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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

しのみて新婚さんいらっしゃい7

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bsr_e

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「あっ、あっ、やんっ…」
陣羽織の間から見える胸は悲しいほど小さいくせに、苛めて欲しいと腫れている。
これでおっきい胸が揺れてたらすごく色っぽいと思うんだけど。
ぐちゃりぐちゃりと肉を掻き回されて、俺の頬は真っ赤で目は潤んでいる。
口はぱくぱくと開閉して時々歪む。
客観的に見てすごく不細工だと思う。
こんな顔を毎回見せてたと思うと片倉さんにすまないよほんと。
「んっ!!あっああ…」
馬鹿な頭とは関係なく身体はますます溶けていく。
畳には粘った水溜まりが出来て、俺は腰をくねらせて片倉さんを煽った。
この性悪が、と唸るように片倉さんが言ったと同時に、膝を抱える手が痛いくらいに食い込んだ。
「ああっ!!」
深々と突き刺さった男根が震えた。
片倉さんの厳しい顔が歪んで、熱い息を吐いて。
だくだくと片倉さんの精が注ぎこまれた。
気持ち良さそうに喉を鳴らして、最後まで出し切ろうと腰を回す。
初めて見る片倉さんの達した顔は壮絶に色っぽかった。
不覚にも中出しされて達してしまった俺の顔は、ぼんやりとして何かやっぱり不細工だった。
「んっ…」
ずるりと片倉さんの男根が抜けていく。
白い液体が中から零れて、男根を伝っていく。
「ひぃっ…」
全部抜けた瞬間、一気に漏れた。
まるで粗相をしたような。
抜けた後もそこは腫れて開きっ放しで、物足りなさにひくついている。
息をつくたびに注がれたものがとろとろと流れ出て、恥ずかしい。
「さすがにこれは疲れたな」
微かに荒くなった息でそう言うと、片倉さんは俺を抱いたまま座った。
うん、軽いとはいえ成人した女を抱えてあんなこと出来るのは凄いよ。

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