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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

南南東だったよな確か2

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bsr_e

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「むっ…ん、んぐ…ぐ…」
喉の奥まで入れられたせいで佐助はえづいて痩せた身体を痙攣させるが、幸村はしっかりと押さえこんで離さない。むしろ信玄を手伝うように佐助の細い顎を掴み、更に開かせようとする。
(片倉さんのだけって決めてたのに…)
ぎゅっと閉じた瞳の端から涙が零れ落ちる。
だが信玄も幸村もそれを斟酌する事はなく、佐助の口内にねじ込んだものをゆるゆると動かし始めた。
喉から抜き出されて少し呼吸が楽になった佐助は、一瞬考えこんだが今度は自分から信玄のモノを咥えこんだ。
黒い表面に震える舌を絡ませ、味を確かめるようにちゅっ…と軽く吸う。
おずおずと突き入れたモノを食む佐助の姿に信玄は満足げな笑いを浮かべた。
「はむ…ん…ふ、むぐ…」
脳裏に浮かぶ男の幻影を振り払うかのように佐助は無心に信玄のモノをしゃぶる。
一気にというにはやはりそれは長く太すぎた。
(…ま、まだ…?)
幸村に捩じ上げられている腕は既に感覚がなかった。
太いモノを咥える顎もだるく、また懸命に飲み込んだ白いモノが逆流しそうだ。
もう許して欲しいと信玄を見上げたが、答えは更に奥へと押し込まれた黒い棒だった。
「ん、んんっ…はぐっ…ん、ん…」
必死の思いで佐助はそれを飲み下した。
ごくりと喉が動くのを見届けてやっと幸村は佐助を解放した。
支えを失った身体は畳の上に力なく倒れ伏し、荒く息をついている。
「次は某の番でござるな、お館様」
「…な、なに…うそ…」
ぐいっと力強い信玄の腕が軽々と佐助を引き起こす。
茫然とする佐助の身体を背後からしっかりと抱き、顎を掴んで上向かせる。
「や、やだ…もう無理だよ旦那…」
佐助の口へと迫るそれの先ほどに劣らぬ太さ長さにいやいやとするが、信玄は逃げる事を許さない。
太い指がくちびるに一本、二本と差し込まれ、受け入れさせようと口を開かせる。
「俺のを差し置いて片倉殿のモノを咥えようとは許しがたいぞ?佐助」
ぐい、と目の前に突き出されたそれに、佐助は震えながら口を開いた。
奥まで無遠慮に侵入してくるそれに逆らう術を既に佐助は持っていなかった。



終われ




え、恵方巻ですよ…恵方巻…
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