概要
このページを作った誰かは笑みを浮かべていたのだ。
ただ、「学園都市・・・」の名言をコピーペーストしているのだ。
ただ、「学園都市・・・」の名言をコピーペーストしているのだ。
第一話
カー坊「あーもう!暇すぎるわー!!!」
「あーもうちくしょー不幸すぎますーっ!!」のパロディだろうか?
第二話
誰か「駄目だ…この程度だと勝てないな…。やはり俺には電気でやらないと無理か…。」
誰か=ファルコンさんの名言。早速日本語がおかしい。
第三話
その視線は笑みを浮かべているのだ。
笑み浮かシリーズの最高傑作。視線は笑みを浮かべないと思う。
第四話
カー坊「凄い…。蝶一つで戦場が変わった…。」
希望の羽の放った爆ぜる蝶に対するカー坊のセリフ。戦場が変わる以前に追い詰められてすらいない(
第五話
ファルリア「俺が左腕が無い理由など知らなくてもいい。」
誰も聞いてねえよ!
ちなみにファルリアの左腕がないという事実はこの発言で初めて発覚する。
ちなみにファルリアの左腕がないという事実はこの発言で初めて発覚する。
黒幕「覚悟!炎悪魔火炎地獄!」
カー坊「全種波動砲!」
その一撃で、黒幕1の放った魔術を貫き、そのまま直撃したのだ。
カー坊「それでも、不平和なんだよ…今は…。」
この作品のバトルシーンを象徴する一戦である。
黒幕なんだからもう少し戦わせてあげてもよかったんじゃないか?
そして日本語がおかしい。
黒幕なんだからもう少し戦わせてあげてもよかったんじゃないか?
そして日本語がおかしい。
第六話
カー坊「彼も薬漬けされてた少年だった青年だ。今は正常だがね。」
アウディって誰?的なセリフに対するカー坊の台詞。少年だった青年。意味がわからない(
第七話
その時、気体の睡眠薬を放つ敵。
それと同時、光の球体で攻撃を仕掛けたのだ。
それにかするファルコン。
ファルコン「くっ…!」
アウディ「まさか…気体も混じって……しまった…!」
がくん、と膝を付くアウディ。
フィンブル「風でとっさにやったが、軽くやってしまったようだ。」
ファルコン「俺も一時離脱する…くらくらしてきやがった…。」
もうツッコみきれない。首都高の圧倒的な言語能力の前には主語も目的語も通用しない。
気体にかするって何だよかするって。
気体にかするって何だよかするって。
第八話
敵1「ふはははは!甘いな!お前たち!気体を吸い込んだろう!?」
フィンブル「軽くやってしまったが、まだ大丈夫だろう。」
敵1「甘いわ!気体を操る能力があるから放ったのだよ!」
グロース「何だと?!」
その時、光が敵の両腕を光らせたのだ。
その瞬間、フィンブルはナイフを出したのだ。
フィンブル「!」
グロース「フィンブル様!」
フィンブル「くっ…まさか…。」
敵1「そうさ、あの気体睡眠薬を操ったのさ。」
甘いな!甘いわ!
そしてこれが後に伝説となる「気体睡眠薬」である。
そしてこれが後に伝説となる「気体睡眠薬」である。
敵1「これで厄介なデスラー砲などは封じられました。」
グロース「甘いです。」
その瞬間、そのデスラー砲を撃ったのだ。
放ったのはフィンブルだ。
敵に命中したようである。
フィンブル「…病院に行く…。」
伝説のデスラー砲封印発言である。
突然敬語になるのもおかしいが、頑張ってデスラー砲を撃ちましたっていう展開もダメだと思う。
突然敬語になるのもおかしいが、頑張ってデスラー砲を撃ちましたっていう展開もダメだと思う。
第九話
ナハト「しかし、気体を操る敵か…。厄介だな。」
グロース「しかし、一時持ち場に戻った方がいい。」
と、矢先、また敵が現れたのだ。
グロース「一時撤退!持ち場に戻るぞ!」
戦闘を見ていたはずもないナハトさんのセリフ。何故知っているのか分からない上に、既に敵2はデスラー砲によって死んでいる。
そして持ち場ってどこだ(
そして持ち場ってどこだ(
第十話
神鬼「行くぜぇぇぇぇえええ!必殺の悪魔ぁぁぁぁぁああああ!!!」
勝手に行ってろ。
ダークネス「闇と光、どちらがお好みかな?」
その名前で光使わないでください。
闇の塊を出し、そこから針みたいなのを放つダークネスセブン。
神鬼は光の球体を作り、そこから針みたいなのを放たせたのだ。
針みたいなの、であって決して針ではないらしい。
カー坊「この程度でえらいと言わせはせんぞ。」
誰も言って無い
第十一話
希望の羽「我は闇を操り、動きを止める事とならん。身動きをさせぬよう、その閉じ込める力を我に与えん。」
詠唱が投げやりすぎンだよ!! 首都高ちゃああああああああああン!!!
第十二話
敵2「それもそうだろう!特殊な事をしてあるからな!」
特殊な事って何なンだよ!!! 首都高ちゃあああああああああああああン!!!!
敵2「わお。これでは意味が無い。」
ノリが軽すぎる。敵2さん・・・惜しい人を亡くしたものだ・・・
第十三話
ファルコン「洗脳だな…。『操られてもらおうか。』って言っていた程だからな…。」
なら抵抗しようよ、ファルコンさん。
第十四話
ファルコン「…俺の所為なのか…それとも…。」
銃を右手に持ち、ただ、振り向いたのだ。
そして、自らに向けたのだ。
ファルコン「…もしそうなら…償うよ。」
そして、銃を撃ったのだ。
銃声が鳴り響く。
何がしたかったんだ。
第十七話
そこで、演奏しつつも歌っているのだ。
ヴァイア「♪~」
歌いだしながら、演奏を始める。
楽器はハープだ。
優しい音色を奏でながら、その音を鳴らす。
その音は、周りを優しく包み込むように、音が響く。
その音色を、聞き入る者は誰も居ない。
今更ながら首都高の日本語はおかしいと再認識した。
第十九話
ヴァイア「このあたりは危険ですので、立ち去った方が良いでしょう。」
と、警告を促すヴァイア。
警告を促す
やはり首都高の日本語はおかしい。
やはり首都高の日本語はおかしい。
第二十一話
敵3「眠りたいなら眠らせてやるぜ!きしゃしゃしゃ!」
きしゃしゃしゃ!
第二十五話
ダークブラスター「誰が敵だ。俺はダークブラスターだ。」
首都「ダークブラスターさんですか。」
唐突な新キャラ。この自己紹介で信用すんなよ。
第二十六話
一人は病人というか、けが人だが、怪我は完治しているのだ。
は?
第二十九話
ファルコン「死者をどうにかできるのかなど頼む!」
カー坊「分かった!すぐ検査したりする!」
首都高の日本語はどうにかできるのかなどを知りたい。
いい加減国語の勉強をしたりして欲しい。
いい加減国語の勉強をしたりして欲しい。
第三十一話
雨が止み始める。だが、それでも小雨である。
ファルオン「…雨が降り注いでいる事は、きっと、私の心を表しているかもしれませんね…。」
ファルコン「違うだろ。」
雨によるファルオンの感情描写をしていたのだが、ファルオン自身に言わせてしまった上、ファルコンに否定させてしまっている。何故否定したし(
第三十二話(ハイパー突っ込みタイムの回)
ファルオン「…それでも、死ぬのは運命ですがね…。」
ファルコン「少しでも運命を変えればいいじゃないか。」
ファルオン「そうとは行きません。」
諦めが早すぎる。しかも「そうとは行きません」ってなんだよ。そうは行きませんだろ。
少しずつ晴れていく天気。
だが、ファルオンは気にせず視線を向けたのだ。
何に?
ルイがそこを通りかかり、処理(笑)してもらうのだが。
だから何に何を?あと、自分の文に自分で突っ込むな。
乾ききった状態のファルオンはぺこりと一礼をしたのだ
なぜ乾いた?ルイのおかげか?ちゃんと書こうな?
ファルコン「ただ…ヴァイアは病弱で、ファルオンは毒か…。一体…。」
ルイ「それは俺もわからん。けど、怖かっただろうとは思うがね。」
ファルオン「確かに、親が怖かったのはあります。ひそかに何かやっていると思うと、食べれませんでした。」
ルイ「…まさか…。」
ファルオン「はい。毒を混ぜていたのです。本当に。しかも微妙の毒を混ぜて。」
ファルコン「…何…だと…。」
なぜ味方の事情を知らないの?しかもこんな重要なこと。
あと、微妙のではなく、微量のね?文脈的に。
あと、微妙のではなく、微量のね?文脈的に。
ファルオン「それに気が付いた方が種族に連絡をしてもらい、親は逮捕され、私は種族本部で治療を続けているのです。」
×気がついた方が種族に連絡をしてもらい ○気が付いた方に種族に連絡をしてもらい
ルイ「しかし…大人になってからだろ?聞いたけど。」
ファルオン「はい。ずっと毒は溜まっているが故に、解毒し続けなければならないといいます。」
質問に答えろ。あと、誰が言った。
ルイ「仮の義体があれば楽そうだな…。」
義体という日本語は無い。そして多分意味は義手、義足と同じなのだろうが、その場合それ自体が仮のものなので仮の義体という日本語も無い。
第三十四話
そして、医療が始まったのだ。
医療が始まった(
実際は治療や手術などが妥当だろう。
実際は治療や手術などが妥当だろう。
第三十五話
ヴァイア「彼を襲っている毒とは、一体…。」
カー坊「…言いたくは無いな。」
ヴァイア「無理にとは聞きません。」
カー坊「そうか。それでも、何か問いたいか?」
ヴァイア「彼の身に、何が起きているのでしょうか?」
カー坊「毒が回っているのだ。」
と、カー坊は答えたのだ。
カー坊、それはヴァイアも知ってるよ(
秋水「それを飲ませたのでしょう、解毒を飲ませます。」
解毒である。解毒剤ではない。
第三十八話
希望の羽が手をマリオへと向けた矢先、炎やら氷のツララやらが出現し、それがマリオへと向かっていく。
その炎の弾幕で防ぐマリオ。
流石首都高である。久々の三十八話が来たと思ったらやはり日本語がおかしかった。
まず炎やら氷のツララだが、再度氷の氷柱が出てきた上に、炎と一緒に出たら溶けるだろ(
まず炎やら氷のツララだが、再度氷の氷柱が出てきた上に、炎と一緒に出たら溶けるだろ(
そして日本語がおかしい。
その炎の弾幕で防ぐって何(
その炎の弾幕で防ぐって何(
第三十九話
その人物が歩いていたが、その人物を捕らえろとの命令が出ていた人物が、捕まえたのだ。
睡眠で眠らせて捕獲したのだ。
記念すべき第三部の一話目にしてこれだ(
まず一文目、いきなり文法がおかしいことこの上ない(
まずその人物が誰だかわからないから困る。
まず一文目、いきなり文法がおかしいことこの上ない(
まずその人物が誰だかわからないから困る。
しかも睡眠で眠らせたのであって、決して睡眠薬ではない。
ファルコン「何で…捕まえられたんだ…。」
実験者「それは、有能すぎるからさ。」
ファルコン「なっ…!それだけで捕まえたのか、俺をっ!」
実験者「始めたいからね。君を使って。これで100人目だ。」
これは酷いファルコン。洗脳の時といい、自傷の時といい、やはり首都高はファルコンが嫌いなのか?(
そして素晴らしいQ&A。実験者さん、有能すぎます。
そしてファルコン、無能すぎます。(
第四十話
カー坊「よっしゃ!」
もう、こんな台詞は一杯あったけどさ、カー坊さんが女に見える設定がほぼないよ?(
カー坊「操る者か?」
科学者「いや、実験する者だよ。」
カー坊「…。」
カー坊は笑みを浮かべ―――ただ、呪縛を解除したのだ。
なぜ呪縛を解除したんだろうか?(
正気に戻っているのかも不鮮明だが。
不鮮明っておい・・・。
そこでそんな単語使わなくていいだろう・・・。
そこでそんな単語使わなくていいだろう・・・。
第四十一話
声「諦めるなよ!」
その言葉は力強い言葉。
声「お前が諦めてどうするんだよ!だから…諦めるなよ!」
どう考えても修造です。本当にありがとうございました。
第四十二話
だが、別の弾幕がカー坊を襲う。
その間に、ファルコンは全種類波動超電磁波砲を放ったのだ。
ファルコン(負傷)「…一体…何が…。」
全種類波動超電磁波砲。長い。長すぎる。全種波動砲のもろパロだし。
その時に、カー坊を包む光。
その光が消えた時、翼が消え、そして、カー坊を抱える人物。
誰の翼?
第四十三話
ファルコン「その過去を、科学者らしき人が解除していたような…。」
秋水「そうでしたか。生存した科学者が言っていました。厳重注意いたしましたが…。」
ファルコン「またやるだろうな…。」
ヴァイア「懲りませんね。死なないと終わらないと言うものでしょうかね?」
ファルコン「分からないな…。」
秋水「困りますね…。」
困るぐらいなら殺せよ。厳重注意のみとか…