アットウィキロゴ
戦国BASARA/エロパロ保管庫
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

戦国BASARA/エロパロ保管庫

合縁奇縁7

最終更新:

bsr_e

- view
だれでも歓迎! 編集
言われた通りのことをしていると頭上から甘い吐息が
漏れる所があるのが面白く、つい愛撫が執拗になってしまう。
いい加減焦れたのか政宗が潤んだ声で制止した。
「もっ、いいっ・・・上ばっかやめ・・・ひんっ」
かりりと胸の頂をかじって鳴かせてから、
ゆるゆると手や舌を下腹部へ下ろしていく。
股に手を当てるとくちゃっと粘着質な音がした。
「濡れておられますな」
襞をこねくり回しながら呟く。
「Shut up!言うなっ・・・ぁん」
初めの余裕はどこへやら政宗の声はすでに涙声ともとれる。
「んぁっ、あぁっ」
こりこりと堅くなった豆を押し潰すように指で押すとびくびくと女体が震える。
ひくつく花弁に誘われ、幸村は顔をそこに埋めた。
「いやぁあっ!」
舐める、というよりは花の蜜をこそげ取るような舌の動きに
思わず政宗の足が閉じ、ますます幸村をそこに押しつける事になった。
豆を指で弄びながら、舌を押し込む動きは誰に教わったわけでもなく、
稚拙なものだったが、経験のない政宗にはそれでも拷問のような責め苦で、
とうとう涙をこぼしてしまう。
はあはあと肩で息をしながら虚ろな目の政宗は、
図らずも白く柔い太股で男の顔を挟み、
力の入らぬ手で男の頭をかき乱すという淫乱な格好をとっていた。

「もっ、もう、よろしいか?」
切羽詰まった声で幸村は問うが、意識が朦朧とする政宗からは
不明瞭な母音を含んだ吐息しか返らない。
「くっ、御免!」
返答を待っていられず、力で足の拘束から逃れると
今度こそ怒張を蜜壷に押し込んだ。


タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー