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VD SHOULDER UNIT UAV
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ACVD/SHOULDER UNIT/UAV
UAV はカメラユニットを上空に発射し、偵察を行なうパーツです。
使用後はカメラからの視点に切り替わります。SHOULDER UNITを再度使用することで、通常の視点に戻ります。
- 真上からの視点になる特性上、上下高度の感覚が一切取れなくなる。はるか上空に居る敵も地上に居る様に見える為、無意味な攻撃を行ってしまう可能性が高い。
- UAV使用中は視点操作も出来ない為、戦闘時はさっさと解除してしまったほうがよい。オーダーAC戦など、相手が同じ高度に居ることが多い場面では戦闘がレトロなシューティングゲームと化す。
- ビルの向こうに居る敵もはっきり視認できる為、奇襲や待ち伏せに使用、もしくはその対策としても使える。リコンを使ったスキャンモードとの違いは同時に別方向の監視を行えること。
- UAVの視界に捉えた敵は、味方も壁越しにロックできるようになる。(ターゲットガンの効果が一定範囲に発動する)地形戦やヒュジミサの補助に使える。
- ただしUAV視点では上下に射角を修正してくれないので3次元戦闘に自分が対応できなくなる
- UAVの視界に捉えた敵は、味方も壁越しにロックできるようになる。(ターゲットガンの効果が一定範囲に発動する)地形戦やヒュジミサの補助に使える。
- カメラ範囲は恐らく150~200程。決して広くは無く、目の前の砂砲に撃たれる迄気付かない事も多い。ただし打ち出された弾丸はカメラにはっきりと映るので反射神経とアセン次第では回避可能ではある。
- 機体速度が高い状態で射出すると、UAVの高度が高くなり広い視野を得られる。
- 真上からの視点の特性上、爆発を伴う各武器の効果範囲やブレードの攻撃レンジ等が非常に分かりやすい。またハイブーストの移動距離と弾の弾道もはっきり分かる為、回避には非常に有効。
- 建物下等に入り、自機がカメラの視覚から消えると警告が入り強制的に元の視点に戻される。警告から視点変換まではニ、三秒程しか無い為注意。
Ver 1.07
- カテゴリ一括で重量:大幅減少、消費EN:減少の上方修正。軽量機でも気軽に積めるようにはなった。
| + | パラメータ説明 |
SL/UAA-144
量産パーツ
カメラユニットを飛ばし、上空からの偵察を行います。
| 価格 | - | |
| レギュレーション | 1.07 | 1.00 |
| 重量 | ▲89 | 389 |
| 消費EN | ▲58 | 98 |
| リロード時間 | 202 | |
| 装弾数 | 15 | |
| 発射速度 | 198 | |
| 駆動時間 | 1800 | |
| 弾単価 | 500 |
SL/UAA-238
量産パーツ
カメラユニットを飛ばし、上空からの偵察を行います。使用回数が増加しています。
| 価格 | - | |
| レギュレーション | 1.07 | 1.00 |
| 重量 | ▲161 | 511 |
| 消費EN | ▲61 | 111 |
| リロード時間 | 182 | |
| 装弾数 | 30 | |
| 発射速度 | 203 | |
| 駆動時間 | 1800 | |
| 弾単価 | 500 |
SL/UAA-318
量産パーツ
カメラユニットを飛ばし、上空からの偵察を行います。発射速度が強化されています。
| 価格 | - | |
| レギュレーション | 1.07 | 1.00 |
| 重量 | ▲102 | 432 |
| 消費EN | ▲166 | 286 |
| リロード時間 | 258 | |
| 装弾数 | 20 | |
| 発射速度 | 286 | |
| 駆動時間 | 1800 | |
| 弾単価 | 600 |
性能比較表
| 名称 | 価格 | 重量 | 消費EN | リロード時間 | 装弾数 | 発射速度 | 駆動時間 | 弾単価 |
| SL/UAA-144 | 20000 | 89 | 58 | 202 | 15 | 198 | 1800 | 500 |
| SL/UAA-238 | 30000 | 161 | 61 | 182 | 30 | 203 | 1800 | 500 |
| SL/UAA-318 | 30000 | 102 | 166 | 258 | 20 | 286 | 1800 | 600 |