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合同ライブの沿革

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だれでも歓迎! 編集

第一回

2014年7月6日 @中崎町ホール

第二回 "KINKI de flamenco"

2015年7月5日 @千林くらしエール館フェニックスホール 

第三回 "Flamenco de SHOW"

2016年7月3日 @千林くらしエール館フェニックスホール
ハレオはKETAMAの"Agustito" 


第四回 "Donde hay flamenco no puede haber cosa mala"

2017年6月11日 @千林くらしエール館フェニックスホール 
この年から中高生も参加

タイトルは、セルバンテスの「ドン・キホーテ」から"Señora,donde hay música no puede haber cosa mala"という台詞をもじったものです。


第五回 "La edad solo es importante si eres un queso o un vino"


2018年7月1日 @千林くらしエール館フェニックスホール 
ゲスト:牛田ゆいさん
この年から小学生も参加

タイトルはスペインの格言。フェデリコ・ガルシア・ロルカの生誕120周年を意識。
ハレオは彼の作Romance sonámbulo(いわゆるベルデ)

第六回 "...Y Es K Me Han Kambiao Los Tiempos"

2019年7月7日 @千林くらしエール館フェニックスホール 
ケタマ再結成を記念してのタイトルです。

第七回(2020年度)

2021年3月18日 @長岡京市 中央生涯学習センター
コロナウイルスの影響でこの時期までずれ込みました
ゲスト:鬼頭幸穂さん

第八回 "El Alma al Aire"

2021年11月28日 @伽琉駝門カフェ


タイトルはスペインのスター、アレハンドロ・サンスの曲名から

第九回(2022年度) "...Y nos ponemos como las Grecas... y Camarón"

2023年2月23日 @スタジオ・ラクーナ

1973年のラス・グレカスの結成から50年と、1992年のカマロン逝去から30年としてこのタイトルに、
"Ponerse como las Grecas"という本来はあまりよくない意味もある言葉を逆手にとりました

第十回(2023年度) "Sólo quiero caminar"

2024年2月24日 @千林フェニックスホール

2014年2月25日のパコ・デ・ルシアの逝去から10年ということでこのタイトルに。
代表のマロさんが緊急入院で参加できず!

ゲスト:松尾香鈴さん・冨名腰健多さん

第十一回(2024年度)

2025年2月16日 @同志社大学寒梅館ハーディーホール

同志社大学ギタークラブの力をおかりして、初の本格的な劇場規模での公演となりました。宣伝画像としてAI生成画像の利用。また曲目アナウンスにもAI生成によるスペイン語音声をもちいました。新しい時代…。あと劇場公演は綿密でとても大変でした。

第十二回(2025年度)

2025年7月13日 @正福寺会館 ナムの広場

まさに大阪関西万博真っ盛り、久々のあつい夏開催でした。上空をブルーインパルスが通過しました!

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