アットウィキロゴ
戦国BASARA/エロパロ保管庫
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

戦国BASARA/エロパロ保管庫

武田軍×上杉軍36

最終更新:

匿名ユーザー

- view
だれでも歓迎! 編集
かすがの加勢により、一気に上りつめていく。
「はぁぁ、はぁ、くっ、あぁ……あっははぁ……も、いきそ…っ!」
歯を食いしばろうにも顎ががちがちと震えてしまう。
「ああっ!いいぞっ、佐助っ!」
「ああ…あっ……いくっ!」
「おいきなさい!さすけ!」
謙信が声を張り上げ、それと同時に指を二本にして一層強く突きあげる。
「…っ!」
佐助の穴が謙信の指を噛みちぎる程の強さで締まり、腰がぐうっと反り上がる。
「……ぁぁぁあああっ!」
悲鳴じみた絶叫とともにがくんっと腰が砕け落ち、ばちゃんと跳ね上がる水しぶきと
一緒に、精液がぶあっと勢いよく噴出する。最初の放出の快感が強すぎて頭の
反応が追いつかない。とてつもなく大きな衝撃が全身を貫き、射精を実感するより
先に、腰がぶるぶると震えてしまう。
「…ふあぁっ!…くはっ!……あっく!」
精液が強烈な快感を伴って体の外に出ていく。自身を激しく、せわしく震わせ
ながら何度も勢いよく白い液体を噴きださせる。熱い塊が尿道を押し広げながら
通過していく感覚が、徐々に感じられるようになってくる。
「あぁ…っ…ああ………あ…ぁ…」
全身を痺れさせながら薄目をあけると、ちかちかする視界を白い液体が弧を描いて
舞うのが見える。胸元から腹にかけて、自分自身の吐き出した液体が飛んでくる。
そのじんわりとした熱さを感じると同時に、もの凄い虚脱感が襲ってくる。
「…は…ははぁ………いやぁー…まいった…」
佐助は締まりのないふやけきった顔でうわごとのようにつぶやく。

精を放出しきって男根が力尽きたにもかかわらず、尻穴は締め付けをやめない。
穴の収縮に逆らわぬようにゆっくりと指を引き抜き、酷使した入り口をほぐすように
うにうにと揉んでやってから謙信は感嘆の声をあげる。
「んーっ、じつにごうかいでしたね!」
散々激しい行為に耽っておきながら、息ひとつ乱さない。いたってすがすがしそうな
顔をしている。
「おヌシものう、謙信」
ふたりとも面白い見せ物でも楽しんだかのように愉快そうだ。
「すこしは、たのしんでくれたでしょうか…さすけ、さすけ…?」
身体をとんとんっと優しく叩くが、佐助は全身をぴりり、ぴりりと痙攣させながら
唸るだけで、返事をする気力も残っていないようである。
「おや…」
「ははっ、少しやり過ぎたかもしれんぞ、のびとる」
信玄の言葉を確かめるように、佐助の顔をまじまじとのぞき込む謙信。
「あぁー…どうやら、そのようですね。ふふ、かわいいかおして…」
(…あっははー……もう、何とでも…言っちゃって…)
佐助は目を閉じようとするが、閉じきる前に意識を手放す。
信玄と謙信はまずまずの手応えに顔を見合わせて笑いあう。



佐助がふたりから解放されると、
(ああぁ……佐助っ!…こんなお前…初めてだっ…!)
佐助への想いが一気に込み上げたのか、かすがは脇目も振らずにすぐさま
腹に飛び散った精液を舌でぬぐうようにきれいに舐め取り、胸に頭を押し付けて
抱きしめる。
「佐助…佐助ぇ…っ!」
全身を湯に浸からせて震える下半身を懸命にさする。
どうやら自分が次の標的に狙われていることにまでは気が回っていないようだ。

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー