「それにしっかり濡れてるぜ。まんざらでもねぇんだろ?」
「ふぁ・・・・」
蕾を指で軽く押さえると、ぷちゅりと愛液が漏れる。
しかし、そこは頑なに閉ざされたままだ。
(このまま突っ込むのも有りだが、それじゃあつまらんな)
俺の視線はまた籠へといき・・・口元を吊り上げる。
「ふぁ・・・・」
蕾を指で軽く押さえると、ぷちゅりと愛液が漏れる。
しかし、そこは頑なに閉ざされたままだ。
(このまま突っ込むのも有りだが、それじゃあつまらんな)
俺の視線はまた籠へといき・・・口元を吊り上げる。
二、三本手に取り、細かく割る。
そして、粘液を膨らんだ花実にぬちゃりと擦りつけた。
「あああんッ!」
元就が一際大きな嬌声を上げる。
「女ってのは、やっぱりココが一番好きなんだな」
「あっ・・・ああ・・・・だめ・・・だめぇ・・・・」
ぬるぬるとした粘液の下で、硬くなった花実をこりこりと刺激した。
みるみると腫れ上がり、嬉しそうに表皮から顔を出す。
「オクラ塗りたくられて欲情するなんてなぁ。見ろよ、ぐちょぐちょだぜ」
「ちがうぅ・・・・!我は、我はぁ・・・・・・」
俺の指はオクラの粘液と元就の愛液でぐっしょりと濡れていた。
勿論、花弁も液や汁にまみれてらてらと怪しく照っている。
「さぁ~て・・・・ここに何をくれてやろうか」
花実を指先で転がしながら、俺はにまにまと思案した。
「やぁっ!これ以上、我の・・・我の、お雛様を・・・いじめないで・・・・・」
そして、粘液を膨らんだ花実にぬちゃりと擦りつけた。
「あああんッ!」
元就が一際大きな嬌声を上げる。
「女ってのは、やっぱりココが一番好きなんだな」
「あっ・・・ああ・・・・だめ・・・だめぇ・・・・」
ぬるぬるとした粘液の下で、硬くなった花実をこりこりと刺激した。
みるみると腫れ上がり、嬉しそうに表皮から顔を出す。
「オクラ塗りたくられて欲情するなんてなぁ。見ろよ、ぐちょぐちょだぜ」
「ちがうぅ・・・・!我は、我はぁ・・・・・・」
俺の指はオクラの粘液と元就の愛液でぐっしょりと濡れていた。
勿論、花弁も液や汁にまみれてらてらと怪しく照っている。
「さぁ~て・・・・ここに何をくれてやろうか」
花実を指先で転がしながら、俺はにまにまと思案した。
「やぁっ!これ以上、我の・・・我の、お雛様を・・・いじめないで・・・・・」
お ひ な さ ま ?
「・・・お雛様、っつーのか、ココ」
「きゃうぅ・・・!いじめ・・・ないでぇ・・・」
どうやら、上品な言葉で表すと女性器はお雛様というらしい。
名家の生娘は下品な言葉も行為も何も知らずに育ってきたのだろう。
その生娘を、俺は今、辱めにあわせているのだ。
「きゃうぅ・・・!いじめ・・・ないでぇ・・・」
どうやら、上品な言葉で表すと女性器はお雛様というらしい。
名家の生娘は下品な言葉も行為も何も知らずに育ってきたのだろう。
その生娘を、俺は今、辱めにあわせているのだ。
劣情と優越感が俺の胸を駆り立てる。
もっと、もっと汚してやりたい。
この白い肌を俺だけの色に染め上げ。
俺の痕跡を、消えないように残してやりたい。
もっと、もっと汚してやりたい。
この白い肌を俺だけの色に染め上げ。
俺の痕跡を、消えないように残してやりたい。
「それじゃあ、お雛様にコレをくれてやるよ」
元就の顔色が一瞬にして変わった。




