| トヨタ カローラスポーツ G"Z" '22 | ||
![]() ![]() image credit : カローラスポーツHP | ||
| メーカー | トヨタ | |
|---|---|---|
| 英名 | Toyota Corolla-sport G"Z" '22 | |
| 年式 | 2022 | |
| エンジン | Toyota-M20A-FKS | |
| タイプ | 中型ハッチバック | |
| 総排気量 | 2000cc | |
| 最高出力 | 170PS/6600rpm | |
| 最大トルク | 202Nm/4900rpm | |
| 燃費 | 17.2km/L (WLTC) | |
| 駆動形式 | FF | |
| 吸気形式 | NA/自然吸気 | |
| 全長 | 4375mm | |
| 全幅 | 1790mm | |
| 全高 | 1460mm | |
| 車両重量 | 1350kg | |
| トランスミッション | CVT(10速シーケンシャル) | |
| エンジンタイプ | 直列4気筒 | |
| 備考 | '22年のマイナーチェンジのあとのモデル。 110馬力から170馬力に進化 | |
概要
2006年発売の10代目以降は「地域最適化」を謳い、世界各地で仕様が大きく分けられていたカローラであったが、昨今のモジュール化の波に加えて世界的にスポーティデザインへ流行の兆しが見られることから、トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー (TENGATNGA) 採用に伴いカローラの統合を見据えて開発された[1]。それまで「カローラiM」として販売していた北米では「カローラ ハッチバック」に改称され、2018年6月より投入されている。欧州向けには2018年のジュネーヴ・モーターショーで、当初3代目オーリスとして初披露されていたが、後にオーリスの名を廃止することを明かし、「カローラ」の名称で2019年初頭から販売が開始された。なお、日本市場においては「12代目カローラシリーズの先駆け」とトヨタ自らが公表する通り、本モデルの登場から一年後の2019年9月にセダンが「カローラ」として、ワゴンが「カローラ ツーリング」としてそれぞれフルモデルチェンジされている。
価格
289万円で購入可能。(G"Z"グレード)
その他詳細
添付ファイル

