(テロップ:池田先生と公布の友)
(タイトル:第四集 ある日ある時)
友への激励の前に、ちょっとカメラに。いつも仲麗しい池田先生と奥様です。
(テロップ:創価大学)
創価大学生の集会をはじめ、各種総会や記念行事で連日賑わいを見せる創大キャンパス。池田先生もその行事の一つに。
信徒「すみました!ありがとうございます」
信徒「ありがとうございました!」
(テロップ:伊豆七島圏青年部)
池田「嬉しいね。歴史に残る人々だよ。」
信徒「はい。」
池田「みんなお題目送るからね。」
信徒「はい。」
池田「来年はね。」
信徒「よろしくお願いします!ありがとうございます。」
(テロップ:中央体育館)
創大ロイヤルキルティーズが歓喜のメロディーを力いっぱい奏で、創価教育同窓の集いに創立者の池田先生を迎えます。全国から集った創友会・通教創友会・短大白鳥会・金星会の代表8,500人。「新時代の主役は諸君たち。君を負けるな」と激励し、同窓の友の成長に一層の期待を寄せたのです。
(歓声が送られる池田先生)
ラジオ体操「イチ・ニ・サン・シ・ゴ・ロク・シチ・ハチ・イチ・ニ・サン・シ・ゴ・ロク・シチ・ハチ、腕を回し・・・」
信徒「ありがとうございましたー!」
池田「うれしい」
信徒「えっと、あの、先生、明日が土体が始まるんで。」
池田「そっか」
信徒「全然つながります」
池田「嬉しいね。じゃあ、またね」
信徒「ありがとうございました」
創立者の池田先生と創価学園の生徒たちとの対話が弾みます。
信徒「ありがとうございました」
池田「みんないい子だ。じゃあ、皆さんまた会おうね。ママによろしくね。」
「ありがとうございました。」
(テロップ:八王子創価同窓の集い)
「こんにちはー!」
池田「みんなあのー、日程があったかもしれないけれども、集まってくださってありがとう。」
信徒「ありがとうございました。」
池田「写真撮った?」
信徒「あぁどうも」
信徒「はいどうぞ」
池田「ありがとう。」
信徒「ありがとうございました。」
池田「ありがとう。」
信徒「ありがとうございました。」
池田「またね」
信徒「はい」
池田「何年生?」
信徒「2年生」
池田「あぁ~しっかりしてるね~!かぶってごらん。あー、なんだか、あんまいい恰好じゃないね。」
池田「ありがとう。」
信徒「ありがとうございました。」
池田「ありがとう。」
信徒「ありがとうございました。」
(テロップ:世田谷創価同窓の集い)
池田「あのー、世田谷同窓の集いおめでとう。」
信徒「ありがとうございます」
池田「一緒に写真撮ろう。みんないい顔してるな。いい顔してる。あんまり宿題やってなくて、お母さんに怒られてる顔してる。うーん、何年生?」
信徒「2年です。」
池田「ま、きれいだね。」
池田「全部覚えてるから。また来てよかったね。」
カメラマン「はい、撮りまーす。はい。はい、終わりました。ありがとう。」
信徒「ありがとうございました。」
池田「遊んでください。ありがとう。」
信徒「ありがとうございました。」
信徒「先生、ありがとうございました。」
池田「ご苦労さん、ありがとう」
少年部絵画展を鑑賞します。未来っ子たちがのびのびと描き出した作品の一つ一つに大きな希望が、夢がいっぱいにあふれています。
池田「覚えてる?ちゃんと生徒の未来もね、カメラもさっと。」
(悶々としない0系)
(テロップ:関西研修道場)
和歌山県白浜の関西研修道場に2人のご子息を電気カーに乗せて道場内を。プチトマトが赤く実りました。「おいしそうだね」とご夫妻で。
(テロップ:横浜平和講堂)
池田「あ、あーもうこれ知ってる。よく知ってる。頑張ってるね。おめでとう。あ、どうも。」
信徒「おめでとうございます。」
池田「ああ、しばらく。私と同い年です。あのーお父さんのことは忘れない。」
信徒「はい。」
池田「絶対忘れないから。」
池田「長生きしてね。もっともっと生きよう。偉いね。わかってます。お母さんみんな何にしようね。」
信徒「あの家内でございます。」
池田「よく待ってくれましたね。」
信徒「ありがとう。体を大事にして」
池田「ありがとう。本当にありがとう。こういうお母さんの言葉っていうのはね、千人のお身がある。それはもうね、しょうじのね、両極端、いつもの声だから。」
信徒「ありがとうございます。」
池田「ありがとうございます。どうぞ。」
信徒「未来会のご両親でございます。」
池田「ありがとう。お手紙ありがとう。それからあのハンカチね、高い味します。」
信徒「ごめんください、東京駅の岸です。この度は仕事でアメリカに勤務することになりました。アメリカの方でも頑張ってます。」
池田「ああ、アメリカの。ああ、聞いてる。そうだね、そうだね、あの、そうそう。朗らかにね。朗らかに。仕上げ。仕上げ。」
(テロップ:イギリスの童画家 ブライアン・ワイルドスミス氏)
イギリスの著名な動画家、ワイルドスミス氏がやってきました。「子どもたちに豊かな創造性を」との意向で、池田先生の童話「少年と桜」ほか3冊が同誌の挿絵により、オックスフォード大学出版局から刊行されることに。
(テロップ:オスロ国際平和研究所元所長)
行動する平和学者マレク・テー博士とも、末永い友情と世界不戦への道を共に進むことを扼し合ったのです。
(テロップ:復旦大学 蘇歩青名誉学長)
86歳になる中国復旦大学の蘇歩青名誉学長と再会。「世界平和のために行動する先生への思いを詩に読みました」と蘇名誉学長。池田先生は池田「名誉学長の業績を称える米寿記念の回顧展を」と提案されたのです。
婦人雑誌の撮影に応じられる先生と奥様です。いくぶん気恥ずかしそうに。
別の婦人雑誌の撮影にも。
あまりにも富士が美しく、本山への途中でちょっとスナップ。たまにこんなひとときも。
イタリアから登山したメンバーの労をねぎらい、励まし。SGI、創価学会インターナショナルの各国の理事長と記念撮影。
わずかな時間にも場所を選ばず執務を。
東海研修道場で居合わせた友と勤行。
健康のためにとラジオ体操を心がけて。
ラフなセーターに着替えて。
命に映しとる美しい自然。その一枚一枚が、あの自然と平和との対話の写真展に。
はじける笑顔。遠代の友の労を少しでもねぎらって差し上げたいと手品を披露。喜びが湧きます。
創立記念勤行界にはつらつと。今、池田先生と共に進む誇りと喜びが満ちて。
池田「学生は、全地球を舞台とする妙法の家族の麗しい集いである。我々は久遠岩鷲よりの絆で結ばれた麗しき同心の人々だ。だからあの人はイギリスに生まれつきよ、あの人はドイツに生まれつきよ、あの人はアメリカに、みんなそれ全部自由なはずです。自分に願っていったんです。だからあまり文句は言えないんだ。そういう意味において、さらにその願いを自覚しながら、スクラムを組みながら、1990年、大石寺開創700年、創価学会創設60周年、それを目指しながら、また朗らかに、晴れ晴れとして前進をしていきたいと思いますけれども、OK?」
(拍手)
最終更新:2026年02月26日 22:05