きくぞうさんが妹さんの家に居候している際に、GAYAラジ放送中にレギュラーメンバーおよびAD陣に対して発する言葉。
使用例:
(しばらくミュートした後に)
きくぞうさん「大丈夫(小声)。大丈夫だから(もっと小声)」
AD「でも、出ていってください」
使用例:
(しばらくミュートした後に)
きくぞうさん「大丈夫(小声)。大丈夫だから(もっと小声)」
AD「でも、出ていってください」
より解像度を高めた解説は以下の通り。
引越し先も整った今となっては ただ単に寂しいからという理由だけで妹さんの家に居直り強盗よろしく長期間に渡って居座り続けるきくぞうさんの、毎週水曜夜21時から3時間以上ぶっ通しで大声で滑り散らかすという全くもって立場をわきまえていない傍若無人な悪行に耐えかねた妹さんは、ある時は厳しく、そしてある時は迷惑をかけられている側にもかかわらず、「肉親の絆」という最終手段に すがるしかなかった兄を気づかい
「まだ起きてるの?」
と彼のもろいプライドが砕けないよう それとなく優しく注意してあげているのだが、そんな細やかな心配りが、前歯の隙間を埋めることはできたが心の隙間を埋めることができなかったきくぞうさんのその隙間に刺さってしまい、妹さんは単に注意しただけなのに、きくぞうさんは勝手に自分への愛情だと勘違いして つけあがった挙句、そんな妹さんの思いやりを土足で踏みにじるかのように「2時間で終わるから」などと厚かましいウソをつき、我々ADとレギュラー陣に対しては「大丈夫(小声)」と報告するのであった。
だが、その小声っぷりからもわかるように全くもって大丈夫なんかではなく、本来の意味とは正反対の状況を伝えてくる言葉としてはダチョウ倶楽部の「押すなよ!絶対押すなよ!」と同じくらいのインパクトはあるが、妹さんの我々への印象はこの言葉が発せられるたびに悪くなっている事を考えると本当に笑えないものとなってしまっており、こんな無責任な発言を繰り返すきくぞうさんは今すぐにでも熱湯風呂に沈めてしまいたいところである。
きくぞうさんには猛省を求めると共に可及的速やかに退去していただきたい。
「まだ起きてるの?」
と彼のもろいプライドが砕けないよう それとなく優しく注意してあげているのだが、そんな細やかな心配りが、前歯の隙間を埋めることはできたが心の隙間を埋めることができなかったきくぞうさんのその隙間に刺さってしまい、妹さんは単に注意しただけなのに、きくぞうさんは勝手に自分への愛情だと勘違いして つけあがった挙句、そんな妹さんの思いやりを土足で踏みにじるかのように「2時間で終わるから」などと厚かましいウソをつき、我々ADとレギュラー陣に対しては「大丈夫(小声)」と報告するのであった。
だが、その小声っぷりからもわかるように全くもって大丈夫なんかではなく、本来の意味とは正反対の状況を伝えてくる言葉としてはダチョウ倶楽部の「押すなよ!絶対押すなよ!」と同じくらいのインパクトはあるが、妹さんの我々への印象はこの言葉が発せられるたびに悪くなっている事を考えると本当に笑えないものとなってしまっており、こんな無責任な発言を繰り返すきくぞうさんは今すぐにでも熱湯風呂に沈めてしまいたいところである。
きくぞうさんには猛省を求めると共に可及的速やかに退去していただきたい。