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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

いつき入信5

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bsr_e

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これからどうする?
体を起こし部屋の様子を探る。
見える範囲で調べ思案していると部屋の扉が開いた。
「てめえ!!いつき!!!何のつもりだ!!」
水差しのようなものをお盆に載せたいつきが中に入ってくる。
「気が付いただな。」
怒鳴る小十郎にいつきは無反応だった。

「少しやりすぎたべ。傷、痛むだか?」
そう言って頭に伸ばされた手を小十郎は振り払った。
「触るな!」
いつきは一瞬驚いたような顔をしたが、直ぐに困ったように微笑んだ。
「小十郎さん。痩せ我慢をするもんじゃねえべ。」
する……といつきはベッドに上がり、小十郎との距離を詰める。
一瞬後ずさるが壁に阻まれて直ぐに止まった。

捕まえて吐かせよう。
そう思い、動こうとした瞬間いつきが言った。
「無駄だべ。おらを人質に取っても誰も何もしないべ。――……それに。」
これがあのいつきだろうか?以前の素直ないつきとは似てもにつかない。
「おらに乱暴したら政宗がどうなるか……分かるべ?」
「!!まさか!」

そうは言いつつも半予想はしていた。
何の証拠も無いが、自らの主が一人で脱出したとは思えない。
その可能性は十分にあった。
「ふふ……急におとなしくなったべな……ここ以外は。」
いつきの白い手が小十郎の逸物に布越しに触れる。
そこは何故か既に硬く屹立していた。

「気持いいべか?」
上下に触れた手を動かしながらいつきが言う。
赤い舌で唇を舐め、微笑む顔は成熟した女そのものだった。
それに欲情し更に熱が高まる。

―――おかしい。何故だ?

目覚めたときから既に体が熱り肉棒に血が集中しているのを感じていた。
いつきの指が丁寧に的確に小十郎を高めていく。
気付けば始めはあまり見ない様にしていたいつきの体を舐めるように見つめていた。

幼かった体はこの数年で女の体になっていた。
薄い前掛け一枚に押さえつけられた胸。
成熟しかけた女の見せる妙な艶かしさが身体中から漂っている。

いつきは四ん這いになり小十郎の逸物に顔を寄せている。
そのせいで剥き出しの白い背中が、くびれた腰が、申し訳程度の布で隠されただけのゆれる尻が余計にそそる。

「ん……凄いべ。」
知らぬ間にいつきは袴や褌を剥ぎとり小十郎の逸物に直接愛撫を始めていた。
「くっやめろ!」
頭を手で退けようとするがいつきはびくともしない。
あの大槌を振り回せるだけあって女でも普通の力ではないのだ。
「……んふ。痩せ我慢は良くないって言ったべ?皆、おらがこうすると良い良いって喜んでくれるだよ。」
ちゅっと先端に口付けるといつきは手を話膝立ちになった。
手が伸ばされ上着も脱がされる。
指先が触れた瞬間体がびりびりと痺れる。
何だ?何故こんなー。


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