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ξ゚⊿゚)ξがポップンでランカーを目指すようです 終章

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229 :33 ◆ONfox/pet6 :2007/08/26(日) 22:36:28 ID:/k1H1ilR0
あの戦いから一ヵ月半ほど後の、七月二十一日。


「ポップンミュージック13カーニバル」の稼動が終了し、
入れ替わりに稼動した「ポップンミュージック14フィーバー」において、
ネット対戦が再開され、店舗対抗イベントが開始されて間もなくという頃。

世間では所謂「夏休み」に突入していた。


(# ^ω^)「なんだおあのDQNども!もう我慢の限界だお!!11」
('A`)「まー落ち着けブーン」

商店街を歩く二人の少年。
そのうちの一人…ブーンは、何か余程嫌な事があったのか、周囲の目も省みずに悪態を吐き散らしていた。

(# ^ω^)「これが落ち着いていられるかおドクオ!
     一体何回回すつもりなんだおあいつら!
     しかも店員も一緒になってむしろブーン達を追い出す側に回りやがって!!!111」
('A`)「確かにアレはヒデェよな。店員と常連の馴れ合いもあそこまで行ったら痛いなんてもんじゃねーよ常考」


この二人…ブーンとドクオはそれまで、駅前のゲーセンに通い詰めていたポプのプレイヤーであった。
駅前のゲーセンにはポプが二台あるのだが、現在そのいずれも常連達による回しプレイで
順番も何もない状態になってしまっていた。


理由はただひとつ。店舗対抗イベントのせいである。

幸か不幸かこの地区には、トップランカーやその取り巻き、あるいはそれに匹敵する腕の持ち主が多い。
彼らがいた駅前のゲーセンには「界王」クラスのランカーが3、4人居り、
その取り巻き数人が常連の主体を成している。

毎年店舗対抗の時期になると「最上級者以外お断り」が、その店の不文律となるのだ。
彼らは、ただ「店舗対抗で全国一位になること」が目的であり、
それとは関係のないプレイをする者等「邪魔者」でしかないのだ。

彼らもまた、そうしたDQNの被害者であった。

230 :33 ◆ONfox/pet6 :2007/08/26(日) 22:37:39 ID:/k1H1ilR0
('A`)「しかしよぉ、これからどーすんだブーン?
  あの調子じゃ、店舗対抗が終わるまで全然遊べねーぞ」
( ^ω^)「う…それは困るお…
    折角の夏休みだし…ひと夏で対戦千試合達成の野望が…」
('A`)「ちょwwwwwwwwおまwwwwwwwwwwwそれはねぇwwwwwwwwwwwww」

まーとんでもないことを考えてるヤツは何処の世界にでもいるもので。
ドクオは「資金源大丈夫かよお前」という当たり前の突っ込みはもうする気にもならない。

とはいえ、遊び場がなければ困るのは彼も同じである。

思案の末…彼はあることを思い出した。

('A`)「…ん、待てよブーン。
  そういえば隣のクラスの香具師に聞いたんだが…今回の学年トップになったクーは知ってるよな?」
( ^ω^)「当然だお!クオ高新一年生美少女ランキング一位の才媛だお!
    知らぬ者が今のクオ高にいるかってんだお!!」

余談だが、クオリティ学園の高等部ではほぼ恒例的、かつ非公式で、
それぞれの学年における美少女ランキングというものがこっそり作成されている。
何時誰が調べて、何処から広まっていくのか不明であったが、
高校の校内ネットワークで男子のみがアクセスできるエリアに公式ページがあり、
故に一学年五百人にも及ぶマンモス学校であるクオ高の半数を占める男子ほぼ総てがその情報を把握している「常識」だった。

('A`)「じゃあ、そのクーがポプのランカーだって話は知っているか?」
( ^ω^)「お?」

小首をかしげるブーン。
件の美少女ランキングでは、住所は当然、誰が調べるのかスリーサイズや趣味嗜好まで完璧に網羅されている。
しかもトップランクになるとその情報はまめに更新される。

ブーンは学校が休みの日以外、それこそ毎日のようにランキングの公式ページを覗いていた。
それゆえ、その人物についての詳細な噂まで完全に把握しているという自負があった。

( ^ω^)「んなわきゃーねーお。だって今までゲーセンで見たことねーお」
('A`)「だろうな。俺もおかしいと思って少し調べてみたんだが」

そういいつつ懐から、某伝説的ギャルゲーの主人公の悪友よろしく手帳を取り出すドクオ。

('A`)「隣のクラスは何気に美少女揃いなんだよなー。
  委員長のクーもさることながら、ツンとしぃというランキングのスリートップが揃い踏みしてるとかなー。
  まるで理想郷だぜあのクラスはよぉ…」
( ^ω^)「もったいぶってないでとっとと教えるお」
('A`)「まぁまぁ焦りなさんなって。あ、これだ。
  …そのスリートップがな、そろいもそろって住宅街の一角にあるゲーセンに入り浸ってるという噂があるんだ」
( ゚ω゚)「マ ジ ゲ ス カ ?」
('A`)「詳しい話はあまり知らん。
  ただ、そのゲーセンがなー…ちょっといわくつきでな。
  店長がめっちゃ厳しい人らしくて、過去にDQN数人がまとめて出禁になった挙句、
  お礼参りに来た連中を返り討ちにして警察に突き出したとか…」

ブーンはしばらく考えていたようだが…。

( ^ω^)「…それってもしや、今のブーンたちにとっては新天地になりうる場所なのでは?」
('A`)「まぁ少なくとも今の駅前よりは」
( ^ω^)「ならばよし!ドクオ、そこへ案内するお!」
('A`)「ちょ…お前大丈夫か?興奮するとボタンぶっ壊しかねぇし…」
( ^ω^)「心配無用だお!むしろ今のブーンにとってはポプを楽しむことが第一だお!」

興奮を抑えきれないブーンを苦笑しつつもなだめながら、ドクオは件の場所へ進路を取り始めた。

231 :33 ◆ONfox/pet6 :2007/08/26(日) 22:40:10 ID:/k1H1ilR0
彼らが程なくしてたどり着いたのは、住宅地の一角。
彼らが通うクオリティ学園高等部に程近い位置にある小さなゲームセンター…

すなわち「バーボンハウス」であった。


( ^ω^)「やっと着いたかお!我が新天地ktkr!」
('A`)「ちょwwおまwwwwはしゃぎすぎ自重wwwwwww」

wktkを抑えきれないブーンはドクオの制止よりも早く、その店内に飛び込む。

('A`)「しょーがねーやっちゃなー」

苦笑しながらそのあとを追って店内に入るドクオ。

( ゚ω゚)「…」
('A`)「お?どーしたブーン?」

暴走状態で飛び込んだブーンが、まるでゼンマイの切れた玩具の様に停止していた。
ドクオもその視線の先をたどる。


ポップンの筐体が三台。
この時点でも、ポッパーである彼らにとって衝撃的なことであったろうが、
それでもブーンがこんな呆気に取られている理由としては多少弱かったのかも知れない。

ドクオがそのことを悟るのにそう時間はかからなかった。
二人の視線の先にあったものは…。


(*゚ー゚)「~♪」


鮮やかな手並みで、メルトEX後半部分の階段譜面を捌くしぃの姿。


グゥゥゥッド!

(*゚ー゚)「やったぁ、トケターEX97kktkr♪」
(;><)「ちょwwwwそれ超チャレじゃないしwwwwwwwww」
おおはしゃぎするしぃと爆笑状態でツッコむビロード。


あの後、当人を除く全員の度肝を抜いたのは、しぃの異常ともいえる成長スピードだった。

思えば彼女は、ツンがショボンとビロードの指導を受けていた時、常に傍らには彼女の姿があった。
所謂「見取り稽古」というのだろうか…しぃは、ツンに向けられたアドバイスの数々に、
ちゃっかり自分もその恩恵に与っていたのだ。

抜け目がないといえば抜け目がない。
そんな彼女は、既に37どころか…レベル40クラスの高難易度にもクリアマークをつけ始めていた。

232 :33 ◆ONfox/pet6 :2007/08/26(日) 22:41:06 ID:/k1H1ilR0
ξ ゚⊿゚)ξ「あたし前々から思ってたけど…
     あたしらのなかじゃ、実はしぃがいちばんの食わせ者なんじゃないかしら」
川 ^ -^)「…」
ツンの最もな一言に、苦笑を隠せないクー。


だが、その成長に関して言うなら、二人も負けてはいなかった。

ツンは自分の能力をはっきり理解したこと、そして同レベルのプレイヤーとともにプレイしている事で、
その才覚を開花させ、アレから二ヶ月ほどで39までの全曲を制覇、
今では42レベルでもちらほらクリアマークをつけるまでになっていた。

クーもまた、様々な譜面を研究し始めることで、徐々にだが素点の桁を上げてきていた。
流石にツンには一歩及ばないまでも、十分にセンスのある彼女は、
所謂「リズム打ち」でその不利をカバーし、仙人上位クラスと互角に渡り合えるスコア力を身につけつつあった。
しかも、未クリア曲が残り4曲というクリア力の高さも据え置き。

いまや二人はスコアラーとクリアラーの違いはあれど、その総合的な実力はほぼ互角に近くなっていた。

そのことを裏付けるかのように、二人のIRの順位はぎりぎりトップランカーの圏内…200位以内に、
僅かな差でクー、ツンの順で並んでいた。

因みにショボンはそこよりも少し上の位置の150位台、
ビロードは少し下がって300位台前半、しぃは800位くらいの位置に居る。


ξ ゚ー゚)ξ「っと、次はあたし達よね。
     どうクー、ひとつ手合わせしてみない?
     今日で負け越しの分は清算してやるんだから!」
川 ゚ ー゚)「…だが断らない…が、新しい客人のようだ。
    私達はやりっぱなしだし…」

そういってブーンたちのほうを振り向くクー。

('A`)「あ…その…お、俺ら今北ばっかりだし…」
( ^ω^)「う、う、うんお。ブーン達は次でいいお」
ξ ゚ー゚)ξ「…そう?
     そうだ、だったらあたし達と一戦やって見ない? どっちか片一方だけになるけど」
( ゚ω゚)(゚A゚)「…mjd!!??」

思っても見ない一言に顔を見合わせる二人。

今までクラスの女子ともマトモにクチを聞いてもらったことのなかった二人にとって、
まさか学年男子勢のアイドル的存在とも言える少女の一人にこう声をかけられるという事態、
夢のようなシチュエーションであった。


しかし、その席はたった一つ。
顔を見合わせるブーンとドクオは、一瞬で戦闘モードに切り替わった。

( ゚ω゚)「…じゃんけんで決めるお!」
(゚A゚)「異存はないッッ!!」


五分後。

233 :33 ◆ONfox/pet6 :2007/08/26(日) 22:43:32 ID:/k1H1ilR0
( ^ω^)「うはwwwwww夢が広がりんぐにんぐwwwwwwww」
壮絶な死闘(じゃんけん)の末に勝ち取った、「両手に花」状態で浮かれはしゃぐブーン。

川 ゚ ー゚)「ふふ…そうだ、君は何処までプレイできる?…ええと」
( ^ω^)「…は!
    あ、内藤ホライゾンだお。皆はブーンって呼ぶお。
    41ぐらいまでしか出来ないけど、一応対戦では天空の大陸に入っているお!」
ξ ゚ー゚)ξ「あ、じゃああたしらと同じだ。ハンデは特に要らなさそうね」
( ^ω^)「…お、お手柔らかに頼むお…」


その後ろで…。

('A`)「………欝だ詩嚢」
( ><)「あはははw まぁ次もありますから。
     そういえば君たちは始めて見るけど、この辺の人?」
('A`)「あ、ええ。俺はドクオ、クオ学高等部の一年です。今両手に花のピザ野郎もですけど」
(*゚ー゚)「あれ?じゃあ別のクラス? あたしたちA組なんだけど」
('A`)「あ、はい、とっ隣のクラスのB組…」

唐突に会話に割り込んできたしぃにどぎまぎを隠せず、どもってしまうドクオ。

(*゚ー゚)「道理で。うちの学校も人数半端じゃないし、同じ学年でも知らない人多いしなー。
   じゃあ改めて自己紹介。あたしはしぃ、あそこにいるクーとツンのクラスメート」
( ><)「僕はビロード、クオ大の一回生です。
     実はこの店に来てからあまり間がないんですけどね」
('A`)「そうなんですか?…えらく仲が良さそうにみえるけど…」
( ><)「ええ…色々ありましてね」

ビロードが事の経緯をかいつまんでドクオに説明する。

ツンとクーの、過去にあった出来事。
そしてあの戦いの日のこと。
そのあと、ツンもまた、鬼神の如き強さを発揮して瞬く間に仙人常駐になったこと…。


(; ^ω^)「うおお!マジかお!あの装備でこの選曲はエグいお!!11wwww」
ξ;^⊿^)ξ「ちょwwwどーしてそこでラメントEXとか持って来るかなwwww
       というかその強制LOW撃つ気満々だろこの人非人!wwwww」
川* ゚ ー゚)「ふっ…勝てば官軍という言葉を知らんか」

ブーイングを飛ばす二人に涼しい顔のクー。
何時の間にかブーンもすっかり二人の仲に馴染んでしまっている。


('A`)「…いいなぁ、そういうの」
ドクオもビロードの話を思い返しつつ、目の前で笑いあう三人を見て、素直にそう思った。

彼とブーンも幼馴染だった。
彼らは成績も飛びぬけたところもなく、気ままに付き合える良好な関係にあった。
しかし、もし自分たちがツンとクーと同じ立場であったら、
果たしてそういう関係に立ち戻ることが出来るのかどうか…

彼は少し、怖さと寂しさを感じた。

( ><)「けど、僕らは今こうして知り合えたんです。
     ここからまた、付き合いを広めていくことが出来るなら、
     それはそれで喜ばしいことだと、僕は思いますよ」

ブーンの言った「新天地」という言葉。
ドクオもまた…ブーンが最初にそういったのとは違う意味かも知れないが…
同じ言葉が脳裏を過ぎっていた。

('A`)「…そうですね」
彼はやましい意味でなく、この中に混ざれればいいなと思った。
長い間巧くやってこれた、幼馴染の少年とともに。

234 :33 ◆ONfox/pet6 :2007/08/26(日) 22:47:24 ID:/k1H1ilR0
そこへ真っ青な顔をしたブーンが戻ってくる。

(; ^ω^)「ど、ど、ドクオ!wwあの二人マジ半端ねーお!www
       らめぇEXフィバクリ88kとかみすちーN99kとか何処の界王様だお!!11wwwwwww
       つかバラスピもリッチも全っ然効かNeeeeeeeeeeeee!!wwwwwwww」
( ><)「あははははwwww
     でもそういいながらLOW撃たれてラメントEXレベルを越せるなら大したもんです」
('A`)「あー、ブーンの奴死に物狂いで粘着した曲のひとつですからねー…
  …つかこれは情報の訂正ありか…ふむふむ」
(*゚ー゚)「あれー?そのメモ帳は何かなー?」
Σ(;'A`)「え、あ、いやそれはアッー!」


カウンターの内側から、和気藹々としたその光景を見やる店長と店員。

( ´w`)「今日も賑やかでいいことだな、うん」
[ー。ー]「ああ、また面白い連中が増えそうだな」

( ´・ω・`)「つか風営法がなきゃ俺も参加できるんだけどなー…」
店内からコインを回収してきたショボンがガッカリしたように呟く。

彼はフィーバーが稼動して間もなくから、ここでアルバイトを始めていた。
何気にスタッフの少ないこの店で、パソコンの知識に明るいショボンは欠かせぬ戦力になりつつあった。

[ー。ー]「まーその辺は多少目ぇつぶってやるさ。でなきゃお前以外に店舗対抗進めてくれる奴いねーしw」
( ´・ω・`)「ちょwww俺の担当ですかそれwwww」
( ´w`)「そこそこ、法律違反を示唆しないで。
      まぁ今日はこれでショボン君あがりだから、時間置いてからね」


今日もまた「バーボンハウス」には笑い声が溢れている。


(´<_` )「なんだかここのポッパーのレベルもすっかり上がってしまったな弟者」
( ´_ゝ`)「だが駅前のDQNとは違うから、我々も気兼ねなく出来るということだ兄者」

古くから通い詰めていた者も。


彡ノ_ ゚ -゚ノゝ「…なんか面白そうなのよね…」
ノ,M ゚ ‐゚ノゝ「私達もやってみよう? あのひとたちいい人そうだし、教えてもらおうよ」

これまでは見るだけだった者も。

235 :33 ◆ONfox/pet6 :2007/08/26(日) 22:48:21 ID:/k1H1ilR0
(#´・ω・`)「くそー、俺もやるぞー!」
( ><)「ちょwwww順番順番wwwwwwww」

そこには、確かな「つながり」が存在している。
「ポップンミュージック」という、ひとつのゲームが作り出した、


( ^ω^)「決めたお!
    ブーンの今年の夏の目標は、ここにいる全員を追い越してやることだお!
    手始めにツンのクリアレベルに追いついて見せるお!!」


そしてこれから作られようとする人と人のつながりが。


ξ ゚ー゚)ξ「上等っ! そういうの、あたし嫌いじゃないわよ!」


その中心で、
いまやランカーにまで成長した少女は、今日も陽光のような笑顔で笑っていた。




ξ゚⊿゚)ξがポップンでランカーを目指すようです 完






余談。

ξ# ゚ -゚)ξ「…こんなランキングがあるとは初耳だったわね…
     つかスリーサイズとかそんなことまでよくもまぁ…」
(;'A`)「あ、あははははは…これはそのランキング情報にですね…ええ」
(#゚ー゚)「ふーん…あたし学年三位なんだー。基準何よ一体?」
(;'A`)「さ、さぁ…むしろ俺が知りたいです、ハイ」
川 ^ -^)「…ま、まぁ彼は悪くないし…多分」
ξ# ゚ -゚)ξ(#゚ー゚)「あんたは黙ってろ、学年ナンバーワン」
川;^ -^)「…り、了承」
(;'A`)(…お、俺今日厄日か?)

(; ^ω^)「うーん…あの状況、うらやましいのかうらやましくないのか…」
( ><)「こういうの、意外に女の子の方が敏感だったりしますからねー」
( ´・ω・`)「くわばらくわばら。さて、じゃあ我々も一戦始めますかね」



コメント

  • ポプには興味ないが引き込まれた
    おもしろかった -- 名無しさん (2009-01-19 23:52:11)
  • この話見たの随分と昔で俺も当時と比べてかなり上がったはずなんだが1?も勝てる気がしないw
    ラメントEX88KとかミスティNクルパとか出来ねーよ
    でも最後のハイパージャパネスクEXみたいな接戦をやりたいもんだな
    -- 名無しさん (2010-07-12 09:29:42)
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