プロフィール
| 名前 |
オルル・ルーヴィンス |
| 出典 |
『悪魔のメムメムちゃん』 |
| 性別 |
女 |
| 外見 |
金髪幼女/ほぼハヤテのごとくのナギ |
| 一人称 |
わたし |
| 戦闘力 |
⭐⭐⭐★★ |
基本情報
悪魔狩りの名門・ルーヴィンス一族の少女。
父が悪魔を狩りすぎた報いとして、『悪魔に触れられると痺れ、弱体化する』呪いを一族は受けた。
悪魔討伐のためメムメムを訪れるが、呪いを見破られ完敗する。
現在はメイドのプルと共に暮らしている。無理して凛々しい言葉遣いを装うが、すぐに馬脚を現す。
メムメムとの縁で出会った五木杏には素直になれないものの、心を開いている。
主なセリフ
「……無駄だ。悪魔は常に心を狙い、先手必勝で仕掛ける生物。対面した時点で勝敗はもう決まっているはずだ……」
「逃がさないわよ。──悪魔と、その手先ッ……!!──」
「──観念しなさいッ!!」
「……っ」
「ひぐっ……うぐっ……!!」
「うえええええええん!!! ま、負けたぁ……また負けちゃったよぉ~~~~!!!」
以下、ステマ棚漫画バトルロワイヤルにおけるネタバレを含む ※ネタバレ注意!
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オルル・ルーヴィンスの本ロワにおける動向
当初の方針は【マーダー】。
オルルは殺し合いに放り込まれ、心の余裕など一欠片も無いまま、彼女は最初に出会った矢口ハルオを『悪魔』と断じ、衝動のまま襲いかかった。
だが、「ファネッFooooo!!」 と現れたガイルの圧倒的な力に打ちのめされ、為す術なく気絶。
目覚めた時、荒ぶっていた心はようやく静まり、ハルオに深く頭を下げる。
自分には 『悪魔的な参加者に触れると全身が痺れる』 という厄介な体質があることも打ち明け、彼と行動を共にする決意を固めるのだった。
その後、ラブホテルの駐車場でライオス・トーデン、来生と遭遇。
三人の同行者を信用しきれず、特にライオスには強烈な警戒心を抱いたままだったが、早坂との戦闘を経て、オルルの心に微かな変化が芽吹き始める。
十四歳──。恋という感情を知らないまま生きてきた少女──。
ハルオの後ろ姿を見るたび、ムネの奥が疼く感覚にオルルは苛まれていく────。
原作じゃ掘り下げ少ないのをいいことに、矛盾点出ない範囲で好き勝手設定追加しました。(過去の父の件とか学校のこととか)
多分、『悪魔のメムメムちゃん』原作以上に超活躍するキャラだと思います。
キャラとの関係(最新話時点)
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最終更新:2025年12月31日 15:47