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譜面詳細 |
譜面詳細
- 初手はホールド+階段やトリル等が降ってくる。
- イントロ後半の曲調が変わる箇所では、急に鍵盤が重くなり左右振りも激しくなる。
- イントロを抜けてからは鍵盤は軽めでトリルや左右振りが主体になるが、283コンボ辺りの長めのトリルの後は鍵盤主体になり5鍵階段降ってくる。
- 次の配置(320コンボ以降)は微縦連混じりの乱打の後、375コンボ辺りのスライドからまた配置が変わり、少し同時押しを混ぜた後400コンボ辺りから正面レーンのトリルと左右レーンのトリルを交互に繰り返す配置の後、ホールドとタップ混じりの鍵盤→交互トリル→ホールドとタップ混じりの鍵盤を叩いて1サビに突入。
- 先述の400コンボ辺りのトリルは左右を叩く際に、ちゃんと正面エリアの外を叩かないと正面を巻き込む事故の原因になり得るので注意。
- また、同じ先述の1サビ前のホールドとタップ混じりの鍵盤では、5Kになっている箇所があるので注意。
- 1サビはホールド拘束にタップの階段や同時押し・左右振りを絡めた配置だが、この譜面の中では簡単な部類。但し、1サビ後半で急に24分トリル4打が降ってくる他、1サビラストには上に移動する左右レーンのトリルもあるので注意。
- 1サビを抜けたら間奏だが、ここが地味に難所になっている。
- ここには普通に3〜4Kの階段が降ってくる。間奏の難所と言えばHemisphereを彷彿とさせるが、あちらみたいにガチガチの難所という訳では無い・・・が、これも13適正者は全く休憩出来ないと思われる。
- 720コンボ目からはラスサビ前の溜めに入る。
- まずは正面と左の混フレだが、正面に幅広ホールドが降ってきたりそこにタップの階段が置かれていたりで簡単には認識出来ないし押させてくれない。
- 783コンボからは同時押しトリルになる。
- ここは右側を右手で、左側を左手で叩くことになるが、片方に2つ同時に降ってくる場合そこは同時押しである。但し、2つ同時に降ってこずに単押しで降ってくる箇所もあるので、適当に押すと巻き込んでしまう。しっかりと配置を見ること。
- 溜め最後はスライドとタップが混じる配置になるが、これは片手でスライドを絨毯してタップをもう片方の手で取るのが楽。
- ラスサビは再び同時押し混じりの鍵盤配置となっており、ここまで来れるなら出来るはず。
- なお、1050コンボ目からは左右レーンの上の方に2点同時が、左→右の順で合計2回降ってくるのでそこだけは注意。
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