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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

月下5

最終更新:

nozomi

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器用に、本当に妙なところで器用なのだこの人は、足だけを使い下履きをゆるめられ半ば立ち上がった物を外気に曝されて小十郎は呆然とした。
自分の主君に股間を踏まれ勃つなど何の悪夢だ。
だいたい自分のあの言葉からどうしてこういう展開になる?
そんな小十郎の思考には全く気にかけず政宗は上機嫌だ。
「すっげぇなぁ、どんどんおっきくなる。おもしれぇなぁ」
右足で竿の部分をゆっくりとなで上げ、同時に左足で玉の部分を緩急込めてもみしだきながら、確実に政宗は小十郎自身を高めていった。
「まぁお前図体でかいもんなぁ。そりゃあ大きいよなぁ。なぁ、これってどのくらいまで大きくなるんだ?」
先端からは先走りの汁があふれ出し政宗の足を汚していく。
「男っていいよなぁ。女もこう、普段小さくても使う時はむくむくって大きくなったりすればいいのになぁ。」
ちらっと自分の胸元をのぞき込みながらも政宗は足の動きを止めることはない。
どす黒くひくつきながら大きくなっていくそれを小十郎は止めることは出来ない。
「かぁ〜いそうに、溜まってたんだなぁ」
脂汗を流しながらも、最初に政宗から絶対に動くなと命じられているため小十郎は正座の状態で耐えていた。つつぅ、と親指で浮き出た血管をなぞられ思わず上がりそうになる声を必死に堪える。
「ぐっちょぐちょ。止まんねぇなぁ。小十郎。」
心底楽しそうに笑いながら、足に付いた白濁を軽く拭うとそのまま舐めた。
ちろちろと白濁で汚れた指を舐めている桃色の舌が小十郎の目に焼き付いた。
頭がガンガンする。
「苦ぇな。お前も舐めてみろよ。」
そのままひょい、と足を差し出され何も考えられずにその足を舐めた。正直味などは分からない。ただ少し伸びた爪が舌にあたり痛みを伝えてきた。
「政宗様、まさむねっっ様」
「あぁ〜ん?どうしたよ。」
「お願いします。もう、もう挿れさせてください、おねがっ…いします」
イきたくてイきたくてたまらない。この戦の最中自慰すらしていなかった自分にとってこの刺激は強烈すぎた。いつもならもう少し我慢できるはずだが、今回は無理だ。しかし許しも得ず勝手に達しては確実に彼女の機嫌を損ねてしまう。
「ん、ダメ、だ。」
「政宗様!」
「ダメに決まってンだろぉ。お前のこんなにおっきいのに何の準備もせずに入れられたら俺が壊れちまうだろうが。」


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