古ボス攻略


古ボスについて

  • DQシリーズに登場したボスキャラと戦う。
  • 経験値を上げる事でボスを育てる一風変わったシステム。 Lvが上がると新たな地図が手に入るようになる。
    Lvによってドロップ品が変わる。一定レベルで攻撃方法が追加されたり、攻撃回数が変化する。
    表示される攻撃力・防御力以外のステータス(詳細はこちら)も上昇
    LV99ではLV1と比較して
    HP・攻撃力2倍、防御力1.5倍、素早さ1.6倍と段違いの強さになる(プレイヤー側と違い攻撃力999でカンストしない)
    獲得EXPもわずかに上昇していく。
    ただしLvを99まで上げても恩恵はアイテムのドロップ率が数%あがることと称号がもらえるだけなので
    Lv69まで上げないと手に入らないアイテムを持つ一部のボス以外は
    多少ドロップ率が低くてもサクサク倒せる低Lvにして倒し続けてもよい。
    Lv41から3回行動(ただし、デスタムーアとラプソーンは除く。)するようになり、オーブのドロップ率はLv26~Lv56まで一定のため、3回行動が辛いならLv26で止めておこう。
  • 全ての古ボスに関して、全体攻撃が来ないターンの方が珍しいため、ベホマラー必須。
  • 回復役は杖100まで上げて杖を持たせたり、悟り100まで上げる等して、少しでも長い間MPが持つようにしたいところ。
    エルフの飲み薬も数個準備しておけば大丈夫だろう。(錬金のほか、ラスダン地獄のメンドーサから入手可能)
  • 痛恨で400オーバー500オーバーが当たり前なため、博愛100や勇敢90などのHP上昇系スキルも必須。
    Lvで補うとなると、かなりの高Lvが必要になる。
    なお、魔王のLvが高くなってくるとバラモス以外のボスの痛恨は防御・大防御しないかぎり即死状態となる。(カンストする)
  • 攻撃方法に関して 被ダメージが洒落にならないレベルなため、殺られる前に殺れが基本。魔王のレベルが上がるにつれて顕著になってくる。
    倍率の関係上、弱点フォース+バイキルト+はやぶさの剣+はやぶさ斬り、次点で双竜打ちがオススメ。
    なおバイキルトでも攻撃力の上限は999なので錬金大成功のためにちからを999にしたなどの場合はバイキルトを使わなくてよい。
    僧侶or賢者は回復に掛かり切りとなる状況の方が多いため、フォース、バイキルト(たたかいのうた)役は必ず別枠で用意しておきたい。
    ゴールドフィンガー、いてつくはどう、ひかりのはどうなど、その他の補助技・呪文に関しても同様。

ちなみに各作品のコスプレ装備で倒しても特別な会話やボーナスなどは一切無い。

バラモス

Lv1時HP6500 MP255 攻400 守400 早200 EXP59600
風50% 炎雷地闇光100% 氷150%

成功率(%) 0 0 0 100 0 0 25 0 0 5 25 75 50 5

1~2回行動
通常攻撃、痛恨の一撃(400↑)、メラゾーマ、イオナズン、しゃくねつのほのお、いてつくはどう(Lv8)、れんごくかえん(Lv24)、メラガイアー(Lv33)、イオグランデ(Lv57)
Lv16以降は完全2回行動
Lv41以降は完全3回行動、また、メラゾーマとしゃくねつのほのおを使わなくなり、1ターン休みが効かなくなる。
ドラクエ3より登場。
痛恨一発400オーバー、攻撃力・守備力がラスボスの約1.6倍ほどあるため、クリア直後だと厳しい可能性の方が高い。
痛恨+αに耐えられるHP500以上が討伐ライン。それ以下でも倒せなくはないが、かなり運ゲー。
弱点ではないが炎耐性はないため、メラゾーマとしゃくねつを軽減出来るファイアフォースを使うのもあり。
装備選択はみかがみの盾+げんま系+ゴーム靴が入手難度的にお勧め。マジックバリアやフバーハも維持しておきたい。
Lv1~8でゆうしゃのブーツ、Lv9~15でゆうしゃの服、Lv16~ムドーの地図とドロップ品が入れ替わる。
シルバーオーブはLv1~99間でドロップ率が少しづつ上がっていく(最高10%)。

ムドー

Lv1時HP6750 MP255 攻520 守415 早240 EXP60600
闇50% 炎風雷地光100% 氷150%

成功率(%) 0 0 0 100 0 0 25 0 0 5 15 50 50 10

完全2回行動
通常攻撃、しゃくねつのほのお、ルカナン、スカラ、まぶしいひかり、かがやくいき(Lv5)、いてつくはどう(Lv10)、れんごくかえん(Lv16)、あれくるういなずま(Lv28)、まばゆいせんこう(全体攻撃+マヌーサ、Lv57)
Lv16以降はしゃくねつのほのおを使わなくなる。
Lv41以降は完全3回行動、痛恨の一撃を繰り出すようになる。また、まぶしいひかりを使わなくなり、1ターン休みが効かなくなる。
ドラクエ6より登場。
ルカナン、スカラの守備力上下魔法を使いまぶしいひかりでこちらをマヌーサ状態にしてくる。
アタッカーには100%マヌーサを防げるはげんのリングを装備させておこう。
アクセサリー以外でも耐性のある装備はあるが、すべて付けても確実には防げないのでお勧めしない。
スクルトやひかりのはどうでルカナンを打ち消せないと、通常攻撃がかなり痛くなるので辛くなる。
ルカニが効きづらいため、物理中心に攻める場合はゴールドフィンガーやいてつくはどうを使えると楽。
装備選択は炎・氷耐性重視。Lv28からは雷耐性も持たせておこう。 ブレスだらけなのでフバーハも維持しておきたいところ。
複数人がといきがえしを使えると、中々馬鹿に出来ないダメージソースとなる。
(冷たく輝く息だとだいたい一回跳ね返すだけでも700↑与えられる。) 弱点属性も氷なのでアイスフォースを使うと攻守両面で役に立つ。
Lv1~8でレイドックブーツ、Lv9~15でレイドックの服、Lv16~ドルマゲスの地図とドロップ品が入れ替わる。
イエローオーブはLv1~99間でドロップ率が少しづつ上がっていく(最高10%)。

ドルマゲス

Lv1時HP7000 MP255 攻540 守430 早300 EXP61600
風50% 炎氷雷闇光100% 地150%

成功率(%) 0 0 0 100 0 0 0 0 0 5 25 50 50 10

完全2回行動
通常攻撃、超高速連打(ランダムに3,4回ダメージ)、マヒャド、ドルモーア、しゃくねつのほのお、おたけび、いてつくはどう(Lv4)、超おたけび(Lv8)、フェザースコール(全体ダメージ、Lv12)、れんごくかえん(Lv16)、マヒャデドス(Lv28)、ドルマドン(Lv57)
Lv16以降はしゃくねつのほのおとおたけびを使わなくなる。
Lv41以降は完全3回行動、また、マヒャドとドルモーアを使わなくなる。
ドラクエ8より登場。
炎ブレス、氷・闇魔法、物理と対策の取りづらい攻撃構成をしている。
休み(おたけび等)耐性がバトルマスター以外は最大でも80%しか持てないため、ベホマラー役が動けないと詰む。
万が一の為にハッスルダンスやけんじゃの石など、ベホマラー以外の回復手段をパーティメンバーそれぞれに用意しておこう。
事故率を下げるためにも全員スーパーリング装備で挑みたいところ。
ダークフォースを使えると、ドルモーア・ドルマドンを防ぎながら弱点属性も付加されるため楽。
Lv1~8でトロデーンブーツ、Lv9~15でトロデーンバンダナ、
Lv16~56で天空のズボン、Lv57~68で天空のかぶと、Lv69~99で天空の服とドロップ品が入れ替わる。
パープルオーブはLv1~99間でドロップ率が少しづつ上がっていく(最高10%)。

竜王

Lv1時7500 MP255 攻640 守450 早190 EXP63600
炎75% 氷風地闇光100% 雷150%

成功率(%) 25 0 0 100 0 0 0 0 0 10 25 75 50 5

1~2回行動
通常攻撃、痛恨の一撃(500程度)、しゃくねつのほのお、なぎはらい(Lv24)、れんごくかえん(Lv33)
やみのブレス(Lv47)、いてつくはどう(Lv57)
Lv16以降は完全2回行動
Lv41以降は完全3回行動、また、しゃくねつのほのおを使わなくなる。
ドラクエ1より登場。
グレイナルが5%で落とす竜王の地図を手に入れると戦えるようになる。
いてつくはどう以外は攻撃しかして来ないが、逆に言えば攻撃を緩めてくれることはほぼ期待できない。
痛恨の一撃も持ち、初期オーブドロップ率5%の魔王の中で最も攻撃特化している。
竜という名があり見た目もドラゴンだが、分類は???系なのでドラゴン斬りなどの特攻は乗らない。
しゃくねつのほのお、れんごくかえんを軽減するのにファイアフォースが有効だが、炎耐性を持っているのでアタッカーには使わないようにしよう。
全体ファイアフォース→アタッカーにストームフォースという順で使うといい。アタッカーは炎耐性重視の装備を忘れずに。
Lv47以降はフバーハorといきがえしもあると多少楽。
攻撃力がかなり高く通常攻撃も非常に痛いが、マヌーサが25%でかかるため、狙うのもアリ。
なぎはらいの仕様上、4番目が最もダメージが低くなるため、回復役は4人目に配置しておこう。
通常攻撃やなぎはらいのダメージが中々洒落にならないため、スクルトがあると多少は楽になる。
Lv1~3でラダトームブーツ、4~8でラダトームかぶと、9~15でラダトームよろい、
Lv16~99でデスピサロの地図とドロップ品が入れ替わる。
レッドオーブはLv1~99間でドロップ率が少しづつ上がっていく(最高10%)。

デスピサロ

Lv1時HP7500 MP255 攻665 守510 早280 EXP65600
雷50% 炎風地闇光100% 氷150%

成功率(%) 0 0 0 100 0 25 0 0 0 5 25 75 50 5

完全2回行動
通常攻撃、痛恨の一撃(550↑)、マヒャド、ドルモーア、スクルト、いてつくはどう、ザキ(Lv5)、あまいいき(Lv10)、れんごくかえん(Lv16)、ザラキ(Lv22)、マヒャデドス(Lv28)、かがやくいき(Lv34)、ドルマドン(Lv41)、めいそう(Lv57)
Lv41以降は完全3回行動、また、マヒャドとドルモーアとザキを使わなくなる。
ドラクエ4より登場。
あまいいきとザキ系魔法を同時に使って来るため非常に厄介。
マホトーンが効くが、成功率25%なので期待するのは厳しい。
エルフのおまもり+黄金のティアラorメタルキングヘルムで両方に65%耐性が出来るが、まだ怖い。
回復役用に天使のローブ系、出来ればケルビムorセラフィムローブが欲しいところ。
属性耐性がやや下がるが、チェインニーソ(即死30%)、はでなズボン(眠り25%)が有効。
むてきのズボンを錬金してふめつのズボン以上にすると、眠りと即死に耐性が出来るのでこちらがベストではある。
聖女の守りはザキ系を喰らうとHP1になるうえ、いてつくはどうで消されるため安定しない。
アイスフォースを使うとマヒャドを防ぎながら弱点をつける。
スクルトを消すためにゴールドフィンガーorいてつくはどうも欲しい。
痛恨一発で550~600程喰らうので、回復役はザオリクのある賢者二枚の方が安定する。
属性耐性と眠り&即死耐性を装備で両立出来るようになるとかなり難易度が下がるので、
勝てない人は装備集めを頑張ってみよう。 Lv1~15で天空のブーツ、Lv16~99でミルドラースの地図とドロップ品が入れ替わる。
グリーンオーブはLv1~99間でドロップ率が少しづつ上がっていく(最高10%)。

ミルドラース

Lv1時HP7500 MP255 攻690 守520 早170 EXP66600
地50% 炎氷雷闇光100% 風150%

成功率(%) 0 0 0 100 0 0 0 0 0 5 25 75 50 5

完全2回行動
通常攻撃、痛恨の一撃(500↑)、メラゾーマ(暴走)、イオナズン(暴走)、しゃくねつのほのお、ルカナン
マホカンタ(Lv4)、いてつくはどう(Lv8)、れんごくかえん(Lv12)、めいそう(Lv16)、メラガイアー(Lv28)、イオグランデ(Lv41)、暗黒のきり(LV57)
Lv16以降はしゃくねつのほのおを使わなくなる。
Lv41以降は完全3回行動、また、メラゾーマとイオナズンを使わなくなる。
ドラクエ5より登場。
マホカンタを使ってくるので物理攻撃重視で行きたい。
炎攻撃の頻度が高いので、後衛はファイアフォースで耐性を上げておきたいところ。
炎耐性はないので、アタッカーにもファイアフォースを維持するのも有効。
攻撃力が高く、守備力を下げられると通常攻撃が非常に痛くなるので、ひかりのはどうかスクルト必須。
高レベルになると全員ミラーシールド+だいぼうぎょで勝手に自滅する。
Lv1~15でグランバニアリスト、Lv16~40でグランターバン、
Lv41~68でグランバニアブーツ、Lv69~99でグランバニアローブとドロップ品が入れ替わる。
ブルーオーブはLv1~99間でドロップ率が少しづつ上がっていく(最高10%)。

シドー

Lv1時HP7500 MP255 攻650 守480 早260 EXP64600
闇50% 炎氷雷地光100% 風150%

成功率(%) 0 0 0 100 0 0 0 0 0 5 25 75 50 5

1~2回行動
通常攻撃、痛恨の一撃(500↑)、しゃくねつのほのお、かがやくいき
いてつくはどう(Lv5)、ベホイム(Lv10)、まばゆいせんこう(Lv28)、れんごくかえん(Lv41)、ためる(Lv49)、ベホマ(Lv57)
Lv16以降は完全2回行動
Lv41以降は完全3回行動、また、しゃくねつのほのおとベホイムを使わなくなる。
ドラクエ2より登場。
弱い間は脳筋系かと思いきや、Lvが上がるにつれて回復や補助もバランスよく使いこなす強敵に。
低Lvの間はスクルト、フバーハで守りを固めていればなんとかなる。
Lv28以降は攻撃役にはげんのリング、Lv49以降はロストアタックやゴールドフィンガー、グレートアックス系、風林火山などを用意しておくと楽になる。
いてつくはどうでもいいが、同時にダメージを与えられる手段を優先しよう。
特に風林火山は必ず先制攻撃ができるので、足が遅いバトルマスターでも確実にテンションを下げることができる。
ベホイムは200程度、ベホマは999回復するが、高レベルになるにつれて回復量が微々たるものになるので、気にせず攻撃しよう。
Lv1~3、41~56でローレシアブーツ、Lv4~8、57~68でローレシアのズボン、Lv9~15、69~80でローレシアグローブ、
Lv16~25、81~90でローレシアの服、Lv26~40、91~99でローレシアメットとドロップ品が入れ替わる。
レッドオーブはLv1~99間でドロップ率が少しづつ上がっていく(最高15%)。

デスタムーア

Lv1時 頭 HP6000 MP255 攻670 守520 早300 EXP67600
右手 HP3550 攻580 守490 早250
左手 HP4550 攻600 守490 早220
頭 氷50% 炎風雷地光100% 闇150%
手 炎氷風雷地光闇100%

成功率(%) 0 0 0 100 0 0 0 0 0 5 25 75 25 5
成功率(%) 0 0 0 0 0 0 0 0 0 15 25 75 25 0

各1回行動
本体 通常攻撃、おぞましいおたけび(全体ダメージ)、メラゾーマ、バギクロス、しゃくねつのほのお、いてつくはどう、あやしいひとみ(耐性無視のねむり)、かがやくいき(Lv8)、メラガイアー(Lv16)、れんごくかえん(Lv28)、バギムーチョ(Lv41)、マダンテ+MP全回復(Lv57)
みぎて ツメできりさく、たたきつける、ベホマラー、いてつくはどう
ひだりて ツメできりさく、たたきつける、ザオリク
Lv16以降はメラゾーマとバギクロスを使わなくなる。
Lv41以降はしゃくねつのほのおをを使わなくなる。
ドラクエ6より登場。
三体同時に相手をしなければならないため、他のボスよりも倒すまでに時間がかかる。
手の攻撃力もなかなか高く、馬鹿にできない。ほぼ毎ターン物理攻撃が飛んでくるのでスクルトがあると多少楽。とにかく攻撃が激しいので回復役は2人欲しい。
必ず頭より先にひだりてを倒そう。残しておくとザオリクで努力が水の泡に。
頭の弱点は闇だが、手は弱点が無いのと、頭も炎耐性は無いため、最初は炎対策にファイアフォースを使っておこう。Lv41以降はストームフォースでバギムーチョ対策をするのもいい。ダークフォースは頭を攻撃する直前に使おう。
オススメ撃破順は、左手→右手→頭。
Lv1~8でレイドックグローブ、Lv9~25でレイドックの服、Lv26~68でレイドックのズボン、Lv69~99でレイドックヘアとドロップ品が入れ替わる。
たまに右手もさとりのてぶくろ、左手もしんかんのグローブを落とす。
イエローオーブはLv1~99間でドロップ率が少しづつ上がっていく(最高15%)。

エスターク

Lv1時HP8000 MP255 攻750 守590 早320 EXP72600
炎50% 氷風雷地光100% 闇150%

成功率(%) 0 0 0 100 0 0 0 0 0 10 25 75 50 5

完全2回行動
通常攻撃、痛恨の一撃、メラガイアー、イオナズン、しゃくねつのほのお、いてつくはどう、かがやくいき(Lv8)、れんごくかえん(Lv16)、ためる(Lv28)、イオグランデ(Lv41)、ギガブレイク(Lv57)
Lv16以降はしゃくねつのほのおを使わなくなる。
Lv41以降は完全3回行動、また、イオナズンを使わなくなる。
ドラクエ4、5より登場。セリフは4のものだが体の色は5。
他の古ボスたちよりワンランク上のステータス。他ボスで苦労していると倒せない可能性が高い。
痛恨の一撃はLv1でも700前後の威力。単体攻撃とセットで食らうとLv99の前衛でも簡単に寝転ぶ。
全体では光属性のギガブレイクが強烈。打撃×2との組み合わせは二人死亡の危険あり。
フォースは防御に回して、コンボの乗るドルマドンで攻めるのも手。大防御も有効。
会心で怒る。魔神斬りなどで怒らせるのも手だが、空振りだと怒らないので無駄行動になる危険もある。
波動と溜める以外が攻撃行動で、特に打撃の頻度が高い。結局は通常攻撃がステの高さを一番活かしており非常に厄介。
溜めるも頻度が低く、その攻撃力の高さから、溜め→打撃 で死ぬことが多いので、溜めるでターンエンドしない限りサービス行動になりづらい。
回復役が欠けるとかなり辛くなるので攻撃役にも世界樹の葉を持たせておこう。
Lvが上がってくると強力な全体攻撃と驚異的な打撃連発で手がつけられなくなる。 Lv1~15で天空のグローブ、Lv16~56で天空のレオタード下、Lv57~68で天空のかぶと、Lv69~99で天空のレオタード上とドロップ品が入れ替わる。
グリーンオーブはLv1~99間でドロップ率が少しづつ上がっていく(最高15%)。

ゾーマ

Lv1時HP8000 MP255 攻675 守570 早350 EXP70600
氷50% 炎風雷地闇100% 光150%

成功率(%) 0 25 0 100 0 0 0 0 0 10 25 75 50 5

完全2回行動
通常攻撃、痛恨の一撃、マヒャド、いてつくはどう、かがやくいき(Lv8)、マホカンタ(Lv24)、暗黒のきり(Lv33)、マヒャデドス(Lv49)、ためる(Lv57)
Lv41以降は完全3回行動、また、眠りが効かなくなる。
ドラクエ3より登場。
素早さがかなり高く、ピオリム無しでは安定して先制できない。
加えて痛恨の一撃はLv1でも600前後の威力があり、エスタークほどではないが単体攻撃とセットで食らえばLv99の前衛でもすぐに瀕死に。
いつ来ても死なないようにスクルト、フバーハ、マジックバリアで守りを固めておこう。
氷の属性を持った攻撃が多いので、こおりの盾でバリアを張るのも有効。
アイスフォースでも良いが、氷耐性があり与ダメージが下がってしまうのでアタッカーには持たせないように。
回復役は2人いると安全。ザオラルかザオリクで生き返らせると怒り狂うため、蘇生はせかいじゅのはを使うほうがよい。
空撃ちしても怒り狂うため、これを利用して相手を引き付け、だいぼうぎょや天地のかまえを繰り返す役を一人作る戦法もアリ。
その場合は、そのキャラが先制してしまわないように素早さは低めにしておくこと。
ためるや暗黒のきりなどの補助行動が多く、レベル99でもなおマヒャドを使うことがあるため、高レベルになっても戦いやすい部類に入る。
行動の最後にテンションを溜めた場合は、風林火山などで下げるのを忘れずに。
Lv1~15でゆうしゃのグローブ、Lv16~56でゆうしゃのズボン、Lv57~68でゆうしゃの服、Lv69~99でゆうしゃのかんむりとドロップ品が入れ替わる。
シルバーオーブはLv1~99間でドロップ率が少しづつ上がっていく(最高15%)。

ダークドレアム

Lv1時HP8250 MP255 攻780 守610 早350 EXP74600
闇50% 炎氷風雷地100% 光150%

成功率(%) 0 0 0 100 0 0 0 0 0 10 25 75 50 5

完全2回行動
通常攻撃、スカラ、バイキルト、メラガイアー、かがやくいき、しゃくねつのほのお、はやぶさ斬り、あやしいひとみ、しんくうは(Lv5)、いてつくはどう(Lv10)、れんごくかえん(Lv16)、まじん斬り(Lv28)、マダンテ+MP全回復(Lv57)
Lv16以降はしゃくねつのほのおを使わなくなる。
Lv41以降は完全3回行動になる。
ドラクエ6より登場。
基本性能が高く、HPを除けば(HPの最大はラプソーン)全敵最高の数値になる。
全体攻撃はお決まりの基本ブレス2種・真空波・マダンテ。能力は高くても特技の威力は上がらない為、全体攻撃はさほど脅威ではない。
そのかわり、基本性能を存分に活かした単体攻撃は強烈。隼はHP低い職にほぼ必殺になる。加えて怪しい瞳で眠らせてくるので、大防御が崩される事もある。
たまに来るスカラ・バイキルトが厄介だが、マダンテ修得以降はマダンテパターン内のみの使用になるので、解除はしやすくなる。バイキルト付加の攻撃も1回あるかないかになるので、放置も手。
まじん斬りは確率半々の痛恨。盾秘伝書ガードも可能。頻度は低め。
早い・硬い・痛いの3拍子揃った基本性能が恐ろしい。攻略の狙い目はマダンテパターンになり、建て直しや追い込みもこの隙を突く事が重要になる。但し、マダンテ自体は高威力・無属性なので、隙を突く前に灰にならないように。
エスターク戦同様、回復役は必ず2人用意しておきたい。ベホマ&ベホマズンの使える僧侶は最低1人は必要。
ゾーマ同様、ザオリク系に怒るので世界樹の葉は必須。特性を利用し、空ザオラルで怒らせる事も有用。
全体的な攻撃性能としてはエスタークほど徹底してないが、たまにくる強制睡眠で戦略が安定しづらく事故死が多い。
Lv1~15でラダトームズボン、Lv16~40までラダトームブーツ、Lv41~56で天空のかぶと、Lv57~80でラダトームよろい、Lv81~99でラダトームかぶとが入手できる。
固有のアイテムはラダトームズボンしかないので、腕試しをする人意外はLv16以上にする必要は無いだろう。
入手できるオーブもレベルによって変わり、Lv1~3でレッドオーブ、Lv4~8、57~68でブルーオーブ、Lv9~15、69~80でイエローオーブ、
Lv16~25、81~90でグリーンオーブ、Lv26~40、91~99でパープルオーブ、41~56でシルバーオーブと複雑に入れ替わる。
オーブ入手の確率は、Lv56まではどれも10%で、Lv57以降は全て15%。

オルゴ・デミーラ

Lv1時HP8000 MP255 攻680 守540 早260 EXP68600
地50% 氷風雷光闇100% 炎150%

成功率(%) 25 0 0 100 0 0 0 0 0 5 25 75 50 10

完全2回行動
通常攻撃、こんらん攻撃、わしづかみ、おたけび、こごえるふぶき、れんごくかえん、いてつくはどう(Lv5)、もうどくのきり(Lv10)、超おたけび(Lv16)、やけつくいき(Lv24)、かがやくいき(Lv33)、あやしいひかり(Lv57)
Lv16以降はこごえるふぶきとおたけびを使わなくなる。
Lv41以降は完全3回行動になる。また、マヌーサが効かなくなる。
ドラクエ7より登場。
状態異常攻撃や息攻撃を多用する少し変わった魔王。痛恨の一撃や呪文は一切使ってこない。
低レベルのうちかられんごくかえんを使うが、弱点も炎なのでファイアフォースを使えば攻守両面で役立つ。
といきがえしによる反射も有効で、におうだちと併用すれば3000程度のダメージを逆に与える事もできる。
ただし、いてつくはどう使う頻度が高く通常攻撃やおたけび等を一身に受けるリスクもあるので、この戦法はあまりオススメではない。
おたけびや超おたけびによる1ターン休みが厄介なので、スーパーリングなどで可能な限り防ぐのが大事。
スーパーリングは猛毒やマヒなどの耐性を上げるのにも役立つので全員に持たせたい。
ダメージを与える攻撃が少なめなので、状態異常にさえ気をつければ高レベルでも比較的戦いやすい。
あやしいひかりは1ターン休みの耐性も下がるので、余裕のある時に念のためひかりのはどうを使っておくと良いだろう。
Lv1~15でエスタードのくつ、Lv16~56でエスタードのズボン、Lv57~80でエスタードずきん、Lv81~99でエスタードの服とドロップ品が入れ替わる。
全ての入手にはLv81とかなり高いレベルが必要なので、かなり根気が要る。
ブルーオーブはLv1~99間でドロップ率が少しづつ上がっていく(最高15%)。

ラプソーン

Lv1時HP8500 MP255 攻700 守550 早230 EXP69600
雷50% 炎氷風地闇100% 光150%

成功率(%) 0 0 0 100 0 0 0 0 0 5 25 75 50 5

完全2回行動
通常攻撃、念じボール、たたきつける、メラゾーマ、イオナズン、いてつくはどう、あやしいひとみ、不敵に笑っている(何もしない)、神々の怒り(Lv10、ランダムに4回攻撃)、かがやくいき(Lv16)、めいそう(Lv22)、流星(Lv28)、メラガイアー(Lv34)、イオグランデ(Lv41)、マダンテ+MP全回復(Lv57)
Lv41以降はメラゾーマとイオナズンを使わなくなる。
ドラクエ8より登場。
原作では通常攻撃をすることが無いが、こちらでは通常攻撃も使用する。
他の魔王とは違い、レベルが上がっても2回攻撃のままで推移する上、不敵に笑って何もしないなど行動に若干のムラがある。
しかし、複数もしくは全体攻撃の種類が多く威力も高いため、低レベルでも相手にするのはかなり危険。
念じボールは軽減不能の2回攻撃、神々の怒りも4回攻撃全てが3桁のダメージになる事が多く、一人が狙われると危険に陥る。
あやしいひとみを回復役やメインアタッカーが受けると厳しい状況に。
流星は軽減が難しい土属性の攻撃で、場合によってはマダンテ以上のダメージになることもある。
物理攻撃と呪文がほとんどなので、スクルトとマジックバリアの重ね掛けで対処したい。
Lv41以降は、原作のようにパターン化された行動をするようになる。
パターンは大きく分けて通常攻撃やかがやくいきなどを使用する物理攻撃パターン、メラガイアーやあやしいひとみなどを使う呪文攻撃パターン、
「めいそう→不敵に笑っている→マダンテ→いてつくはどう→MP全回復」の順に行動するパターンの3つに大別される。
なお、マダンテとMP全回復はLv57で覚えたら使用するようになる。めいそうをしてきたら、次のターンは大防御でマダンテをしのぐ事。
いてつくはどうはこのパターン中にしか使用してこないので、スクルトやといきがえし、ミラーシールドなどの補助呪文を駆使していこう。
Lv1~8でラダトームグローブ、Lv9~40までトロデーンズボン、Lv41~68でトロデーンバンダナ、Lv69~99でトロデーンの服が入手できる。
パープルオーブはLv1~99間でドロップ率が少しづつ上がっていく(最高15%)。


  • 「幻」幻惑:マヌーサ
  • 「眠」眠り:ラリホー
  • 「死」即死:ザキ
  • 「吸」吸収:杖
  • 「乱」混乱:メダパニ
  • 「封」封印:マホトーン
  • 「休」休み
  • 「毒」毒
  • 「痺」麻痺
  • 「攻」攻撃力ダウン
  • 「守」守備力ダウン
  • 「早」素早さダウン
  • 「魔」呪文防御ダウン
  • 「見」見とれる

最終更新:2012年10月06日 07:57
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