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ほむほむを美味しく食べるまとめwiki
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マミ「あら、これは最近はやってるほむほむじゃない。私も飼ってみようかしら」 その2

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homuhomu_tabetai

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――――――マミマンション
マミ「ただいま……」
マミ「ほむほむまだくちゅくちゅしてるわね……」
ほむほむ「ホ、ホミュウ////」フーッフーッ クチュクチュ
マミ「……私が手伝ってあげるわ///」ウズッ
マミ「…よし、専用の棒も用意したし、始めましょうか!」ウズウズ
マミ「まずはほむほむの服を脱します…」ヌギヌギ
ほむほむ「ホムゥ!!////」クネクネ

マミ「次にほむほむの全身を隅々まで舐める…」レロレロ
マミ「…っ!が、がまんするのよ……」ペロッ
ほむほむ「ホ、ホムゥー!///ホムゥー!/////」フーフーッ
マミ「そしてついにこの棒を……////」
マミ「…え、えい!」ズプッ
ほむほむ「ホ、ホムゥー!!ホミュウウ!!!/////」ヌプヌプッ
マミ「…/////」ウズウズ
マミ「そして差し入れ、引き抜くように動かす……が、がまん!」ズチュ
ほむほむ「ホムゥーー!!!/////」グチョグチョ

マミ「……4、5…今よ!」カチッ
          ビューッ!!
ほむほむ「ホ、ホムゥーーー!!!??/////」ビューッ
ほむほむ「……ホミュウ…」グテーン ボテバラ
マミ「せ、成功!!?やっ、やった!!よくがんばったわね…」ナデナデ
ほむほむ「ホムーッ」パンパン!
マミ「じゃあ、キッチンに行きましょうか!」ウズウズ

――――――キッチン
マミ「ほむほむはこの上ね」カタッ
ほむほむ「ホムー」グテーン
マミ「レンジをパカッ!ほむほむをセット!600Wで60秒!」ポチッ
                    ウィーン
ほむほむ「…?ホムゥ……」グテー
ほむほむ「…ホ、ホム!?ホムゥー!!」アセ ダラダラ
ほむほむ「ホムゥーーー!!ホミュウウウ!!!!」アチチ アチチ
ほむほむ「ホミャアアア!!!マミ゙ィーーー!!!!」ジュー!ジュー!
ほむほむ「…マ……ミ……」バタッ
マミ「ま、まだなの!?あと10秒!!?早くしなさいっ!!!」フーッ フーッ

マミ「3…2!…1っ!!!」
          ピーッピ――――
マミ「や、やっとほむほむを食べられるわ!」パカッ
ほむほむ「」シュー
マミ「くぅ!いい匂ねぇ!」ゾクゾクッ
マミ「じゃあ早速…!あー」ガシッ
ほむほむ「」
―――――――グチャッ ゴリゴリ

――――――翌日
マミ「美樹さん!昨日はありがとう、はいこれ!」テワタシ
さやか「おっ、どうでした!?ほむ飯?」
マミ「さぁっいこぉよー!!それで昨日夜に100匹捕まえにいったのよ!!」
さやか「そりゃよかったぁ…昨日のマミさんなんか変だったし。」
マミ「ほんとよね。でももう大丈夫よ!」
さやか「うんうん、でもマミさんほむほむなつかせるの上手いですよね。
     どうやったら昨日みたいにおいしくできるんですか?」
マミ「うーん…私は普通に接してたと思うけど…」
さやか「ちょっとやってみてくれませんか!?あっ…でもほむほむがいないや…」
マミ「心配は無用!!朝食のほむほむが10匹ほどいるわ!」ティロッ

マミ「ほーら恐くない恐くない…よしよし」ナデナデ
ほむほむ「ホ、ホムゥ…?」ブルブル
マミ「うふふ、わたしたちはもうお友だちよ!」
ほむほむ「ホムゥ…ホムー!」マミー!
マミ「はい、美樹さん!」ガシッ
ほむほむ「ホ、ホムゥ?」マミ?
さやか「は、はい!」ツマミッ ヒョイ
ほむほむ「ホビャアア!??マミー!?マ…」ゴキッ
さやか「う、うまい!」テーレッテレー!

さやか「すごいですよマミさん!ほんの10秒でこんなにおいしくできるなんて!
     天才ですよ!」
マミ「もう、美樹さんたら…褒めても何も出ないわよ」テレテレ
さやか「でもあたしが昔1ヶ月育てたほむほむよりもおいしいなんてちょっと悔しい!」ムキーッ
マミ「うふふ」ヒョイ ナデナデ
ほむほむ「ホ、ホムゥー!」マミー!
マミ「あむ……くすっ、美樹さんそれは…」ゴリゴリ
ほむほむ「ホギャ!?マ゙ミ゙ー!?」ガクガク
          ウフフ、ミキサンタラ
                  クスッ
ほむほむ「」

――――――教室

クラスメイトA「巴さん!ごめんなさい、今まで勘違いしてたよ…」
クラスメイトB「わ、私も……あの噂のせいで話しかけずらくて…ごめんなさい!!」
………
……
マミ「い、いいのよみんな!わかってくれたらそれで……あの、噂って何のことかしら…?」
不良「す、すまん!俺がいったデタラメなんだ!本当にごめん!!」
マミ「だ、大丈夫よ!こうして話しあえるようになったんだから…」
     私は本当にもう一人ぼっちじゃない!
     これも全部ほむほむのおかげね!
     ありがとう、ほむほむ!
「巴さーん!一緒に行こぉー!」
マミ「あ、今行くわ!…あっ、なんか踏んじゃったわ。あ、待って!」タタタッ
ほむほむ「」グチャア
おわり
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