アットウィキロゴ
戦国BASARA/エロパロ保管庫
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

戦国BASARA/エロパロ保管庫

女光秀×元就×女元親4

最終更新:

bsr_e

- view
メンバー限定 登録/ログイン
長曾我部元親は訴えた。

「……………なぁ、
 一緒に奥州に行こうぜ。
 政宗だったらきっとあんたのことも迎え入れてくれる。
 あんたはここに居ちゃいけねえ、
 俺が口利きしてやっから、」

「ふん、
 貴様の間男だとでも紹介するつもりか。汚らしい雌鬼が」

「間男だなんて言う訳ねえだろ馬鹿、もし言ってみろ、途端にあんた八つ裂きだ。
 第一あんた俺としてねえじゃねえか。俺相手じゃ起たねえなんて言ってよぉ」

「この期に及んで逃げるつもりでおるのか、目出度い頭よ。
 何人に犯されたと思っている。
 他の男の臭いをそれだけつけられて、独眼竜が貴様を選ぶとでも思っているのか?」

「……………
 ………あぁ……………、
 ……………そうだな、
 …それに関しちゃあんたの言うとおりかもしれねえけど」

長曾我部元親は目を伏せた。

「…………流石にもう孕んじまったかな、俺。
 月のものも来ねえし。
 ……なあ、今日は何日なんだ?
 俺がここにぶちこまれてから、何日たったか教えてくれよ」

悲しそうな目をして、顔を歪めて、うつむく。

毛利元就は眉一つ動かさず、ぱちぱちとはぜる松明に近づくと
黒く炭化しかけた固まりを火箸でつまんだ。

「まだ二十日あまりよ。
独眼竜は動いておらぬ」

嘘だった。

「傷が膿んでいるな」

これも嘘だったが、嘘と分かるように勿体をつけて言った。
元親は奥歯を噛んだ。
元就は床に伏したままの元親に近づき、
その燃え盛る薪を、いきなり女の体に押し当てる。

「焼いてやろう」

元親は、悲鳴をあげない。
くぐもった呻き声をあげるのみだ。
元就はさらに、白い尻に走った赤黒い肉の裂け目へ、えぐるようにして炎を押しつける。
肉の焦げる臭いが充満した。
元親が身をよじるたび、陰核から垂らされた鎖がちゃりちゃりという音を立てる。
焼ける痛みを耐えようと腹に力を入れたせいか、
炎に照らし出された女陰と尻穴が締まり、
肉筒の中に散々注がれ、突かれて泡立った白い液体がごぷりと押し出された。

「汚らしい穴がひくついておるわ。
 火を押しつけられて感じてでもおるのか、貴様」

「政宗……」

まるで、その名を噛みしめれば痛みが和らぐとでもいうかのように、
長曾我部元親は小さい叫びを漏らす。
元就は尚も女の肉を焼いた。
全ての傷に炎をねじ込んで、その肉のただれるさまを、眉をひそめるでもなく見下ろしていた。

「ふん」

元就は気付け用に置いてある水瓶から桶に水を汲み、元親に浴びせる。

「……………興が冷めたわ」

毛利元就はそう言い残し、その場を後にした。


最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー