standing
「standing」についてのページです。
EVE onlineで特殊なシステムであり、重要なファクターになっているstanding。
standingを上げることによってプレイヤーは様々な恩恵を受けます。
EVE onlineで特殊なシステムであり、重要なファクターになっているstanding。
standingを上げることによってプレイヤーは様々な恩恵を受けます。
- レベルの高いmissonを受けれる
- モジュールや鉱石を精錬する際に、we take(施設の取り分)が減少する
- マーケット使用時の取引税(ブローカー料)が減少する
- jump cloneを製作することができる、等など
- R&Dのagentがいるcorpであれば不労所得を見込める
NPCcorpといってもその数も莫大です。
点在するステーション(以下ST)をウロウロして自分に受けられるmissonをとりあえず受けていくだけでは
standingがいつまで経っても上昇しないので、レベルの高いmissonを受けることができません。
点在するステーション(以下ST)をウロウロして自分に受けられるmissonをとりあえず受けていくだけでは
standingがいつまで経っても上昇しないので、レベルの高いmissonを受けることができません。
「lv4のagentから仕事を貰いたい」というのに、
lv4のagentがいないCorpや、数人いるが全員Lowのシステムにいるなんてことでは、
standingを上げてしまっても意味がありません。
lv4のagentがいないCorpや、数人いるが全員Lowのシステムにいるなんてことでは、
standingを上げてしまっても意味がありません。
ゲーム内のエージェントファインダーを使って、目当てのmissonを担当しているのか確認しましょう。
又、精錬が目的の場合は所有しているSTが多いCorpを選ぶのが良いでしょう。
注意点としてはガレンテの「連邦海軍(Federation Navy)」やカルダリの「カルダリ海軍(Caldari Navy)」のようなSTの所有数は多いながら、
自国の領域内にしかSTを持っていないCorpも多いです。その辺りも自分の活動範囲によって吟味しましょう。
注意点としてはガレンテの「連邦海軍(Federation Navy)」やカルダリの「カルダリ海軍(Caldari Navy)」のようなSTの所有数は多いながら、
自国の領域内にしかSTを持っていないCorpも多いです。その辺りも自分の活動範囲によって吟味しましょう。
EVE onlineを始めたばかりの初心者であるならば、セキュリティmissonのレベルと船のサイズを段階的に踏むことが大事なのですが、
単純にstandingだけが欲しい場合は、story agentの位置を確認することをお勧めします。
単純にstandingだけが欲しい場合は、story agentの位置を確認することをお勧めします。
story agentというのは、missonを16回こなすと受けられるimportant missonを提示してくれるagentのことです。
このimportant missonはCorpのstandingが通常のmissonと比べるとstandingの上がり幅が非常に高く、なおかつcorpの所属するfaction standingまで上がります。
その為standingを急遽確保したい時は、Corpのimportant missonを狙って引くということが重要になってきます。
このimportant missonはCorpのstandingが通常のmissonと比べるとstandingの上がり幅が非常に高く、なおかつcorpの所属するfaction standingまで上がります。
その為standingを急遽確保したい時は、Corpのimportant missonを狙って引くということが重要になってきます。
story agentがプレイヤーにmissonを発行する条件は
「16回目のmissonを完了した時、その報告したagentと同factionの最も近くにいるstory agentが発行する。」
基本的にNPC Corpというのは「アマー帝国」や「ガレンテ連邦」といったfaction(Corpの集合体)に決まって所属しており、
例えば「A社(所属アマー)のstandingが欲しいのに、B社(アマー)のimportant missonが発行される」というのはB社のstory agentが最も近いということになります。
story agentの仕組みさえ分かれば、逆に「A社のstandingが欲しいから、A社のstory agentに近いB社のセキュリティlv3を16回やろう!」ということも可能な訳です。
例えば「A社(所属アマー)のstandingが欲しいのに、B社(アマー)のimportant missonが発行される」というのはB社のstory agentが最も近いということになります。
story agentの仕組みさえ分かれば、逆に「A社のstandingが欲しいから、A社のstory agentに近いB社のセキュリティlv3を16回やろう!」ということも可能な訳です。
注意点としては、
- 同factionの同レベルの通常missonをカウントする
- important missonをこなすと発行したfactionと敵対関係にあるfactionのstandingが下がる
EVE Agent Finder http://www.eve-agents.com/
agentの位置を検索するのにエージェントファインダーを使用しますが、どちらかというと外部サイトを利用した方が細かくソートや検索ができるので便利です。
agentの位置を検索するのにエージェントファインダーを使用しますが、どちらかというと外部サイトを利用した方が細かくソートや検索ができるので便利です。
missonを数こなす場合、ジャーナルでの報酬であるLPと言う物が溜まっていきます。
LPはLPストアで比較的優秀なFaction moduleであったり、インプラントと交換できたりのでmissonランナーの特別なボーナスと考えてください。
LPはLPストアで比較的優秀なFaction moduleであったり、インプラントと交換できたりのでmissonランナーの特別なボーナスと考えてください。
各Corpで使用できるLPストアは共通する物品はあるものの、factionごとに若干の違いがります。
例えばカルダリ、シールドに関するfaction品やミサイルベイ強化等とその国家の船特性に見合った品が多いようです。
また、運送agentが多いCorpや採掘CorpなどでもLPストアには個性がでてきますので注意しましょう。
もちろん物品とLPを交換してマーケットに流して換金するというのも有効です。
例えばカルダリ、シールドに関するfaction品やミサイルベイ強化等とその国家の船特性に見合った品が多いようです。
また、運送agentが多いCorpや採掘CorpなどでもLPストアには個性がでてきますので注意しましょう。
もちろん物品とLPを交換してマーケットに流して換金するというのも有効です。
ただし!
LPストアで交換する際には別途にiskやアイテムが必要であったり、
faction品によっては高値で取引されていても、交換費用と収集アイテム費用では割りに合わない物が多いような気がします。(体感ですが)
間違ってるかもしれないので、聞かなかったことにしてください。
LPストアで交換する際には別途にiskやアイテムが必要であったり、
faction品によっては高値で取引されていても、交換費用と収集アイテム費用では割りに合わない物が多いような気がします。(体感ですが)
間違ってるかもしれないので、聞かなかったことにしてください。