メタレベル
読み物moduleの見方(分類編)
割と当たり前のことを書いてるので面白くないかもしれない
割と当たり前のことを書いてるので面白くないかもしれない
missonや探検で戦闘を繰り返すNPC海賊、極一部に好き好んでmissonをひたすら回すミッションランナーという人達もいる。
EVE世界の市場や生産の基盤にもなっている彼らの汗と努力の結晶がドロップ品である。
EVEのシステム上供給が落ち込むことはない。落ち込むことがあったらそれはEVE世界の終焉だ。
EVE世界の市場や生産の基盤にもなっている彼らの汗と努力の結晶がドロップ品である。
EVEのシステム上供給が落ち込むことはない。落ち込むことがあったらそれはEVE世界の終焉だ。
単にmoduleを使用したい人も、生産する人も基本的にはメタ4品を好む。
メタレベルがあがるにつれCPU、パワーグリッド(以下PG)、性能まで段階的に上がっていくし、
T2発明は消費するT1のメタレベルにより成功する確率が上下する。
溶かしに関してはメタレベルはあまり重要でないので、溶かして利益がでる商品であれば買い取り注文が繁盛しているはずである。
メタレベルがあがるにつれCPU、パワーグリッド(以下PG)、性能まで段階的に上がっていくし、
T2発明は消費するT1のメタレベルにより成功する確率が上下する。
溶かしに関してはメタレベルはあまり重要でないので、溶かして利益がでる商品であれば買い取り注文が繁盛しているはずである。
またサルベージャーやトラクタービームなどT1にメタ0しかなく、NPC海賊からもドロップすることがないmoduleも存在する。
moduleとは性質は違うがRigなどもそれに当てはまり、こういったものは生産者からしか供給されない。
moduleとは性質は違うがRigなどもそれに当てはまり、こういったものは生産者からしか供給されない。
船に搭載する為に前提スキルがT1と比べると多少重いが、性能はそれに応じて非常に優秀になる。
用途にあった船のfitや、単純にDPSを欲しいだけでもT2はそれを叶えてくれる。
ただ、CPUやPG、電力消費量なども総じて上昇する為、自分のスキルレベルや他のmoduleと兼ね合いも吟味してfitを組むことが重要である。
用途にあった船のfitや、単純にDPSを欲しいだけでもT2はそれを叶えてくれる。
ただ、CPUやPG、電力消費量なども総じて上昇する為、自分のスキルレベルや他のmoduleと兼ね合いも吟味してfitを組むことが重要である。
T2品で筆頭となるのはやはり武装系である。
性能そのものも向上した上、対応したスペシャライゼーションスキルにより更に攻撃力を上げることもできる。
更にタレットやミサイルでは高性能弾薬を使用できるのも大きい。
性能そのものも向上した上、対応したスペシャライゼーションスキルにより更に攻撃力を上げることもできる。
更にタレットやミサイルでは高性能弾薬を使用できるのも大きい。
T2品は生産者からのみでしか供給されず(NPCから落としたのを見た事ないだけかも)、
T2生産は生産する品により必要となるスキルが変わっていくため専門化していく。
これだけ書くとT1品いらねーじゃねーか!と思うが、T2にはBPOという恒久的に生産できる設計図がなく、T1のBPOからT2のBPCを発明しなくてはならない。
T2生産は生産する品により必要となるスキルが変わっていくため専門化していく。
これだけ書くとT1品いらねーじゃねーか!と思うが、T2にはBPOという恒久的に生産できる設計図がなく、T1のBPOからT2のBPCを発明しなくてはならない。
BPCとBPOの差異については-自分もよくわかってないので-大まかに纏めると
BPO=NPCが販売している生産回数無制限のオリジナルの設計図
BPC=BPOから発行できる生産回数に制限のついたコピーの設計図
BPO=NPCが販売している生産回数無制限のオリジナルの設計図
BPC=BPOから発行できる生産回数に制限のついたコピーの設計図
上記でも説明したが、T2BPC発明にはT1品が必要になってくる為、
NPCのドロップ品(T1)を売る消費者
↓
そのドロップ品を生産者がT2BPC発明のために購入、生産、販売
↓
消費者がT2を買って戦闘、採掘
↓
(.....)
↓
そのドロップ品を生産者がT2BPC発明のために購入、生産、販売
↓
消費者がT2を買って戦闘、採掘
↓
(.....)
ここまで単純じゃないが。
Faction品というのはLPストアで交換できる品のことである。
T1品と比べると性能が向上していたり、T2品と比べるとCPUやPGが軽くなっている物が多いのが特徴。
が、物によってはT2品とほとんど差異が無い品や、T2品のほうが性能が総じて良いという
こともあるので必ずしも優秀とは限らない。
T1品と比べると性能が向上していたり、T2品と比べるとCPUやPGが軽くなっている物が多いのが特徴。
が、物によってはT2品とほとんど差異が無い品や、T2品のほうが性能が総じて良いという
こともあるので必ずしも優秀とは限らない。
例えるとタレット等の武装系は大抵そうである。性能そのものではT2品より向上している物はあるかもしれないが、
スペシャライゼーションによるスキルボーナスはつかないし、T2弾薬もつかえないとなると、実稼動のときはDPSがT2より劣ってしまったりする。
スペシャライゼーションによるスキルボーナスはつかないし、T2弾薬もつかえないとなると、実稼動のときはDPSがT2より劣ってしまったりする。
逆にT2と性能は同じだが、CPU、PGが優秀なものがマーケットでは好まれる。
弾道制御装置や、ジャイロスタビライザー、放熱機。
大抵ハイパワースロットにT2タレットを山盛り積んだ場合、CPUとPGが悲鳴を上げることが多い。
そういった場合に性能を下げることなく、fitを完遂させることができるFaction品を搭載するらしい。
T2やもしくは船本体よりFac品は高価ではあるが、LPでしか入手できないという枷を考えると比較的値段は落ち着いてるような気がしなくもない。
弾道制御装置や、ジャイロスタビライザー、放熱機。
大抵ハイパワースロットにT2タレットを山盛り積んだ場合、CPUとPGが悲鳴を上げることが多い。
そういった場合に性能を下げることなく、fitを完遂させることができるFaction品を搭載するらしい。
T2やもしくは船本体よりFac品は高価ではあるが、LPでしか入手できないという枷を考えると比較的値段は落ち着いてるような気がしなくもない。
超高価module郡。
探索で低確率で手に入る為、探険家は危険を省みずLOWで拠点を持ち一喜百憂ぐらいしてる。
1つ1B以上で取引されていたり、値段がすごい分性能もダンチ!!!!!!!!!!
と限った話はなく、使えるもの使えないものがあるので調べよう。
ぶっちゃけるとあんまり調べてないのでほとんどよくわからないが、
探索で低確率で手に入る為、探険家は危険を省みずLOWで拠点を持ち一喜百憂ぐらいしてる。
1つ1B以上で取引されていたり、値段がすごい分性能もダンチ!!!!!!!!!!
と限った話はなく、使えるもの使えないものがあるので調べよう。
ぶっちゃけるとあんまり調べてないのでほとんどよくわからないが、
比較的防御moduleがマーケットでは人気があるらしい。
シールドブースターやレジスタンス増幅系ではありえないぐらい数値を伸ばすことができる。
アーマーハードナー系列も人気だが、リペアに関しては回復量と共に消費電力もあがっていくオマケ付きなので有用ではない。
シールドブースターやレジスタンス増幅系ではありえないぐらい数値を伸ばすことができる。
アーマーハードナー系列も人気だが、リペアに関しては回復量と共に消費電力もあがっていくオマケ付きなので有用ではない。
またDED品を搭載している船が落とされた場合、運が良いとmoduleがいくつか残骸に残ることを利用してKAMIKAZE対象にもなるという話なので肝に銘じて置こう。
申し訳ないが仕官品に関しては仕様を良く知らないので省かせてもらう。
消費する場合は何に投資してもあまり問題ではないが、利益を得ようとするならやはりマーケットで捌けの良いものを選ぶことが重要になる。
メタ4だからなんでも良いわけではないし、Fac品で取引ライバルが少なそうだから、といった理由で在庫を抱えても意味がない。
メタ0のT1品を生産しようとしても利益は得られない。まぁ生産する場合は基本利益計算から入れば間違いないのだが。
メタ4だからなんでも良いわけではないし、Fac品で取引ライバルが少なそうだから、といった理由で在庫を抱えても意味がない。
メタ0のT1品を生産しようとしても利益は得られない。まぁ生産する場合は基本利益計算から入れば間違いないのだが。
またT2が無い品もあれば、RigのようにT2だとキャリブーレションのコストがあがってしまい需要がまったく無い。ということも十二分にある為、完全に丸投げだが商品知識というのも別に必要になってくる。人によって儲けの捕らえ方や機微でマーケットの評価は変わってくるので経験を積むことが前提になってくる。
このゲームはアイテムの種類が非常に多いが、CCPはこれを流通の単一化を防ぐ為に似たような性能のアイテムでも故意に種類を増やしているらしい。
追記予定なのだが、うまくまとめられない