【めいたんていコナン】
真実がいつも一つなあの曲が登場だよ。
ポップンミュージック12 いろはで登場した版権曲。担当キャラクターはニャミ(版権)/名探偵コナン。
同名アニメのメインテーマ曲で、CS版には収録されていない版権曲である。
「名探偵コナン」 メイン・テーマ / ♪♪♪ BPM:134 5b-6 N-【12】15 ⇒ 【13】13 H-24 EX-32
| 新難易度 | |||
| LIGHT | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 7※ | 17※ | 33 | 38 |
| ハイライト | |||
| LIGHT | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 2 | 2 | 2 | 2 |
※当初は譜面が異なっていた。下記参照。
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「真実はいつも1つ!」でおなじみの、1994年から連載されている「週刊少年サンデー」のマンガである青山剛昌原作の「名探偵コナン」。謎の黒の組織に毒薬を飲まされ小学生並みの体格に縮んでしまった高校生探偵、工藤新一が「江戸川コナン」という名を使い、少年探偵団などと共に事件を解決しながら組織の謎を探っていく。メインテーマのフレーズ自体は1996年から放送されているアニメシリーズの次回予告に使われているもの。犯罪をテーマとした探偵ものらしく、主旋律をブラスが引っ張り、焦燥感と同時に事件解決のために奔走するような。ちなみにポップンに登場した淀川ジョルカエフの名前の由来の1つにもなっている。 劇場版では毎年一作品ごとにアレンジ版がOPで使われており、ポップン版音源のベースとなったのは1997年に公開された劇場版第1作『時計じかけの摩天楼』のメインテーマとして使用された別バージョンである。なお、ポップンいろはの新規版権曲では唯一CSに未収録であり一度削除されたものの、アニメ放送が30周年を迎えるタイミングからかHigh☆Cheers!!で復活を果たした。 刑事ものということで判定は辛い傾向があるため、この曲も例外ではない。ハイパーは最初と最後にある階段が折り返しも含まれるため難しく、付点8分の縦連打でリズムを取りながら正確に拾うのは上級者でも容易ではない。階段が苦手だからといってランダムにすると、3個押しもあるので逆効果になる場合も多いのも悩ませどころで、復活した際に新レベル基準で30→33に上げられているが、それでも難しめ。EXはその階段に4分押しが加わっており、これまた階段を片手で拾えないと苦しい。ラストの同時押しでフィニッシュしたと思いきや、ラストの単発押しが降ってくる直前に交互連打が置かれており地味にGOOD・BADハマリになりかねないのが怖い。なおHigh☆Cheers!!で復活した際、当初のLIGHT(旧EASY)・NORMAL譜面がそれぞれ変更されていた(LIGHTはロングポップ君も存在)が、後のアップデートでLIGHTが旧5ボタンとする形で削除される前の仕様にそれぞれ戻されている。 |
| 番号 | LIGHT | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 1 | 28~29小節の2小節分 | |||
| 2 | 42小節からの終了までのポップ君すべて | |||
AC版
ポップンミュージック12 いろは~ポップンミュージック20 fantasia
ポップンミュージック High☆Cheers!!からの全作品
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