「それこそ不本意。この幸村、軍略は巡らせてもそのような卑怯な計略は考えませぬ」
きっぱりと言う幸村にやっと政宗は安堵し、強張った顔を緩めた。
「Thanks、恩に着る」
「それに、政宗殿が女であろうが某の良き好敵手に変わりありませぬ。
死闘に相応しき相手にござる」
「真田・・・」
絶句し目を見開いた後、政宗は綺麗に微笑み、頷いた。
その笑みを見た途端、幸村は、ずぐんと変な衝動にまた駆られて困惑する。
「ぁ」
二人の目線が一点に集中した。衝動の名は欲情であった。
「勃ったな」
冷静に政宗が呟いて、幸村は目を回すほどに狼狽えた。
「うおおぉぉ!!破廉恥な!申し訳ないぃいい!某、修行が足りませぬうううう!」
童貞の彼が女の半裸を目の前にして先刻まで反応しなかったのが奇跡に近い。
「No problem.いや、いいぜ。俺も勃ててもらうくらいの価値はあったってぇ訳だ。立ちな」
何故かわくわくと嬉しげに政宗は言うとしゃがみ、
幸村の下履きを下ろすと立派なモノをまじまじと見つめる。
「・・・じっくり見るのは初めてだな」
「あ、あんまりそう注視なさるな」
おろおろと幸村は泣きそうな声をあげる。
「アンタcherryかぃ?」
ふと顔を上げてやたら嬉しげな政宗は尋ねた。
「ちぇ、りー?」
「女抱いたことはねえのかって聞いてる」
「そ、そのような破廉恥な!!!」
「Bingoか。じゃあ俺が光栄なるお前の初めてだってことだな」
ますます機嫌をよくして政宗は口を大きく開けると
はち切れそうな肉棒にしゃぶりついた。
「ん、む・・・」
じゅぶじゅぶと淫靡な音が立てられて、幸村は目の前が真っ赤になるほど興奮した。
陰毛に鼻息が当たってくすぐったい。
柔らかく暖かな口腔は腰が溶けそうになるほどよかった。
顔が前後に動かされ、注挿はいっそう激しさを増し・・・我慢も限界だった。
「あ、あはっ、ま、まさむねどのぉっ、で、出まするっ」
ちゅばあっ。いったん口を離すと政宗は少し紅潮した顔に
いつもの不敵な笑みを浮かべ
「いーぜ、イキな。飲んでやっから」
と言ってまたしゃぶりたてた。
「くぅっ!」
幸村は眉間にしわを寄せ、ぐっと目を瞑って絶頂に達した。
きっぱりと言う幸村にやっと政宗は安堵し、強張った顔を緩めた。
「Thanks、恩に着る」
「それに、政宗殿が女であろうが某の良き好敵手に変わりありませぬ。
死闘に相応しき相手にござる」
「真田・・・」
絶句し目を見開いた後、政宗は綺麗に微笑み、頷いた。
その笑みを見た途端、幸村は、ずぐんと変な衝動にまた駆られて困惑する。
「ぁ」
二人の目線が一点に集中した。衝動の名は欲情であった。
「勃ったな」
冷静に政宗が呟いて、幸村は目を回すほどに狼狽えた。
「うおおぉぉ!!破廉恥な!申し訳ないぃいい!某、修行が足りませぬうううう!」
童貞の彼が女の半裸を目の前にして先刻まで反応しなかったのが奇跡に近い。
「No problem.いや、いいぜ。俺も勃ててもらうくらいの価値はあったってぇ訳だ。立ちな」
何故かわくわくと嬉しげに政宗は言うとしゃがみ、
幸村の下履きを下ろすと立派なモノをまじまじと見つめる。
「・・・じっくり見るのは初めてだな」
「あ、あんまりそう注視なさるな」
おろおろと幸村は泣きそうな声をあげる。
「アンタcherryかぃ?」
ふと顔を上げてやたら嬉しげな政宗は尋ねた。
「ちぇ、りー?」
「女抱いたことはねえのかって聞いてる」
「そ、そのような破廉恥な!!!」
「Bingoか。じゃあ俺が光栄なるお前の初めてだってことだな」
ますます機嫌をよくして政宗は口を大きく開けると
はち切れそうな肉棒にしゃぶりついた。
「ん、む・・・」
じゅぶじゅぶと淫靡な音が立てられて、幸村は目の前が真っ赤になるほど興奮した。
陰毛に鼻息が当たってくすぐったい。
柔らかく暖かな口腔は腰が溶けそうになるほどよかった。
顔が前後に動かされ、注挿はいっそう激しさを増し・・・我慢も限界だった。
「あ、あはっ、ま、まさむねどのぉっ、で、出まするっ」
ちゅばあっ。いったん口を離すと政宗は少し紅潮した顔に
いつもの不敵な笑みを浮かべ
「いーぜ、イキな。飲んでやっから」
と言ってまたしゃぶりたてた。
「くぅっ!」
幸村は眉間にしわを寄せ、ぐっと目を瞑って絶頂に達した。




