(テロップ:池田先生と公布の友)
(テロップ:創価学会池田記念講堂落成式)
平和と文化と知性の殿堂、創価大学池田記念講堂が晴れやかに落成。生命の世紀、民衆の世紀を開きゆく精神の殿堂が今ここに。
(タイトル:ある日ある時 第五集)
どこまでも人間を尊び、民衆の一人一人を大切にし、今日も友との対話を重ねていく池田先生。そして公布の未来を展望して秋谷会長、森田理事長と。
(タイトル:沖縄研修道場)
「誰もが、幸の人生を」と、寸暇を惜しんで友の激励に走る池田先生。友の一段の成長を願って、ここ沖縄の地でも。
池田大作「いや~、名古屋だ。懐かしいよ。みんな懐かしいなぁ。また見に生きたね。ありがとう。あ~、アチィサイ。」
信徒①「アチィサイ」
信徒②「アチィサン」
池田「あ、アチィサイ。チュウー、アチィサイ。ウー、ワンワン!(犬作)」
(信徒笑)(拍手)
池田「そうだよ。あ、うん。美人だよ。やっぱり衣装はな。」
(テロップ:昭和44年、池田先生に桜の木を贈るゆかりちゃん(小五)
池田「やっぱな、似てる。似てる。似てる。あ、わかってるよ。まゆみちゃん?いい名前だね~。」
まゆみちゃんの親「池田先生にいただいたお名前です。」
池田「そう、いい名前だ。美人だ。」
まゆみちゃんの親「今はもう、創価中の・・・」
(テロップ:宮崎平和会館)
13年ぶりに宮崎を訪れた池田先生は、「いつまでもお元気で、ご長寿で」と一人一人と挨拶を交わし、心から激励します。
(テロップ:中国総会)
広島で開催された中国総会に、凱歌の人生へ、中国の友の春風のような笑顔が広がります。
(テロップ:関西戸田記念講堂)
関西の地で来日中の世界的なミュージシャン、NSAの旧知の友と再会。
池田「NSAが全国で活躍しておることはね、私たちの、世界の誇りです。フセイン大統領でもね、ブッシュ大統領でも有名なんです。」
ハービー・ハンコック氏「www,Thank you so much.」
(テロップ:関西代表幹部会)
(ハービー・ハンコック氏のピアノ演奏映像)
池田先生とともに常勝関西の新時代へ。関西の友の笑顔が輝き、決意があふれます。
(テロップ:高知県・南国文化会館)
「激励講は、四国の地に、我が人生をどこまでも朗らかに」との励ましに心弾ませる友。喜びのうねりが大きく広がっていきます。
池田「はじめまして。またみんないいお子さんばかりだ!はじめまして、池田です。」
信徒③「ご苦労様でございます。」
池田「大変にあの、お会いできて嬉しいです。」
信徒③「ありがとうございました。」
池田「何年生?いい子だね。今日学校大丈夫?成績はどう?いい。いい顔してる。頑張ってね。」
(テロップ:中部池田記念講堂)
勝利の春を迎えた中部の友。晴れの集いに出席した池田先生は、雄弁な庶民のスクラムで公布の総仕上げを落とすスピーチ。
(テロップ:創価学会池田記念講堂)
(テロップ:第2東京記念総会)
池田記念講堂で開催された、第2東京の総会にも出席。「平和の世界へ、大仏法の人間主義の翼を広げゆけ」と望んだのです。
(テロップ:栃木訪問の折りに友との出会い)
池田「これうちの。」
池田夫人「どうも~」
信徒④「あ、どうも。本当にご苦労様でございます。」
信徒⑤「いろいろお世話になりました。」
池田「ねぇいい~顔してるなぁ。」
信徒④「いぃやへへwww」
池田「いいね~ご年齢は?」
信徒④「へへ、耳が遠くなっちゃって困ってる。」
池田「あ、そうなんだ、しょうがない。いくつ?」
信徒④「73歳だ。」
池田「若い若い。まだ24です。」
信徒④「えぇへへいwww」
池田「どうも!ああ、皆さん。あの、終わったらね、こちらでね、食べたい放題、飲みたい放題、ご馳走しますから私が、全部入ってください。」
カメラマン「もう一枚撮りまーす。はい、チーズ。もっとお願いしま」
池田「ありがとう。」
信徒⑤「ありがとうございます。」
池田「ラブレターありがとう。ありがとう。」
信徒⑥「お元気で先生」
池田「ありがとう」
信徒⑦「先生お元気で」
信徒⑧「お元気で」
信徒⑨「お元気で」
池田「じゃあさようなら。」
信徒達「さよなら~」
(テロップ:群馬県・吾妻平和会館)
池田「ここは何県?」
信徒⑩「群馬県です!」
池田先生の突然の訪問に驚き、感激する婦人たち。
信徒⑩「はい、四万温泉です。」
池田「そう、どうも。みんなようこそ。」
信徒達「はい。」
池田「それでみんな知ってるな、みんな仏さんの子供だもん。子供同士だもん。覚えとけよ、みんな」
信徒⑪「いひっw」
池田「飲ましたの?ジュースかなんかあげてね。」
信徒⑪「ありがとうございます。」
池田「あの、今の勤行にしよう。」
信徒達「はい」
信徒達「こんにちはー!」
池田「何年生?」
信徒達「6年生です」
池田「ああ~」
(笑)
信徒⑫「12歳です」
池田「12。英語で言ってごらん?英語で。Can you speak English?」
(笑)
池田「How old are you?」
信徒⑬「I'm じゅん…あ?あ、Eleven、あれ、あれ」
(笑)
池田「まあいいや、じゃあ。」
カメラマン「はいとりまーす。」
(テロップ:札幌創価幼稚園)
八年ぶりに札幌創価幼稚園へ。喜びいっぱいの園児たち。太陽の王子、王女たちとの笑顔の交流がいつまでも。
(テロップ:関西創価小学校)
賑やかに楽しくドリームフェスティバル。元気いっぱい、夢いっぱいの児童たちは、創立者の深い慈愛に包まれて限りない未来へ。
(拍手)
池田「よいしょー!」
信徒⑭「わあ!」
池田「わあ~」
(拍手)
(テロップ:聖教新聞社)
(テロップ:モスクワ市 第1234小中学校代表団)
創価学園の招きで来日したモスクワの小学生たちを心から歓迎。今日を友情の道の第一歩として2001年に再開しましょうとの希望あふれる呼びかけに、小さな平和の大使たちも大喜び。
(テロップ:埼玉池田文化会館)
(テロップ:第12回SGI総会)
創価学会インターナショナル総会に出席した池田先生は、「67カ国・地域の遠来の友の熱い求道心をたたえ、誰もが三世にわたる幸福の王者に」とスピーチ。
親善友好大会にも出席し、SGIメンバーに忘れ得ぬ楽しい思い出をと自らステージへ。
(信徒達と歌う池田先生)
池田「上手な歌を歌えて、ありがとうございます。護衛役をかけたかったことを確信します。」
信徒達「わー!」
(テロップ:神奈川文化会館)
創立60周年、祝賀の集い。友が少しでも喜んでくれるならばと初めてドラムに挑戦。真心の演奏をプレゼントします。
(ドラムを叩く池田先生)
(ノリノリ学会員)
(テロップ:栃木県・黒磯会館)
池田「昭和21年9月秋ね、戸田先生が一番最初に折伏に来たところです。もう満員列車で、いっぱい混んでるところ。10キロ、青年とか婦人と一緒に歩いて、折伏なんかできやしない、当時は。全世界の広宣流布の一番最初で最後の地なんです。この地は那須だ。ああ、嬉しいな、それは嬉しい。嬉しいね、お父さんは?
信徒⑮「調理師です。」
池田「はあ、お店持って。はあ、いい顔してますね。あの、やっぱり切ってパッと食べちゃう少しね?。そうすると。」
池田「お父さんは?」
信徒⑯「あ、えー、地道に護衛所の管理です。」
池田「あの?」
信徒⑯「先生に5年前に。」
池田「そう。」
信徒⑯「あの、刑事でお会いして…」
池田「そうそうそう。そうなんですよ。と。似てるなと思った。そうそうそう。そうなんだよ。どうも、黒磯をね。全部わかりました。本当素晴らしい。庶民的で嬉しいね。全部伺いたいけど、ちょっと時間がないもんでね。今日、一つの記念日として頑張ってください。自分自身のために頑張ってください。生き抜いて、楽しく、で、あの壮年の方は長生きして、お子さんや孫さんや奥さんをね、もう柱になって、本当に、そのね、「はあ~よかった」と。もう来世も一緒に、お父さんと一緒にっていうぐらいのね、そういう力強い男性に奥様はまた優しく、奥様はご主人に優しくね。「いいのよ。そんな月給なんか少なくたってね、全然心配ないわよ。」「この空気、この空、この緑、私の心。」って気持ちでともかく子供と主人は大事にしよう。誰がなんといおうと、当時は一番世界で幸せな家だった。こう言えるご家庭になってもらいたいです。」
池田「3番が、多分ね、楽しかったね。出来ても出来なくてもいいから楽しかったよ。ともかく、3人の柱頼むよ。」
3人の柱「はい」
池田「あの~体を大事にしてね、ゆっくりと。」
信徒達「はい、ありがとうございます。」
池田「焦らないで。こんな空気がいい所だもの、健康になるよ。ね、希望にもできるの。忘れないよ。皆さんのご親切忘れない。」
こうして池田先生と公布の友の共戦によって、民衆勝利の世紀が開かれていくのです。麗しい生命のハーモニーを奏でながら。
最終更新:2026年02月26日 22:05