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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

月下6

最終更新:

nozomi

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「ほら、」
ゆっくりと夜着をはだけて見せられる。何も着けてない下半身が白く闇の中で浮かび上がった。
「あっ」
「ちょぉ〜っとだけ我慢だぞ、小十郎。待てだからな、待て、だ。」
そのまま口に2本、指を入れたっぷりと唾液を絡ませる。
「あ、政宗様、そっそのようなことこの小十郎が」
思わず身を乗り出して叫ぶが、
「ばあぁ〜か、これはお前への褒賞だぜ、こんくらいのServiceはしてやるよ。」
目線一つで動きを止められた。
くすくすと笑いながら政宗はゆっくりと女陰に指を潜らせていく。すぐに自分のいいところを見つけ出したのか甘い息を漏らしながら政宗は軽く腰を揺らし始めた。
あまり待たないうちにとろりとした蜜が政宗の中からあふれ出してきて内股や手首をぬらした。
喉の渇きを止めることが出来ない。あの蜜を飲めたら、あの甘い蜜を思う存分すすれたら…。
そう切望するのに政宗は知らぬふりで3本目の指を中に入れ込んだ。
奥をかき回しながら陰核をこすると一気に愛液があふれ出してくる。
小十郎は瞬きすら出来ずににそれを見つめ続けた。
「さぁって、いいぜぇ。お前のMagnum俺の中に入れてさせてやるよ。」


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