第220回のバトロワ回でゲスト参加したばっしーさんの名言。
当時、広島から北海道に引っ越ししたものの、引っ越し先が整備されていなかったきくぞうさんが一時的に妹さんの家に居候することになったが、居候の身でありながら深夜に大声でGAYAラジを収録していたため、たびたび妹さんに注意されていたことが発端。
その後、引っ越し先は整ったにもかかわらず、そしてあれだけ何度も妹さんに注意されたにもかかわらず、妹さん家族という人の暖かさに触れてしまったがために、抜けていた前歯の隙間は埋めることができたが心の隙間を埋めることができなかったきくぞうさんが、迷惑をかけていることは感じてはいるものの そのマッチ売りの少女のような幻の暖かさを手放すことが出来ず、そんなぐずぐずと居候を続けるきくぞうさんのだらしなくも切ない気持ちを察したばっしーさんは、この時点では「寂しいの、わかりますよ」と一定の理解を示していた。
だが、直後になかとーさんから
「たとえば ご兄弟が泊まりにきて、ベッドの上に四つんばいで犬にケツの穴を嗅がれてたらどう思います?」と問われたばっしーさんは間髪入れず
「出ていってもらいます」
と即答。AD達も納得の切れ味でなかとーポイントを2ポイントも獲得したのであった。
その後もきくぞうさんは居候を続けることへの言い訳を未練がましく述べ続けていたが、そのたびにコメント欄には
「でも、出ていってもらいます」
という文字が飛び交っていた。
当時、広島から北海道に引っ越ししたものの、引っ越し先が整備されていなかったきくぞうさんが一時的に妹さんの家に居候することになったが、居候の身でありながら深夜に大声でGAYAラジを収録していたため、たびたび妹さんに注意されていたことが発端。
その後、引っ越し先は整ったにもかかわらず、そしてあれだけ何度も妹さんに注意されたにもかかわらず、妹さん家族という人の暖かさに触れてしまったがために、抜けていた前歯の隙間は埋めることができたが心の隙間を埋めることができなかったきくぞうさんが、迷惑をかけていることは感じてはいるものの そのマッチ売りの少女のような幻の暖かさを手放すことが出来ず、そんなぐずぐずと居候を続けるきくぞうさんのだらしなくも切ない気持ちを察したばっしーさんは、この時点では「寂しいの、わかりますよ」と一定の理解を示していた。
だが、直後になかとーさんから
「たとえば ご兄弟が泊まりにきて、ベッドの上に四つんばいで犬にケツの穴を嗅がれてたらどう思います?」と問われたばっしーさんは間髪入れず
「出ていってもらいます」
と即答。AD達も納得の切れ味でなかとーポイントを2ポイントも獲得したのであった。
その後もきくぞうさんは居候を続けることへの言い訳を未練がましく述べ続けていたが、そのたびにコメント欄には
「でも、出ていってもらいます」
という文字が飛び交っていた。