介
*
黒幕1

「覚悟!炎悪魔火炎地獄!」(この後貫通される)
使用技:炎悪魔火炎地獄
登場行数僅か十行足らず。炎(ryという必殺技を使うがカー坊に一撃で殺される。
あまりにもかわいそう。ファルリアのいきなりの発言にも冷静に答えている。心が広いようである。
ちなみに「1」だから「2」がいるのは当然の話である。ネタばれ乙。
*
敵1

「これで厄介なデスラー砲などは封じられました。」
使用技:気体操作
文字通り「敵」。一番最初に出てきたから「1」。
気体を操る能力を持つ。
作中では、気体睡眠薬を操っている。
気体睡眠薬により、フィンブルの放つデスラー砲を封じたと思いきや、そのデスラー砲を撃たれて負けてしまう。なんとも無惨である。
*
敵2

「それもそうだろう!特殊な事をしてあるからな!」
機械を使用してファルコンやマリオといったスマブラーズを操っていたが、機械をOFFにした後、破壊され、洗脳が解けてしまう。何故機械をOFFにしたのかは謎。
逃げようとしたが「希望の羽」の放った「全種波動砲攻撃」によって殺されてしまう。
結局特殊な事が何かわからなかった。カー坊も普通に数ヵ月後に目覚めている。
*
敵3

「眠りたいなら眠らせてやるぜ!きしゃしゃしゃ!」
雪風の意識を奪い、ゆきやを目覚めさせた後、出てきたゆきやに瞬殺される。
まさに瞬である。剣で殺された後、死んでいるのにさらに銃で撃たれている。悲惨。
雪風を封印した後、出てきたゆきやに瞬殺される。
「きしゃしゃ」という妙な笑い方をする。
*
敵4

「ゆきやが居るって聞いたんだが…ガキも混じってやがるな。」
本当にいきなり現れた。いきなりこの台詞を吐いたと思ったら次の行で死んでいた。
ゆきやを殺そうとしていたらしいが、瞬殺される。
僅か2行の出来事であった。
ファルコンを巻き添えにしたあたり、運は強いのかもしれない。
ちなみに台詞はこれしかない(生きている時は)
死んでしまった(と思われる)が
解読不能な第24話で復活。ズンWiki解読班が解読を頑張ったが、次の見解でギリギリなんとかなった。
22話にて倒される寸前でゆきや(雪風)に魂を送り、死亡。
24話にてゆきやが夢の中で戦う。いつのまにかドリームダイブしていたファルコンの攻撃も回避、受け止めるがカー坊により恒例の全種波動砲で粉砕されたので、今度こそ完璧に死んでしまった。
*
敵5

「止めてくれ。せめて、俺が言うのも何だが、生きろ。」
第三十三話で登場。毒が回ってきているファルオンの後方に現れた。
ファルオンが殺さずに、「私は死ぬ」と伝えたところ、
上の台詞を言った。敵だけどいい奴すぎる。その心意気に感動した。
最初はファルオンを倒そうと来たのだろうが、
結局何もせずに魔術で帰っていってしまった。
やはりいい奴のようだ(
*
豹雷

謎の人物。首里を追っている?
*
実験者

「それは、有能すぎるからさ。」
第三部、第三十九話にて登場。
有能すぎるために、ファルコンを捕まえた。
ファルコンを使って100人目の実験をするらしい。
39話では実験者だったのだが、四十話では倒れている科学者になっている。
*
科学者

「はっはっは!これで破滅が出来る!ざまぁみろ!」
第四十話から登場。2回目に出てきたほうがこいつである。
カー坊に過去を思い出せて、世界を破滅に導こうとしているらしい。

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